2008年11月28日

職業:アイドル。

『アイドリング!!!』は2006年10月30日に開始した、フジテレビ721にて、日本標準時火曜日〜金曜日17:00〜17:30に放送されているフジテレビ721初の帯番組。地上波で放送されている『アイドリング!!!日記』、2008年7月から8月にかけて放送していた『アイドリング!!!冒険王ング』についても記載する。レギュラー出演している女性アイドルグループアイドリング!!!のグループとしての活動については、アイドリング!!! (グループ)を参照。




概要
この番組はアイドルとして「現在進行形で成長する女の子達(=アイドリング)」にいろんな経験を積んで一人前になってもらうことを目的とした「ならし運転(=アイドリング)」の番組として誕生した。

1980年代に一世風靡した「夕やけニャンニャン」を見ていた世代が大人になって作った番組であり、番号制の導入や制服の導入等、番組作りが「夕やけニャンニャン」を彷彿させるものになっている。また番組は基本的に収録だが、基本的に編集をしないでそのまま放送され(=撮って出し)ているのも大きな特徴となっている。

アイドリング!!!は以上の理由からマスコミなどで、平成のおニャン子クラブと称される事がある。(但し、秋元康は一切関与していない。)


番組の特色
デジタルメディア横断プロジェクト
この番組は「デジタルメディア横断プロジェクト(動画配信などさまざまなメディア展開を前提としてあらかじめ権利関係を整備し、通信での利用形態を模索した企画)」として初のネット配信番組ということもあり、アイドリング!!!の番組宣伝やアイドリング!!!メンバーが他番組に出演した場合は必ずアイドリング!!!のことを「フジテレビの総力をあげて」「フジテレビがもっとも力を入れている番組」と紹介され、フジテレビがプッシュしている番組であることをアピールしている。そのことは吉田正樹ゼネラルプロデューサー始め、他番組で実績をあげている錚々たる豪華スタッフをそろえているところにもあらわれている。
オンデマンド配信
「デジタルメディア横断プロジェクト」であるこの番組の特徴の1つはCS放送での本放送・再放送の他にフジテレビ On Demandでも視聴可能な事である。オンデマンド版の内容は基本的にはCS放送(配信時間・27分)と同じだが、普段は3〜4分程度、長い場合で5〜10分程度まで延長されて[1]、本放送に収まりきらなかった部分や、収録終了後のちょっとしたフリートークなどの様子も含めて配信されている。
その他にもオンデマンド配信の月額コース会員限定で、CSの本放送では放送されないアイドリング!!!オリジナル楽曲のレコーディングドキュメントや、フジテレビ721で放送された『アイドリング!!!3時間スペシャル〜最強麻雀クイーン決定戦〜』などを期間限定で配信したりしている。
2008年6月からお試し無料配信を行っており、過去に放送したもの1本を週替わりで配信している。(毎週火曜日17:00更新)
従来のアイドル番組とは趣の違う企画
アイドリング!!!は放送開始当初からアイドル育成番組とは思えないような娯楽性重視の企画が多かったが、放送回数を重ねるごとにその傾向はさらに強くなり、ついにはメンバー自らが「アイドリング!!!はアイドル育成番組では無い」「私たちは笑われるアイドル」と公言するほどに娯楽性が強くなっているのが特色であり、パイ投げや体重測定の罰ゲームにも果敢に挑戦している。また司会の升野は「アイドリング!!!は品のある番組」等と事あるごとに付け加え、メンバーにも「○○さん」で呼ぶなど[2]必要以上にメンバーとなれなれしくしていないのが他番組との差異である。



[アーティスト名] アイドリング!!!
[タイトル] 職業:アイドル。
[CD番号] PCCA-2783
[発売日] 2008-11-19



1 「職業:アイドル。」
2 トキメキ DREAMィング!!!
3 レモンドロップ
4 「職業:アイドル。」 (Instrumental)



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001010101000
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TVアニメ「ロザリオとバンパイア Capu2」キャラクターソング 6 橙条瑠妃

千葉 紗子(ちば さえこ、1977年8月26日 - )は、日本の女性声優、歌手。所属事務所はスペースクラフトプロデュース。東京都出身。既婚。血液型A型。星座はおとめ座


人物
かなりのイヌ好き。
生まれは青森県八戸市、育ちは東京。
特技はルービックキューブ、フルート演奏。
趣味は「一人ファッションショー」。
クロワッサンの事をワッサンと言う。
イベントなどで絵を描かされる時があるがその絵がとても個性的な為「画伯」とも呼ばれたりしている。
怖い話が大の苦手。ラジオなどでその手の話題があがると番組進行を忘れる程壊れる。
実家は焼肉屋である。その為、ラジオなどで食べ物の話になると必ずと言ってよい程実家の話も出てくる(2008年3月6日放送分『ラジオ ロザリオとバンパイア』#10などより)。
千葉のイベントでは、挨拶として「にょきすく〜♪」が、比較的よく使用される。これは元々、オフィシャルサイトの掲示板の挨拶。「掲示板をにょきにょきすくすく育てて(盛り上げて)下さいね」という意味が込められている。今では挨拶として定着している。
ラジオなどで、冷めた話し方をするが、冷たく接しているわけではなく、芸風の一種である。その一方で、泣き上戸であり、笑い上戸。また、最初は相手がどういう人か探る為に、猫を被ると言っている。大雑把な性格と見られるが、メモ魔を自称しており、案外筆まめな一面もある。これは、かなりの長文で更新されるブログなどからも伺える。
ファンクラブ「S.C.CLUB はぴごららんど」が、2006年末に閉会した。
浅野真澄とは同い年で誕生日が1日違いである。
長年延ばしていた髪を2005年の春にばっさり切り落とし、ショートヘアになった。現在も継続している。
女性としてはやや低めの声の持ち主ではあるが、はかなげな少女から大人の女性までこなす事ができ、演技の幅は広い。また何故かツンデレっぽいキャラまたは片思いの女の子を演じる事も多い。
嗚咽や悲鳴など絶叫系の演技に定評がある。また本人も得意だと語っている。
貯金が出来ない。「あれば使ってしまう」「いつ死ぬか分からないんだから」と豪語する。
熱狂的ではないが東京ヤクルトスワローズ(特に2007年に引退した古田敦也捕手が兼任監督をした頃の)ファンであることをブログで明かした。
2007年8月27日、30歳を迎えると同時にブログで結婚を発表した。なお、夫は一般人[要出典]である。

エピソード
南青山少女歌劇団にて、芸能活動を始めるにあたり、高校2年時に私立の女子校から、都立代々木高等学校(昼夜三部制・2004年廃校)に編入(代々木高校在籍時のエピソードとして、当時の同校校長・星野佳正のエッセイ『くずかごの中の詩―都立代々木高校のある青春』の作中、修学旅行のエピソードに登場する少女は、千葉である)。
2007年3月10日発売の「ボイスニュータイプ」の取材で「めがね工房kamuro 青山店」を訪れた。そのメガネ店のブログ「本日のkamuro」では、眼鏡選び・検眼・フィッティングを体験しようという企画で訪れた千葉紗子の店内での様子が公開されている。




[アーティスト名] 千葉紗子
[タイトル] TVアニメ「ロザリオとバンパイア Capu2」キャラクターソング 6 橙条瑠妃
[CD番号] KICM-3182
[発売日] 2008-11-26



1 オレンジの帰り道
2 深呼吸して
3 オレンジの帰り道 off Vocals
4 深呼吸して off Vocals




http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001010100101






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2008年11月27日

Love&DISCO E.P.

ザ?テレフォンズ (the telephones) は、埼玉県北浦和?東京を中心に活動しているニュー?ウェイヴ?ロックバンド。2005年結成。



来歴
2005年1月 - 初ライブを行う
2005年8月 - 現メンバーでの活動開始
2006年2月 - 2nd demoを発表
2006年8月 - BB-LTDと関東ショートツアーを行う
2006年12月 - 下北沢ERA、新宿MARZの年末イベントに出演
2007年4月 - ファーストミニアルバム『we are the handclaps E.P.』をJULY RECORDSよりリリース。
2008年4月 - ファーストフルアルバム『JAPAN』をJULY RECORDSよりリリース。
2008年4月27日 - ARABAKI ROCK FEST出演[1][2]。
2008年8月 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL出演。
2008年8月 - サマーソニック出演。

ディスコグラフィー

ミニアルバム
we are the handclaps E.P. (2007年4月4日) プロデューサー:GREAT3の白根賢一。
urban disco
HABANERO
panic disorder
ambient metronome
Homunculus
I and I
urban disco(エンハンスド)

アルバム
JAPAN (2008年1月23日)
happiness,happiness,happiness
DaDaDa
sick rocks
it's OK
FREE THROW
sleep,sleep,sleep
clashed mirror ball
fu〜shit!!!
Used Skin
with one
mushroom planet
Homunculus (Her Space Holiday remix)
「FREE THROW」「sick rocks」(エンハンスド)

出典
^ New Audiogram : GALLERY - ARABAKI ROCK FEST.08 写真
^ New Audiogram.TV - ARABAKI ROCK FEST.08 インタビュー
メンバー
石毛輝(いしげ あきら、1984年3月18日 - )(ギター?シンセサイザー?ボーカル)
長島涼平(ながしま りょうへい、1984年5月18日 - )(ベース?コーラス)
岡本伸明(おかもと のぶあき、1983年5月27日 - )(シンセサイザー?カウベル?コーラス)
松本誠治(まつもと せいじ、1983年1月3日 - )(ドラムス)


[アーティスト名] the telephones
[タイトル] Love&DISCO E.P.
[CD番号] UKDZ-73
[発売日] 2008-11-19


1 Beautiful Bitch
2 RIOT!!!
3 Love&DISCO
4 electric girl
5 Wooo Hoooo
6 Hallelujah,Hallelujah,Hallelujah


http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001010000011
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BEEEEEEST

メンバー
マーキー(1987年8月23日 - 、血液型A型)
ボーカル担当。本名:中村麻紀(なかむら まき)(旧姓?翁長(おなが))。出身市:浦添市。バンドのブログでの自称は「まきお」。だが、2008年には「まちお」に改名。HIGH and MIGHTY COLOR結成前、カナダへの留学を決めていたが、メンバーと出会ってからバンド結成の道を選んだ。納豆や甘酒などが好みである。また、アイドル好きでもある。花堂純次監督作の映画『あなたを忘れない』ではヒロイン?星野ユリを演じた。バンドと同じSMEのレーベルである高橋瞳と仲が良い。2008年6月22日にDREAMS COME TRUEのベーシスト中村正人と入籍、バンドを2008年を以て脱退すると発表した[2]。
ユウスケ(1985年1月25日 - 、血液型O型)
Machinegun Vox(ラップボーカル、デスヴォイス等)担当。本名:国吉祐輔(くによし ゆうすけ)。出身市:那覇市。リードボーカルを務めていたアンチノブナガ時代と現在では、ボーカルスタイルが別人のように違う。作曲のためギターの練習もしている。Tamaの2ndシングル「ホンノウ」にゲストボーカルとして抜擢された。fm fukuokaの「HIGH and MIGHTY COLOR 傲慢屋台」のメインパーソナリティーを勤めていた。意外と寂しがりやで弄られキャラの一面もある。
カズト(1984年9月18日 - 、血液型AB型)
ギター担当。本名:平識和人(へしき かずと)。出身市:那覇市。以前ある音楽番組でダム巡りが趣味といっていたが真偽は不明(おそらくその場で思いついたトークに思われる)。現在のメインギターはESP製のオーダーメイドであるPurple Haze。また、LIVE BEE LOUD VOL.2のワンマンシリーズより、新しくオーダーメイドしたレスポールタイプでサンバーストカラーのBrown Bunnyという新しいギターも登場した。メンバーの中では、唯一のツッコミ役である。演奏ではスウィープ奏法などを多用する。
MEG(メグ)(1984年11月15日 - 、血液型B型)
ギター担当。本名:石川祐輔(いしかわ ゆうすけ)。出身市:那覇市。デビュー以前は「ジャイアン」という名前になる予定だった。使用ギターはESP特注の「凛」。2006年のシメをくくったツアーLIVE BBE LOUD vol.2において凛とほぼ同形ながらチューンマテック型ブリッジへ変更(変則チューニングやトラブルに対応するためである)などライブに特化し色がシースルーブルーになった「Like the sea」を演奏している。これが以前「傲慢日記」にて設計中と書かれていた「乳輪(NEW凛)」である。また、同時期からdragonfly製の7弦ギターも使用。演奏では主にタッピング奏法を多用している。
mACKAz(マッカツ)(1984年7月15日 - 、血液型AB型)
ベース担当。本名:嶺井政克(みねい まさかつ)。出身町:東風平町。ドレッドロックス以前はメタリカのロバート?トゥルージロばりの三つ編みお下げにしていた。現在はロングのストレートヘアをちょん髷(まげ)風に束ねたりしている。最近の悩みの種は「ベースをいっぱい持っていないこと」。ATELIER ZとWarwickとMusicmanの5弦ベースを使用。2005年8月、急性胃腸炎によって一時バンド活動から身を退いていたが、シングルDays発売頃に復帰。しかし、この間に予定されていたツアーBAYPERTITE ROCK TOURの追加公演を中止するに至った。メンバーの中では、一番のボケ役の存在である。また、下ネタもたまに披露する。
SASSY(サッシー)(1984年8月23日 - 、血液型B型)
ドラム担当、リーダー。本名:西平聡(にしひら さとし)。出身市:糸満市。元Skaしっぺのドラマー。グラビア観賞が趣味であり、好きなタレントはほしのあきである。最近はロングのボブヘアが定着している。DIVE into YOURSELFではパーマをかけていたが、その後のライブではストレートに戻っている。メタルが大好き。メタリカのドラマー、ラーズ?ウルリッヒを尊敬している。


サウンド
サウンド面では後期メタリカの影響が強い。これは前身のアンチノブナガが元々メタリカのコピーバンドとして結成されたため。リンキン?パーク、エヴァネッセンスなどのヘヴィ?ミュージックの影響も大きい。ダウン?チューニングされた7弦ギターのツイン?リード、5弦ベース、ツーバスドラムによる重厚かつPOPなサウンドが特徴。

音楽作りにおいて特に重要視している事として「ヘヴィネスとポップの調和」を掲げている[1]。

もう一つの特異点は、《Machinegun Vox》というラップ?シャウト?デスボイスを組み合わせた男声パートを、女性ボーカルと共に持っていることである。 しかし最近では、“メタリックな要素は徐々に後退気味で、サードアルバム『参』、シングル『Dreams』においては、ほとんどヘヴィメタル?バンドであった面影はない”という意見もある。歌詞に空想的な内容は少なく、等身大の自分の気持ちや恋心、決意などがストレート表現された力強い雰囲気の詞が多い。


[アーティスト名] HIGH and MIGHTY COLOR
[タイトル] BEEEEEEST
[CD番号] SECL-730
[発売日] 2008-11-26



1 OVER 〜LIVE@OKINAWA MUSIC TOWN 音市場.2008.8.24〜
2 一輪の花
3 DIVE into YOURSELF
4 PRIDE
5 energy
6 "Here I am"
7 オキザリス
8 Remember
9 遠雷〜遠くにある明かり〜
10 NOTICE
11 ハミングバード
12 Amazing
13 ミラー
14 TOXIC
15 Bouns track : Talk


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2008年11月26日

天狗

鼠先輩(ねずみせんぱい、1973年4月5日 - )は、岡山県赤磐市(旧赤磐郡山陽町)出身のムード歌謡歌手、タレントである。出生地は大阪府堺市。赤磐市立高陽中学校卒業、岡山県立備作高等学校(現?岡山県立和気閑谷高等学校)中退。既婚者で子供もいる。芸映所属、血液型はA型、星座は牡羊座。



来歴
1973年、大阪府堺市に生まれ、3歳位まで過ごした後、岡山に引越す。1990年、岡山県立備作高等学校(現?岡山県立和気閑谷高等学校)を中退後に大阪に3〜4年程過ごし、プロの歌手を目指してボーカルスクールに通い始めた一方で、THE BLUE HEARTSのコピーバンドを結成、後にバンド名を「スペルマギャング」とし、このバンドでNHK主催の『BSヤングバトル』全国大会に出場。出場後間も無くしてバンドは解散。

1993年頃、歌謡歌手を目指す目的と上京する彼女を追いかけて東京へ転住し、数々のアルバイト経験を積み重ねた[2]。

その彼女と別れる際に、“30歳になる年の8月1日、東京タワーの下で会おう”と約束を交わした。その言葉を信じ東京でのアルバイト生活を送る。それ以降連絡を取っていなかったが、約束の30歳になる2003年の8月1日に東京タワーの下で再会。そこで告白するも振られる。このときの話を歌にしたのが“六本木 (Giroppon) ”である。その後レコード?デビューを機に再度告白。結婚し現在に至る。


2008年に松嶋重のプロデュースによりユニバーサルよりメジャーデビュー[3]、 デビュー曲「六本木?GIROPPON?」がジェロの「海雪」を抜いて着うた歌謡?演歌チャートで1位となった[4]。



概要
芸名の由来は中華料理店で働いていた際、やることなすこと空回りだったことがハツカネズミを連想させたため、上司が鼠と呼び、後輩からも「鼠先輩」と呼ばれたことから。本人はこの呼び名が印象に残り、デビュー時はこれ以外の芸名を考えていなかった。
芸名が「鼠先輩」なので、先輩歌手にも「先輩」と呼ばれる事が多く、本人は「想定外だった」と語っている。ただ、好きな女優に「先輩」と呼ばれるのは嬉しいとの事。
パンチパーマにヤクザ風スーツというファッションは、現役時代の山本浩二、衣笠祥雄の私服ファッションを意識[7]。
ウッチャンナンチャンの南原清隆に顔がよく似てると言われるとの事[8]。
『悪魔の契約にサイン』の「偽ミッキー成敗」に失敗し、与えられたリスク(というより罰ゲーム)で髪型をストレートヘア?七三分けにさせられるが、元から髪を短くしていたせいであまり変わらず、スタジオが微妙な雰囲気になった。


アーティスト名] 鼠先輩(NEZUMISENPAI)
[タイトル] 天狗
[CD番号] UPCH-5562
[発売日] 2008-11-19


1 天狗
2 校庭の木の上に君の体操着
3 天狗(オリジナルカラオケバージョン)
4 校庭の木の上に君の体操着(オリジナルカラオケバージョン)


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Jesus

Gackt(がくと、公称1540年7月4日[1] - )は日本の男性シンガーソングライターである。沖縄県生まれ。血液型はA型。名前は神威 楽斗(かむい がくと、Gackt Camui)とも。所属レコード会社は日本クラウン。彼のファンを「Dears」という


来歴
1994年以前 - ピアノと声楽を学び「CAINS:FEEL」にてドラムスとして活動。後にボーカルに転身。
1995年10月?1999年1月 - 「MALICE MIZER」の2代目ボーカルとして活動。
1999年1月 - MALICE MIZERを脱退、『Gackt Job』を立ち上げ、ソロ活動を始める。
2000年2月 - 個人事務所を設立。同時にファンクラブ「Dears」を設立。
2002年9月22日 - 北京工人体育場で行われた「日中国交30周年記念コンサート」に出演。
2003年10月2日 - さいたまスーパーアリーナで行われたDream Power ジョン?レノン スーパー?ライヴに出演。
2005年12月24日 - 自身初の東京ドームライブを決行。
2006年1月14日 - 韓国ソウルにおいて、日本と全く同じ規模と内容のコンサートを行う[2]。
2006年2月28日 - 兵庫県立舞子高等学校の卒業式来校を依頼され、卒業生?在校生の前で未発表曲「野に咲く花のように」を披露[3]。同曲は翌年にCD音源化された。
2007年 - NHK大河ドラマ風林火山に上杉謙信役として出演。
2007年5月25日 - YOSHIKIらと新バンド「S.K.I.N.」を結成し、翌月より音楽活動を開始することを発表[4]。
2007年7月2日 - 6月20日にリリースした「RETURNER ?闇の終焉?」にて、自身初のオリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
2007年11月14日 - 人民大会堂で行われた「日中国交35周年記念コンサート」に出演。日本語と中国語で「12月のLove song」を披露。
2008年4月23日 - ハリウッド映画「BUNRAKU」に準主役として出演することが決定[5]。
2008年7月31日 - VOCALOID2技術を用い、Gacktの声をベースとしたバーチャルボーカリストソフトウェア「がくっぽいど」が株式会社インターネットより発売される。

人物
家族構成では、姉と弟を持つ長男。姉のことは「姉さん」や「姉貴」と呼んでいる(姉、スタッフ等はGackt邸の合鍵を持ち、管理をしている)[6]。
B'zのボーカル稲葉浩志を尊敬し、B'zの楽曲『いつかのメリークリスマス』を聴き感動したと語る[7]。
2001年から4回連続でNHKの紅白歌合戦に出場、密着取材の特別番組が組まれる等、NHKとの結びつきは強い。2007年にはNHK大河ドラマ風林火山に出演、上杉謙信役を好演した[8]。同年には劇中の甲冑姿で撮影した写真集『龍の化身』が発売され、第58回NHK紅白歌合戦にも同じ姿で出演している。

卒業式ライブ
2006年より毎年、高等学校の卒業式においてサプライズライブを開催し、楽曲「野に咲く花のように」を披露している。これまでの開催箇所は次の通り。

兵庫県立舞子高等学校(2006年2月28日)[3]
長崎県立長崎北陽台高等学校(2007年3月1日)[9]
茨城県立佐竹高等学校(2008年3月1日)[10]
新潟県立高田高等学校(2008年3月18日)[11]



[アーティスト名] Gackt
[タイトル] Jesus
[CD番号] DSCD-00002
[発売日] 2008-11-26


1 Jesus (Single MA)
2 Sayonara - ЯR II ver.-
3 Jesus (Single MA Instrumental)
4 Sayonara - ЯR II ver.- (Instrumental)



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2008年11月25日

ALWAYS

スターダストレビュー(Stardust Revue、スターダスト?レヴュー、スターダスト★レビュー)は、日本の音楽グループ。通称、スタ★レビ。



メンバー
根本要(ねもと かなめ、1957年5月23日 - )ギター、ヴォーカル。埼玉県行田市出身、血液型A型。埼玉県立不動岡高等学校卒業。日本大学芸術学部放送学科中退。
柿沼清史(かきぬま きよし、1957年11月11日 - ) ベース、ヴォーカル。埼玉県羽生市出身、血液型B型。
寺田正美(てらだ まさみ、1959年7月26日 - )ドラム、ヴォーカル。埼玉県熊谷市出身、血液型O型。
林“VOH”紀勝(はやし?ボー?としかつ、1960年1月28日 - )パーカッション、ヴォーカル。埼玉県熊谷市出身、血液型AB型。

サポートメンバー
添田啓二(そえだ けいじ、キーボード、コーラス)
岡崎昌幸(おかざき まさゆき、ギター、キーボード、コーラス)

過去に在籍していたメンバー
三谷泰弘(みたに やすひろ、キーボード?現在esq)
光田健一(みつだ けんいち、キーボード?現在KENSO)

アマチュア時代に在籍していたメンバー
杉田裕(すぎた ひろし、キーボード?現在JAYWALK)

来歴
1979年、グループ名「(ジプシーと)アレレのレ」として第18回ヤマハポピュラーソングコンテストに出場。「おらが鎮守の村祭り」で優秀曲賞を受賞 (グランプリはクリスタルキングの「大都会」)。
デビューに際し、グループ名をスターダストレビューに改名。ジャズのスタンダードナンバー「スターダスト」とグループが持つ多様な音楽性をレビュー形式で披露したい、とのことから。
1981年5月25日、アルバム『STARDUST REVUE』、シングル「シュガーはお年頃」でデビュー。
1984年に発売された5枚目のシングル「夢伝説」がカルピスのCMソングに起用され、知名度が上昇した。「夢伝説」のヒットを受け発売されたアルバム『TO YOU ?夢伝説?』は、アーティスト側の意向を汲まない過去の発表曲を集めた物で、このアルバム発売のあおりを受け、本来あるはずだった3枚目のオリジナルアルバム発表の機会が失われてしまい、メンバーを大いに落胆させた。
1980年代中期頃からは、メニコンCMソングに「Stay My Blue-君が恋しくて-」(1988年)、「Be My Lady」(1989年)と2年連続で起用された。1989年には「夏のシルエット」がピクニックのCMソングに起用された。
1994年には、アマチュア時代からメンバーに加わり、キーボード、ヴォーカル、アレンジを担当した三谷泰弘がソロ活動のため脱退した。
1998年には、サポートメンバーだった光田健一が正式にメンバーとなり、2001年までキーボード、コーラス、アレンジャーとして活躍した。
2001年にメジャーレーベルを離れ、新星堂系のオークレコーズに移籍、アルバム『Style』を発表。
2003年には、『Style』と同じく熊谷昭のプロデュースによる『Heaven』を発表。
2005年、彼らの人気曲4曲をアコースティックアレンジでセルフカバーしたシングル「木蘭の涙?accoustic?」を最後にオークレコーズを離れ、再びメジャーレーベル(インペリアルレコード)に移籍した。
2006年1月、シングル「いのちのこたえ」を発表。同年5月にはデビュー25周年記念アルバム『HOT MENU』を発表。このアルバムのためにスターダストレビューの4人、サポートの2人に加え、歴代メンバーの三谷泰弘、光田健一、サックス奏者?山本公樹、一夜だけのスペシャルコンサート(『No Ballads』)で競演したBIG HORNS BEEが一堂に会し、アマチュア時代の代表曲「おらが鎮守の村祭り」をレコーディングした。




[アーティスト名] STARDUST REVUE
[タイトル] ALWAYS
[CD番号] TECI-1237
[発売日] 2008-11-19



1 トワイライト.アヴェニュー/ STARDUST REVUE
2 あの娘のラブレター/ STARDUST REVUE
3 水曜日の午後/ STARDUST REVUE
4 LADY PINK PANTHER/ STARDUST REVUE
5 夏の陽/ STARDUST REVUE
6 オリビアを聴きながら/ STARDUST REVUE
7 翳りゆく部屋/ STARDUST REVUE
8 思い出はうたになった/ オダ★レビ
9 夢伝説(2008年新録)/ STARDUST REVUE



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001010000010
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あなたに好きと言われたい

奥 華子(おく はなこ、1978年3月20日 - )は、日本のシンガーソングライター?作曲家である。本名同じ。千葉県船橋市出身。東邦音楽大学トランペット専攻卒業。ポニーキャニオン所属。身長153cm。血液型O型。


人物
千葉県の地元(船橋市)近隣の津田沼(習志野市)や柏市を拠点(後述参照)にキーボード弾き語りスタイルでの路上ライブで注目を集める。また、多数のCMソングを制作?歌唱していることでも知られており、2004年に井川遥出演『TEPCOひかり』のCMソングを担当したことで世間に広く知られるようになった。

2005年7月27日にシングル『やさしい花』でポニーキャニオンよりメジャーデビュー。ニッポン放送系の深夜番組『オールナイトニッポン』のジングル(2005年 - )を担当している他、劇場版アニメーション映画『時をかける少女』の主題歌としてロングセラーとなった「ガーネット」でも知られている。

前述のテンポの良いCMソングと奥自身の素朴で可愛らしい歌声が話題となり知名度が上がったが、近年では自身が本来歌い続けている楽曲が脚光を浴びている。明暗様々な楽曲が発表されており、「女性の恋愛感情をストレートに描いている」「優しさ?癒しを感じる」との評価が高い。

大学の専攻はトランペットであるが、トランペット奏者としての活動も、楽曲での使用も特にない。 大好物は中華料理。


[編集] 路上ライブ
インディーズ時代からメジャーデビュー後の現在まで精力的に路上ライブを続けている。首都圏以外に遠征する際も路上ライブを行うことが多い。

インディーズ時代は千葉県柏市の柏駅で行うことが多かった為、テレビ東京系『出没!アド街ック天国』の柏編放送回で一番人気のストリートミュージシャンとして取り上げられた。その実力は、路上ライブを始めてわずか1年間で2万枚の自主制作CDを手売りし、また1日の自主制作CDの最高売上枚数が488枚を記録した(2005年5月17日、JR津田沼駅北口での路上ライブにおいての販売)ことからも窺い知れる。

路上ライブでの多くの出会いを奥華子は大切にしており、その想いは楽曲「笑って笑って」(インディーズアルバム『vol.best』収録)に込められている。


ファッション
赤いメガネがトレードマークであるが、これは同じくピアノを弾き語る演奏スタイルで知られるアンジェラ?アキ同様伊達眼鏡である。これはお客さんに身近でポップな印象を与えると考えたため、人前に出るときは必ずかけるという。また、路上ライブで普段30枚程度の売れ行きだったCDが、赤いメガネをかけたところ100枚ほど売れたことからかけるようになったともいう。買ったときの値段は1000円だという。メガネは多数所有しているものの、他のものではしっくり来ず、幸運のメガネとのことである。使い込みにより塗装が剥がれるなど老朽化が見られ、2006年9月より複製した同デザインのオーダーメイド品を使っている。なおこのメガネは奥華子の私物では最も高価(6万円2008.11.16 エンプラにて)なものである。フジテレビ系『めざましテレビ』やTBS系『知っとこ!』などのワイドショーで組まれたメガネ特集にも数度出演したことがある。

また、ジャージもトレードマークのひとつと言える。夏場の暑い日以外はジャージを着てライブを行っており、その所有数は現在50着程(2006年11月18日 NACK5公開生放送)であるという。




ア ル バ ム 情 報
[アーティスト名] 奥華子
[タイトル] あなたに好きと言われたい
[CD番号] PCCA-2779
[発売日] 2008-11-19



1 あなたに好きと言われたい
2 パノラマの風
3 僕のクリスマス
4 あなたに好きと言われたい -Instrumental-



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001010000000
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2008年11月24日

RECENT DISCO SYSTEM

hare-brained unity(ヘア?ブレインド?ユニティ)は長崎県出身のギターロックバンドである。彼らは長崎県立長崎北高校33回生の同級生。ロックでありながらニューウェイブやダンスミュージックの要素も併せ持っている。1999年結成。2006年4月ユニバーサルシグマよりメジャーデビュー。 略称は「ヘアブレ」。


メンバー
布谷吉崇(ぬのたによしたか、1980年6月18日 - )ボーカル?ギター
吉田大佑(よしだだいすけ、1980年9月26日 - )ギター
和田大樹(わだたいじゅ、1980年7月5日 - )ベース
ソロ活動、和田"TJ"大樹でDJもしている。
大坪徹志(おおつぼてつし、1981年3月13日 - )ドラム


出演番組

テレビ
MTV Apt.木曜日(2006年10月5日~2006年12月28日)

ラジオ
Paraiso Omelette(FMPORT、2006年12月29日)


シングル
トオイソラ/光と影(2003年3月)自主制作
白い街/LOTUSEATER(2005年1月20日)ハイライン限定
SAYONARA e.p.(2005年3月9日)
スペクトル/STRB(2005年10月12日)
ソライロ(2006年4月26日)
Sputnik(2006年8月9日)
ORION/Clap!(2006年12月6日)
ORION:フジテレビ系「奇跡体験!アンビリバボー」エンディングテーマ。ジャケットの中央に蛇が書いてあり、さらにその蛇がコンドームになっている。
Daylight(2007年8月15日) 石田ショーキチプロデュース

アルバム
光-hikari-(2004年9月8日)ミニアルバム
2000'S ★★★★★ DISCO(2006年1月25日)
EVEN BEAT(2007年2月7日)

その他
「HI-STYLE vol.7」(2004年3月)
作曲提供 「トキメキDREAMィング!!!」(2008年11月19日発売 アイドリング!!!の4thシングル「職業:アイドル。」のC/W)


[アーティスト名] hare-brained unity
[タイトル] RECENT DISCO SYSTEM
[CD番号] DLMK-2002
[発売日] 2008-11-12



1 prologue
2 ALIVE
3 ORANGE
4 freedom dreamer
5 merry-go-round
6 EVIL DANCE
7 ウィークエンド
8 DISCO LIGHTS



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Lucky

福井舞(ふくい まい、1984年12月17日 - [1])は、日本の女性シンガーソングライター。京都府京都市出身。血液型A型。J-more所属。



来歴?人物
中学2年生の時に、兄が持っていたハンソンのCDを聴き、音楽に興味を持つ。中学の終わり頃には友人と組んだバンドでドラムを担当する[2]。

18歳の時に京都府内の大学へ進学し、軽音楽サークルに入りボーカルを担当する[3]。この頃よりプロの歌手を志すようになる。自身で作詞作曲を始めるようになり、最初の楽曲「Lucky」を書き上げる。音楽に集中することと学業との両立ができないことから、大学を中退して音楽活動を始めるようになる[3][4]。2004年末より、地元京都で活動するインディーズバンドPOPLARのボーカルとして加入[1]。2枚のアルバムを発表後、ソロ活動に転身するため2006年に脱退する[2]。

2007年10月[5]、初めて作ったデモCDが現在の所属プロダクションおよびエイベックスに渡り、デビューのきっかけをつかむ。

2008年2月下旬に京都より上京[5]。8月20日、シングル「アイのうた」でデビュー。9月には同曲の着うた配信ダウンロード数が50万ダウンロードを超える。11月19日には、デビューのきっかけとなった「Lucky」を2枚目のシングルとして発表。


音楽性
作曲は幼少期に習っていたピアノを使って行う。作詞は、先に英語で書き上げ、その後日本語に変換して完成させるという[2]。作詞および作曲のクレジットはMaifukui名義となっている。

フェイバリットアーティストに挙げているのはハンソンの他に、アラニス?モリセット、P!NK、ネリー?ファータド、ナターシャ?ベディングフィールド等、女性シンガーソングライターにも影響を受けていると公言している[2]。


シングル
アイのうた(2008年8月20日発売)
TBS系ドラマ『恋空』主題歌
Lucky(2008年11月19日発売)


[アーティスト名] 福井舞
[タイトル] Lucky
[CD番号] YICD-70055
[発売日] 2008-11-19



1 Lucky
2 Rain-bow
3 Lucky (Instrumental)
4 Rain-bow (Instrumental)



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2008年11月21日

Live At The Hard Rock

Mr. Big(ミスター?ビッグ)はアメリカのハードロックバンド。1989年にデビュー、2002年に解散した。



略歴
デイヴィッド?リー?ロスのバンド等で活躍していたビリー?シーンが、レーサーXのポール?ギルバートと出会い、後にエリック?マーティンとパット?トーピーが加わり、「MR. BIG」として1989年にアルバム「MR. BIG」でデビューする。
1991年に2枚目のアルバム「LEAN INTO IT」をリリース。ポップなメロディーとハードな演奏がほどよく合わさったこのアルバムは本国のみならず日本でもヒットとなる。このアルバムに収められた「TO BE WITH YOU」はシングル全米No.1となる。
1993年に3枚目のアルバム「BUMP AHEAD」をリリース。
1996年1月に4枚目のアルバム「HEY MAN」をリリースする。これまでの彼らのアルバムは一曲目に必ず「激しく、楽器陣が超絶テクニックを駆使したロックナンバー」を持ってくるという法則があったが、このアルバムにて初めてそれが破られた。同年11月には初のベストアルバム「BIG, BIGGER, BIGGEST!」をリリースし、その後活動停止に入る。日本での高い人気に比べ、本国ではそれほどの人気が獲得できていなかったため、マンネリを打破するためにビリーが他のプロジェクトを開始したのが理由とされる。その後活動再開時に今度はポールが「ソロ活動に専念したい」という理由でバンドを脱退。エリック、ビリー、パットはかつてスタジオで一緒に演奏した事のあるリッチー?コッツェンを招いてバンドを続行する事を決意する。
1997年に日本武道館でのライヴを収録した「LIVE AT BUDOKAN」をリリースする。初回盤は武道館と同じ八角形のアルミ製のケース(武道『館』とアルミ『缶』をかけた洒落と思われる)入りであった。
1999年にスタジオアルバムとしては通算5枚目となる「GET OVER IT」をリリースする。
2001年8月に6枚目のアルバム「ACTUAL SIZE」をリリース。しかしこの頃からビリーとエリックの仲が悪化しており、アルバムリリース直後に突然バンド側が「ビリーを解雇した」と公式発表する。しかしこの発表を不服とした創設者でもあるビリーは程なくしてバンドの解散を宣言することになる。最後に今までたくさん支えてもらった日本のファンの前でライブをしたいということで「フェアウェル?ツアー」と題して日本での解散ライブツアーを行う。最終公演に当たる2002年2月5日の東京国際フォーラムでのライブは後にライヴアルバム「IN JAPAN」に収録されて発売されている。
2008年5月7日ロサンゼルス、ハウス?オブ?ブルースで行われたポール?ギルバートのソロライブにて、 Mr. Big**ほぼ**再結成が実現。サプライズ?ゲストとして、ビリー?シーン、パット?トーピー、リッチー?コッツェンがステージに登場し、2曲を披露。リッチーがボーカルで'30 Days In The Hole', ポールとマイク?ズーターのダブル?ボーカルで、'Daddy, Brother, Lover, Little Boy'を演奏し、会場をわかせた。4人のうち3人が同じステージに立つのは実に6年ぶり。



[アーティスト名] ミスター?ビッグ
[タイトル] Live At The Hard Rock
[CD番号] 24272
[発売日] 2007-05-01


1 Alive And Kickin'
2 Green-Tinted Sixties Mind
3 Where Do I Fit In
4 Jane Doe
5 Goin' Where The Wind Blows
6 Take A Walk
7 Voodoo Kiss
8 The Chain
9 Wild World
10 Take Cover
11 To Be With You
12 Daddy,Brother,Lover,Little Boy



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I'm ALIVE!

レベッカ(REBECCA)は、日本のロックバンド。1980年代(主に後半)にBO?WYと人気を二分した


メンバー

現メンバー
NOKKO(のっこ) : ボーカル
土橋安騎夫(どばしあきお) : キーボード、二代目リーダー
高橋教之(たかはしのりゆき) : ベース、プログラミング
小田原豊(おだわらゆたか) : ドラムス(三代目)

過去に在籍したメンバー
木暮武彦(こぐれたけひこ) : ギター、初代リーダー
小沼達也(こぬまたつや) : ドラムス (二代目)
古賀森男(こがもりお) : ギター(二代目)
友森昭一(とももりしょういち) : ギター(三代目)
大金ハルヤ(おおがねはるや) ドラムス (初代)

来歴
バンド名は、ケイト?D?ウィギンの小説『黒い瞳の少女レベッカ(原題「Rebecca of Sunnybrook Farm」)』から、リーダーであったギターの木暮武彦が命名した。

1984年4月21日、シングル「ウェラム?ボートクラブ」でデビュー。デビュー当初はロック色の強い曲調であった。1985年1月、音楽的方向性の違いからリーダーでギターの木暮とドラムスの小沼達也が脱退(後に2人はRED WARRIORSを結成)。以降、キーボードの土橋安騎夫がリーダーとなり、ヴォーカルNOKKOの魅力を前面に押し出すポップな曲調に変化。当時のプロデューサー、後藤次利の影響もあった。また、このとき加入したドラマーの小田原豊は、加入の条件として「売れなければいやだ」の旨の発言をしたらしい。

1985年発売の4thシングル「フレンズ」が大ヒット、同年発売の4thオリジナルアルバム『REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜』が、当時のロックバンドのアルバムとしては異例のミリオンセラーとなる。

NOKKOのパワフルかつキュートなヴォーカルとダンスが注目を集め(特にライブパフォーマンスは高評価)、当時のアマチュアバンドはこぞってレベッカをコピーしていた。また、女性ボーカルに男性楽器担当という構成は、後にLINDBERG、JUDY AND MARYなどの多数のフォロワーを生んだ。

1991年2月に解散したが、シングル曲「フレンズ」のリミックスヴァージョンが1999年放送のフジテレビ系ドラマ『リップスティック』の主題歌に起用されたことをきっかけに、翌2000年に再結成された。

デビュー前に木暮とNOKKOの二人は渡米しアメリカでのデビューを模索したが失敗に終わり帰国。  




[アーティスト名] レベッカ
[タイトル] I'm ALIVE!
[CD番号] SICP-2081
[発売日] 2008-10-22



1 I'm ALIVE!
2 ALONE
3 I'm ALIVE!(Animation Size)
4 I'm ALIVE!(KARAOKE)



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2008年11月20日

More! More! More!

capsule(カプセル)は、日本の音楽ユニット。2001年にメジャーデビュー。

メンバー
2人とも出身地は石川県金沢市。

中田ヤスタカ
こしじまとしこ

概要
1997年にcapsuleを結成。2001年にCDデビュー。

音楽プロデューサーとして数々のアーティストを手がける中田ヤスタカと、ボーカルのこしじまとしこによる音楽ユニット。中田ヤスタカ自らがジャケットデザインに関与するなどトータルプロデュースを行っている。時期によって音楽のジャンルが大きく異なるため、シングル?アルバムによってジャンルが全く違う。また、楽曲はテレビやラジオ番組等のBGMやジングルとして使用されることが多い。

最近では最新アルバム『FLASH BACK』がiTunes Storeエレクトロニックチャートにおいて1位を獲得、総合チャートにおいても1位を獲得している。また、中田ヤスタカは鈴木亜美等各種アーティストへの楽曲提供?リミキサーとしての参加、中田ヤスタカプロデュースのアイドルユニットPerfumeがアルバム『GAME』やシングル『love the world』でオリコンチャート初登場1位にランクインするなど躍進しており、注目を集めている。


ディスコグラフィー
ほぼすべてcontemodeレーベル(ヤマハミュージックコミュニケーションズ)からのリリース。


シングル
さくら(2001年3月28日)
さくら - TBS系『エクスプレス』お天気コーナー使用曲
花火(2001年7月4日)
花火 - TBS系『エクスプレス』お天気コーナー使用曲
一つ二つ三つ - ハドソンプレイステーション2用ソフト『ドリフトチャンプ』テーマソング
東京喫茶(2001年10月17日)
music controller(2002年8月21日)
テレビ東京『ミュージックブレイク』『イチオシ』エンディングテーマ
プラスチックガール(2002年11月20日)
プラスチックガール - テレビ東京系『給与明細』エンディングテーマ
キャンディーキューティー(2003年5月21日)
キャンディーキューティー - テレビ東京系『給与明細』エンディングテーマ
レトロメモリー(2004年2月4日)
レトロメモリー - ハウス食品CMソング
初回プレス盤はスタジオジブリ描き下ろしイラストカード封入


アナログ12センチシングル(限定盤)
CUTIE CINEMA pre-PLAY(2003年2月20日)
tone cooking(2003年5月21日)
idol fancy(2003年9月17日)
portable Airport(2004年5月21日)
space station No.9(2005年2月2日)
AEROPOLIS(2005年8月6日)
jelly(2006年4月19日)
Starry Sky (2006年12月13日)
capsule rmx EP (2007年9月5日)
MUSiXXX/I'm Feeling You (2007年11月7日)
JUMPER(2008年11月5日)



[アーティスト名] capsule
[タイトル] More! More! More!
[CD番号] YCCC-10013
[発売日] 2008-11-19


1 runway
2 more more more
3 the Time is Now
4 JUMPER
5 Phantom
6 gateway
7 Pleasure ground
8 the mutations of life
9 e.d.i.t.



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儚くも永久のカナシ

UVERworld(ウーバーワールド)は、滋賀県出身の日本の5人組ロックバンドである。現在はソニー?ミュージックレコーズ所属。略称は「UVER」、「ウーバー」ごく希に「UV」、「UW」。バンド名の改名検討時、500以上の候補から『○○world』(提案は彰)を採用。ドイツ語『über』(OVERの意味)と、英語『over』を混ぜた『UVER』(造語)とを合わせた。『UVERworld』の意味は「自分達の世界をも越える」である。リーダーはギター担当の克哉。所属事務所はPOWER PLAY。公式ファンクラブ名は『Neo SOUND WAVE』。



メンバー
TAKUYA∞(たくや):Vo.&Pr.
1979年12月21日 -
ボーカル?プログラミング担当。ほぼ全ての曲の作詞?作曲を担当(TAKUYA∞+メンバー、の場合もある)。本名は清水琢也。「人に聞かせられないようなダサイ曲を創る」ことが趣味で、『浮世CROSSING』のカップリング曲『energy』はもともとそのような曲として創っていた。両親の仕事の関係で大阪府から滋賀県に引っ越し、滋賀の幼稚園で後の「UVERworld」のベーシスト、信人と出会うが、会ったその日に大喧嘩を繰り広げた。しかし、その後は大親友となり、いつも一緒に遊んでいた。中学生の時、学園祭に出演したTAKUYA∞の姉がボーカル、信人の兄がベースをしているバンドに刺激を受け、自分をバンドをしてみたいと思い、信人と、もう一人の友人を誘いバンドを結成した。しかし全員がギターで楽器を持っていなかったため、3人エアギターでライブを披露した。中学卒業後、TAKUYA∞は「音楽で飯を食っていきたい」と高校には行かずに音楽活動に専念した。20歳の時、信人と、後の「UVERworld」のギタリスト 克哉を誘い新バンドを結成した。その後、ドラマーの真太郎、ギターの彰、ツインボーカルの一人、サックスのセイカを誘い「sound極road」を結成しインディーズで活動。バンド名を『UVERworld』に改名しメジャーデビュー。ちなみに、彰とは家が向かいで目を瞑ってもお互いの家に行けるらしい。2006年に公務執行妨害で逮捕されて、応援してくれてるファンの人たちへの感謝と謝罪を込めて『凛句』を作曲する。バンドではボーカルのみを担当しているが、ギター、ベース、ドラム、ピアノなどの楽器を弾くことができる。尊敬する人は「tick」に所属していた「Reigo5」である。好きな言葉もReigo5がTAKUYA∞に言ってくれた「願い続ける想い、いつか色付く」であり、UVERworldの4thシングル『Colors of the Heart』の歌詞にも、その言葉が登場する。また、「Reigo5」の曲の『志-kokorozashi-』という曲もカバーしている。他のメンバー同様に本名を非公開としていたが、前述の事件で記事などに本名が掲載された。ただ、Reigo5の家族のブログなど苗字で紹介されることもあるため、あながち隠してるわけでもないようである。血液型は、自宅出産であったこともあり、自分でも分からない。
克哉(かつや):G.&Ch.
1980年2月22日 -
ギター?コーラスを担当。現在の「UVERworld」のリーダーを務めている。保育園の頃にTAKUYA∞が克哉の保育園に引っ越した時にTAKUYA∞と出会っており、一緒に遊んだりしていた(しかし当のTAKUYA∞はあまり克哉の事は覚えていないらしい)。姉がギターをやっていたことがきっかけで音楽に興味を持つようになる。20歳頃にTAKUYA∞に誘われ信人と一緒にバンドを組む事になる。ギターは主にポール?リード?スミス(PRS)を使う。
彰(あきら):G.&Ch.
1984年3月8日 -
ギター?コーラスを担当。髪の毛が長く、染めており現在は髪をオレンジに染めている。真太郎とは同級生で、TAKUYA∞とは家が向かい同士で目を瞑ったままでも行き来できる程ご近所だった。地元で「上手いギタリストがいる」と有名だった。結成直前に、TAKUYA∞から「バンド入ってくれへん?」と直々にスカウトの電話が来て、彰は「いいっすよ」と即答した。バンドに入った当初は、性格上「うるさいのが苦手」でなかなか溶け込めなかった。飛行機嫌いでライブで移動の際はよく陸路を利用するらしい。曲作りの際に、TAKUYA∞と一緒に作曲を担当する事も少なくない、実際に彰のおかげ出来上がった曲も多い。ギターは克哉と同じくPRSを主に使用する。アメリカのガールズ?ロック?シンガー「BECCA」のシングル『I'm ALIVE!』(MBS?TBS系アニメ『黒執事』オープニングテーマ)、デビューアルバム『ALIVE!!』の収録曲『Better Off Alone』『Without You』のギターを担当した。
信人(のぶと):Ba.
1980年2月14日 -
ベースを担当。中学校の文化祭で兄がベースを弾いているのを見たことがきっかけで音楽に興味を持った。TAKUYA∞とは幼稚園からの幼馴染み。出逢って当初にTAKUYA∞に坊主頭を「ハゲ」と言われ、縄跳びの縄で殴りあうという大喧嘩をやってのけた。その後は前出の通りTAKUYA∞とは大親友でい続け、中学卒業後、バンドを結成した。自身、勝手にプロデューサーを名乗り、色々と提案してはメンバーを困らせていた。しかし、自動車免許取得合宿で県外に出ている間に、TAKUYA∞が真太郎をスカウトし、信人だけ外されたまま違うバンドが結成された。合宿中の信人にTAKUYA∞から電話があり、「俺今バンド組んでいる」と連絡を受けた。免許を取得して滋賀県に帰ってすぐ、TAKUYA∞にライブの誘いを受け、腹を立てながらも最前列で見た。そのバンドの印象は「めちゃくちゃカッコ良かった」。その後、TAKUYA∞に頼み込んでメンバーに加えてもらう事になった。メンバーの中でもTAKUYA∞とは特に仲が良く、暇な時は一緒に遊びに行くなどしている。バンドメンバーに加入するまで大工のバイトをしており、その給料で楽器を購入していた。
真太郎(しんたろう):Dr.
1983年11月5日 -
ドラムスを担当。彰とは同級生で昔から仲が良かった。住んでいた場所が、周りを山に囲まれた田舎だったらしい。小学校の頃は野球部に入っていた。地元で「上手いドラマーがいる」と有名で、TAKUYA∞はその腕前を甚く気に入り、彰と同様にスカウト。克哉と4人でバンドを組む(後に信人も加わる)。1stアルバム『Timeless』発売ごろまでブレイズという髪を編みこんだ髪型をしていた。ファンレターはメンバーの中でも特に少なく少ない時で2通しか届かない事もあったが、ラジオ番組『RADIO SESSIONS』での収録での問題発言(下ネタ)により、ついにファンレターが1通になってしまった。真太郎本人は問題発言したつもりは無いと語っている。



[アーティスト名] UVERworld
[タイトル] 儚くも永久のカナシ
[CD番号] SRCL-6894
[発売日] 2008-11-19



1 儚くも永久のカナシ
2 体温
3 ハルジオン
4 儚くも永久のカナシ(アニメver.)



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2008年11月19日

時を刻む唄/TORCH

Lia(りあ)は、声質として周波数と振幅の2つで1/fゆらぎを所持する[1][2]日本の女性シンガーソングライターである。queens label所属。



queens label
LiaのCDやDVDの多くを発売しているqueens labelはI'veやKey Sounds Labelの姉妹音楽制作レーベル。

製作したCDやDVDは「queens label」で流通と「ポニーキャニオン」での流通の2種類がある。queens labelのみで流通した作品はオリコンなどのランキングには反映されない。

流通には以下のパターンがある。

queens label 流通(ソフトウェア流通となり、一般レコード店舗では販売してない。ソフトウェアで流通されているのでソフトウェア取扱い店舗での販売となる)
ポニーキャニオン?queens label 流通(音楽流通となり、一般レコード店舗で販売している。)


活動内容
ポップス?ジャズ?クラシックと幅広いジャンルの楽曲を歌いこなす。
大文字「LIA」名義での活動もしており、こちらではハッピーハードコア分野で活動している。
ボーカルチームVeilに参加している。[3]

人物
15歳で渡米をし、大学卒業後は一時期ロサンゼルスで活動。現在は東京に在住。
queens labelの姉妹音楽制作レーベルのI'veにも参加をしたことがある。
同じシンガーソングライターの彩菜とはとても仲が良く、一緒に食事にいくことが度々あり、自身のブログでも公表している。




[アーティスト名] Lia
[タイトル] 時を刻む唄/TORCH
[CD番号] KSLA-0044
[発売日] 2008-11-14



1 時を刻む唄
2 TORCH
3 時を刻む唄 - TV animation Ver. -
4 TORCH - TV animation Ver. -
5 時を刻む唄 - off vocal ver. -
6 TORCH - off vocal ver. -



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TVアニメ「純情ロマンチカ2」オープニングテーマ: 衝動

pigstar(ピッグスター)は、日本のロックバンド。


メンバー
現在のメンバー

関口友則(せきぐち とものり)
ボーカル&ギター担当。
関口良二(せきぐち りょうじ)
ベース&コーラス担当。。
渡辺貴之(わたなべ たかゆき)
ギター&ピアノ担当。
鎌田喜和(かまた よしかず)
ドラム担当
過去のメンバー

石真宜(せき まさたか) ドラム担当。2008年10月20日音楽性?方向性の相違により脱退。




概要
関口友則 (Vo&Gu)、関口良二 (Ba&cho)、渡辺貴之 (Gu&Key)、鎌田喜和(Dr) 4人編成。
結成してすぐにBlitz-Pia RecordsのオムニバスCDに参加し、同イベントにて赤坂BLITZに出演。
2005年発売のミニアルバム『雨が好きだった』タイトル曲は日本テレビ局系列「ニュースプラスワン」スポーツエンタメコーナーのテーマ曲となり、話題を集める。
2008年4月23日にシングル「君=花」をリリース。タイトル曲がアニメ『純情ロマンチカ』のオープニングテーマに起用される。
2008年11月5日にミニアルバム「ground 0」、11月7日シングル「衝動」をリリース。「衝動」は、アニメ『純情ロマンチカ2』のオープニングテーマとなっており、業界では異例の連続タイアップとなる。
2009年2月15日には、pigstar LIVE "ground 0"と題した、新宿LOFTでのワンマンライブを控えている。


ミニアルバム
グライド(2005年4月6日発売)
雨が好きだった(2005年10月26日発売)
永遠の存在者(2007年6月6日発売)
ground 0(2008年11月5日発売)

シングル
軽気球と勿忘草(2007年1月24日発売)
君=花(2008年4月23日発売)
衝動(2008年11月7日発売)



[アーティスト名] pigstar
[タイトル] TVアニメ「純情ロマンチカ2」オープニングテーマ: 衝動
[CD番号] FCCM-257
[発売日] 2008-11-07



1 衝動
2 with you
3 衝動 Instrumental
4 with you Instrumental



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2008年11月18日

Tomorrow Knows Yesterday

SOTTE BOSSE(ソット ボッセ)は世界的規模で活躍するクラブジャズユニットi-depの中心人物であるナカムラヒロシが、同じくi-depでボーカルを務めるCanaと共に結成したスペシャルユニットである。THE BOOMの「島唄」をはじめ、J-POP界の名曲をボサノヴァ・ジャズ風にカバーした「Essence of life」は、15万枚を記録した。



メンバー
ナカムラヒロシ - プロデューサー・コンポーザー
Cana - ボーカル

[編集] ディスコグラフィ
Essence of life(2006年2月2日)transit general office inc
島唄(THE BOOM)
接吻 KISS(ORIGINAL LOVE)
EVERYTHING(MISIA)
真夏の果実(サザンオールスターズ)
春の歌(スピッツ)
未来予想図II (DREAMS COME TRUE)
One more time, One more chance(山崎まさよし)
世界に一つだけの花(SMAP)
ガラス越しに消えた夏(鈴木雅之)
innocent view(2007年3月7日)
ハナミズキ(一青窈)
First Love(宇多田ヒカル)
チェリー(スピッツ)
遠く遠く(槇原敬之)
2008年4月9日発売のコンピレーション・アルバム「DRIVIN' J-POP for love & joy」の15曲目にも収録されている。
言葉にできない(オフコース)
やさしさに包まれたなら(荒井由実)
夜空ノムコウ(SMAP)
メランコリニスタ(YUKI)
イージュー★ライダー(奥田民生)
hello
moment(2007年10月3日)
日本レコード協会ゴールド認定。
瞳がほほえむから (今井美樹)
君がいるだけで(米米CLUB)
太陽のキス
マンダリンパスタ
Take Me Away
Replay(Mr.Children)
楓(スピッツ)
グッバイ
三日月(絢香)
Breathing Space
ひとひら
Blooming e.p.(2008年3月5日)- コンセプト・アルバム
intro
ひらり
in the world
SAKURAドロップス (宇多田ヒカル)
Cherry Sky (Instrumental)
瞳カメラ
ボクたちのうた(2008年7月9日)- 初シングル
ボクたちのうた
右手の約束
星空バス
Home (ボーナストラック)
ナミダノコエ(2008年9月17日)- 2ndシングル
ナミダノコエ
恋のひみつ
sleep-sheep



[アーティスト名] Sotte Bosse
[タイトル] Tomorrow Knows Yesterday
[CD番号] UPCI-1089
[発売日] 2008-11-05


1 ココロに花を 傷ついた願いに愛を
2 ボクたちのうた -Album ver.-
3 ささやかな嘘
4 さよならルーニー
5 雨上がり
6 右手の約束
7 in the world -Tomorrow mix-
8 冬の香り
9 ナミダノコエ
10 かげふみ
11 Home -Yesterday mix-
12 さよならをありがとう



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001000001111
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ROCKS

THE LOCAL ART(ローカル・アート)は、2002年に"SHAMPOOHAT"から改名した日本のロックバンドである。時に、TLAと略される。

バンドでは珍しいドラムボーカルスタイルのせいか、一部から「異色バンド」と呼ばれてた時期があった。



メンバー
岡田 悟志(おかだ さとし)埼玉県出身、Vo.&Dr.
大野 一光(おおの いっこう)埼玉県出身、Gt. →SHAMPOOHAT時代、ベース担当
横内 武将(よこうち たけまさ)北海道出身、Gt.
稲垣 学(いながき まなぶ)北海道出身、Ba.


シングル
インディーズ

IN MY WARS[2000.06.26]
IN MY WARS
NEVER CHANGE
YOU SAY...
SAME DREAM
THE LOCAL ART[2003.11.05]
same
カゲオクリ
変わらぬ世界[2004.07.07]
in the life
変わらぬ世界
same dream
tomorrow[2005.04.13]
tomorrow
クラクション
アイコトバ
メジャー

愛の言葉[2006.05.24]
愛の言葉
NEVER CHANGE
スケッチブック
泣かない泣けない約束[2007.04.04]
泣かない泣けない約束
サヨナラだけは言葉にできない
same
ラストスパート[2007.05.29]※配信限定曲
ラストスパート
夏の終わりがまだここにある[2007.7.25]
夏の終わりがまだここにある
すべてをあなたに

アルバム
インディーズ

KOTODAMA[2004.01.21]
in my memories
never ends
same
train
僕の唄
white song
radio
カゲオクリ
light
unknown answer
NEIRO[2004.10.20]
サヨナラだけは言葉にできない
すべてをあなたに
変わらぬ世界
唄が終わるまで
オレンジ
君を迎えにゆくよ
君のオルゴール
in the life
水色の世界
ミラーボール
thanks for you


[アーティスト名] THE LOCAL ART
[タイトル] ROCKS
[CD番号] DNSY-1
[発売日] 2008-11-05


1 リアル
2 流れ星
3 ツバサ
4 コードネーム
5 幸せの鐘
6 故郷の影
7 ツクリワライ
8 カルマ流星群
9 スターダスト
10 New World


http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001000001101


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2008年11月17日

My Pure Melody

松田 聖子(まつだ せいこ、本名:蒲池法子(かまちのりこ)、1962年3月10日 - )は日本のシンガーソングライター、女優である。所属事務所はファンティック。福岡県久留米市荒木町出身。身長159cm。体重40kg。血液型A型。


1980年代を代表するアイドル
松田聖子は1980年代を代表するアイドル歌手の1人であった。1970年代を代表するアイドルだった山口百恵が引退した1980年に、「サンデーズ」より「裸足の季節」でレコードデビュー。間もなくヒット曲を連発し、髪型や生き方に関しても話題を集めた。大宅壮一文庫創設以来の人名索引総合ランキングでは「松田聖子」が1位(2007年2月)となっており、「日本の雑誌にもっとも頻繁に登場した著名人」とされている。(参考:2位「長嶋茂雄」3位「田中角栄」4位「山口百恵」5位「皇太子(浩宮)」12位「中森明菜」)。


アイドル歌手としての松田聖子
歌手としては1980年の「風は秋色」から1988年の「旅立ちはフリージア」まで24曲連続でオリコンシングルチャート1位を獲得。

楽曲の制作に錚々たるメンバー(松本隆、財津和夫、呉田軽穂(松任谷由実)、大瀧詠一、大村雅朗、細野晴臣、南佳孝、尾崎亜美、矢野顕子、佐野元春、玉置浩二など)が関与していたのもさることながら、「キャンディ・ボイス」といわれる松田聖子ならではの歌声と表現力が多くの人を魅了してきた。   他に、大江千里、小室哲哉、土橋安騎夫、 奥居香(現:岸谷香)、いまみちともたか(チャックムートン名義)、米米クラブといった当時のソニー系若手ミュージシャンたちも作曲に起用されている。

アイドル時代の人気は圧倒的であり、様々な伝説を残した。当時の人気の高さを端的に示す言葉としては「聖子ちゃんカット」と「ぶりっ子」が挙げられる。聖子ちゃんカットとはその名の通り、彼女の髪型を真似た髪型であり、当時の女性の間で大流行した。そればかりか、当時の女性アイドルの写真を今見返すと、どれも多かれ少なかれ松田聖子の影響を受けた髪型やファッションとなっているのがわかる。「ぶりっ子」とは、当時の人気漫才コンビの春やすこ・けいこや山田邦子が、聖子が意識的に自分を可愛く見せようとしていることを揶揄して流行らせた言葉であり、当時の流行語にまでなった(詳細は本項の#エピソードの節、及びぶりっ子の項目を参照)。

1985年に俳優の神田正輝と結婚し、一時休業するが間もなく復帰。現在も歌手としての活動を続けている(神田正輝との間にもうけた長女はSAYAKA(現:神田沙也加)として歌手デビューしており、現在はミュージカルや舞台女優として活動)。


音楽家としての松田聖子
1990年代に入ると、作詞、作曲やアルバムのプロデュースにも自ら取り組むようになり、アイドル歌手ではなく、いわゆる「アーティスト」、もといシンガーソングライターとしての活動を展開してゆく。幼少時からピアノを習うなど、もともと音楽家としての基礎的な訓練を受けていたことが、彼女の1990年代以降の活動の下地となったと思われる。作詞、作曲に関してはアイドル時代から手がけており、アルバム『ユートピア』では「小さなラブソング」を作詞、アルバム『Canary』で同名曲を作曲したのをはじめ、「とんがり屋根の花屋さん」、「時間旅行」などの曲を作曲している。

1990年代のアルバム『1992 ヌーベルバーグ』から『FOREVER』までの6枚はセルフ・プロデュース、全曲作詞作曲が基本となり、シングル曲でも「きっと、また逢える…」「大切なあなた」「輝いた季節へ旅立とう」「さよならの瞬間」などをヒットさせる。特に、1996年発表の「あなたに逢いたくて〜Missing You〜」は、彼女自身シングルで初めてミリオンセラー(100万枚突破)を記録し、現時点で最大のヒット曲となった。また、この時期には「私だけの天使〜Angel〜/あなたのその胸に」(1997年)など、長女への母性愛をテーマとした楽曲もいくつか発表している。

作詞家としては、極めて個人的な感情を赤裸々にさらけ出す歌詞、あるいは非常に前向きな歌詞を書くことが多い。その一方、作曲家としては長調の曲を好む傾向がある。また、最大のヒット曲「あなたに逢いたくて〜Missing You〜」が典型であるが、同主調や平行調、あるいは属調や下属調などの近親転調をアクセントに使うことが多い。

現在に至るまで芸能界の一角に確固たる地位を築いている。CDの売り上げ枚数で言えば、瞬間風速的に松田聖子を超える者はいくらでも存在する。しかし、25年以上に渡って第一線の歌手として活動を続け、全盛期をとっくに過ぎているにもかかわらず未だに日本武道館、大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナなどの大ホールでの毎年のコンサートツアーに10〜15万人を動員し続けている歌手は多くない。

また松田聖子は『ディナーショーの女王』として知られ、そのチケットは女性歌手の中では最も値段が高い部類に入る。東京のグランドプリンスホテル新高輪やホテルニューオータニ大阪の48,000円のチケットは即日完売で、名古屋会場では4人セットで220,000円という価格のものも存在するほどである。



[アーティスト名] 松田聖子
[タイトル] My Pure Melody
[CD番号] SRCL-6808
[発売日] 2008-05-21


1 春色の恋
2 私の恋の物語
3 花びら舞う季節に
4 明日へのふたり
5 Soul
6 Don't wanna lose you
7 好きな気持ちはあふれてるから
8 Kiss wo Shite ne
9 あなたの手に導かれて
10 星空の下の君へ


http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110000111001010
posted by mediajp at 17:37| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

恋せよ乙女 / ハリーハリー

All Japan Goith(オール・ジャパン・ゴイス)は沖縄県出身の8人組ジャンルレスなバンドである。2001年学園祭をキッカケにスカバンドSkaしっぺとして数名の同級生を中心に結成。 2005年7月にジャンルに囚われない音楽を目指し、現在の名前に改名。2007年4月インペリアルレコードよりメジャーデビュー。



メンバー
チョメ(ボーカル)、1983年12月20日生まれ
MoCky(ギター)、1983年9月10日生まれ
すぐる(ベース)、1981年12月25日生まれ
エンナ(トランペット)、1982年1月7日生まれ
濱SHOW(トランペット)、1985年3月14日生まれ
てつG(トロンボーン)、1983年12月27日生まれ
TA-SHI(サックス)、1984年2月26日生まれ
MATTO(ドラム)、1981年9月7日生まれ


シングル
朝焼け(2006年3月29日)
朝焼け
夕焼け
日なた
夏祭り(2006年7月26日)
夏祭り
バタフライ
奴がくる
GO WAY
まにまにSong
ワーニバル(2007年4月25日)
ワーニバル
メロディ
ラヴ・イズ・オーヴァー
I LOVE YOU(2008年2月27日)
I LOVE YOU

ワーニバル(ライブ・バージョン)
恋せよ乙女(ライブ・バージョン)

アルバム
WE ARE Skaしっぺ(2002年)
スカシタミンAG(2004年)
All Japan Goith(2005年11月23日)SPICE RECORDS
アフロドリーム
秋風
ハートフルソング
オジー自慢のオリオンビール(BEGINのカバー)
空へ
秋風〜レゲエリミックス〜 by NORISHIROCKS
Skaしっぺメガミックス by NORISHIROCKS
アッパレスト(2007年1月24日)
DENPA
朝焼け
モーニングスター
お祭りマンボ
スウィーツ
アフロドリーム
AJG-TKO
夏祭り
切ない胸騒ぎ
Shall We Dance
花呼
バタフライ
10ber
秋風
日なた(アコースティックVer.)
AGAINDO(2008年3月26日)
鉄の旋律
「日和らいだー」
「ワーニバル」
「I LOVE YOU」
「恋の罠」
「ハリーハリー」
「ホリデードリーマーズ」
「そして、オレ達も…」
「恋せよ乙女」
「for you」
「風に吹かれて」(エレファントカシマシ のカバー)
「頑張れサンバ」
「昼下がり」
「past」
「恋せよ乙男」」(ボーナストラック)



[アーティスト名] All Japan Goith
[タイトル] 恋せよ乙女 / ハリーハリー
[CD番号] TECI-123
[発売日] 2007-07-25



1 恋せよ乙女
2 ハリーハリー
3 激しい恋




http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001000011110
posted by mediajp at 10:37| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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