2009年07月31日

手のひら

vale_marble_r01.jpgmarble(マーブル)は、日本の音楽ユニットである。
概要 [編集]
長い期間のインディーズ活動を経て、シングル「芽生えドライブ」で、メジャーデビュー。“オーガニックポップユニット”として、主にアニメソングを歌っている。また、現在は楽曲提供や、メンバー個人での活動も多い。

メンバー [編集]
micco(みっこ / 2月8日 - / 水瓶座 / O型)
ボーカル、作詞、作曲、鉄琴(ライブにて)など
菊池 達也(きくち たつや / 10月13日 - / 天秤座 / O型)
ギター、ベース、作曲など

作品 [編集]

シングル [編集]
芽生えドライブ
2007.2.21 / LACM-4347 / Lantis
空中迷路
2007.7.25 / LACM-4390 / Lantis
青空loop
2007.10.24 / LACM-4423 / Lantis
流星レコード
2008.8.6 / LACM-4512 / Lantis
初恋 limited
2009.4.22 / LHCM-1058 / Mellow Head
violet
2009.7.23 / LHCM-1064 / Mellow Head

アルバム [編集]
虹色ハミング
2008.2.6 / LACA-5671 / Lantis

企画盤 [編集]
手のひら
2009.1.21 / LACA-5863 / Lantis
ひだま〜ぶる
2008.9.26 / LACA-5822 / Lantis
旋律の彼方、空の彼方
2008.10.15 / LZC-002 / Lantis

提供 [編集]
中原麻衣
アネモネ
漣の声
光のaccord
アエラの風
メリーゴーランド
Twinkle
広末涼子
果実

出演 [編集]

ラジオ [編集]
ひだまりラジオ×365 (第10回ゲスト)
ひだま〜ぶるラジオ
ひだま〜ぶるラジオ×365

その他 [編集]
イベント出演
超ひだまつりZ(2009年4月5日、東京厚生年金会館)

外部リンク [編集]
オフィシャルサイト
[アーティスト名] marble
[タイトル] 手のひら
[CD番号] LACA-5863
[発売日] 2009-01-21

1 地球
2 紫陽花色の部屋
3 ただここに そばにいる
4 paper plane
5 Is it over?
6 果実
7 好きしか見えない
8 love there are no rules
9 wind thread on a spool
10 旋律の彼方
11 青の扉
12 Early Christmas Morning
13 'm free
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001110110010
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2009年07月30日

Let it go

double_0607_250.jpgDOUBLE(ダブル)は、日本の女性歌手、TAKAKOによるソロ・プロジェクト。

三姉妹でそのうち次女SACHIKOと三女TAKAKOが音楽の道に進んだ。姉のSACHIKOとデュオとしてデビューし活動していたが、1999年にSACHIKOが急逝したため、以降は現在の形態となった。所属レコード会社はフォーライフミュージックエンタテイメント、所属事務所はARTIMAGE。ユニット名は「D♀uble」、「double」、SACHIKOの死後「Double」などの変名を経て、「DOUBLE」に。2006年からはDJ Lilly(ディージェイ・リリー)という名義でDJとしても活躍している。

メンバー [編集]
TAKAKO(1975年3月14日 - )
本名:平澤貴子(ひらさわたかこ)
出身地:新潟県新潟市
血液型:A型
星座:うお座
SACHIKO(1973年11月21日 - 1999年5月21日)
本名:平澤幸子(ひらさわさちこ)
出身地:新潟県新潟市
血液型:B型
星座:さそり座
クモ膜下出血により25歳の若さで夭折した。

人物・特徴 [編集]
姉妹デュオの頃は、主にSACHIKOが作詞、TAKAKOが作曲を担当していたが、ソロになった現在は作詞作曲にとどまらず、ミュージック・ビデオやジャケット製作など全ての過程で本人が関わっている。また、ラジオパーソナリティやオリジナルファッションブランドのプロデュースなども手がけている。ストリート系ファッション雑誌「LUIRE (ルイール)」には新作の発表の直前直後など事あるごとにインタビューやグラビアページなどに登場する。その「LUIRE」では初の日本人表紙にも抜擢される。雑誌に登場する際の服は自前が多く、セクシーで露出度が高いファッションを基調とし、ネイルやメイクにもこだわりがある。露出度が高い服を着こなす為の体づくりにも力を入れている。
洋楽のR&Bやヒップホップに強い影響を受けているが、一方で自分が日本人である事に強いプライドを持っていることもうかがえる。姉妹デュオ時代は日本の和歌の描写(例えば、女性が泣く様を「袂が日に日に重くなる」とした表現など)を意識していると述べたり、ホームページ上ではお茶を嗜む様子が書かれたり、和服を着た写真を公開するなどしている。
安室奈美恵、AI、BOY-KEN、Full Of Harmony、Heartsdales、KOHEI JAPAN、Mummy-D、S-WORD、TOKONA-X、VERBAL、ZEEBRAなど、R&Bやヒップホップのアーティストを中心にコラボレーション活動も多い。海外のアーティストではアンジェラ・ジョンソン、デ・ラ・ソウル、ネリー、ルーペ・フィアスコ、Ak'sent、TASHAなどと共演した。
「TAKAちゃん撲滅運動」は、2000年にTAKAKOが発した運動。本人はファンから「TAKAちゃん」と呼ばれるのが嫌であり、普通に「TAKAKO」と呼ばれたいという。しかし、親しい友人やアーティストには「TAKAちゃん」と呼ばれている。
全編英語歌詞の曲も歌うが、海外在住経験はない。英語が堪能なのは幼少期から家で英会話をしていたため。
憧れの女性像は櫻井よしこである。

TV [編集]
テレビ東京「流派-R」
テレビ大阪「NUDE」
テレビ大阪「NIGHT CRUISING」
テレビ朝日「FUTURE TRACKS→R」
フジテレビ「めざましテレビ」
新潟テレビ21「音楽と髭」
日本テレビ「NEWS ZERO」
フジテレビ「魁!音楽番付 ~JET~」
毎日放送「M+Seg」

CM [編集]
携帯着メロサイト「いろメロミックス」
CMタイアップ曲「destiny」
2003年10月1日-2003年12月

ラジオ [編集]
横浜FM 「DOUBLE ON GROOVE」
1997年10月 - 1998年10月
J-WAVE 「RADIO CHAMP」
2001年10月3日 - 2002年3月27日 (毎週水曜日 26:00〜27:30)
J-WAVE 「OH! MY RADIO」
2002年4月2日 - 2002年12月24日 (毎週火曜日 22:00〜24:30)、2007年12月4日(火曜日レギュラー木村カエラのピンチヒッター)
FM NORTH WAVE 「SESSIONS 4」
2004年4月7日 - 2007年9月 (毎週木曜日 19:00〜20:00)

ゲーム [編集]
Play Station用 「バスト ア ムーブ2 ダンス天国MIX」 (1999年4月15日)
楽曲中の1つ「Got To Be Happy」という曲でコーラスを担当(SACHIKO&TAKAKO)。
Play Station2用 「パラッパラッパー2」 (2001年8月30日)
デ・ラ・ソウルの「Say "I Gotta Believe!" featuring Double」がテーマソングに起用されている。
Play Station2・Xbox用 「XIII〜大統領を殺した男〜」 (2004年8月5日)
JONES少佐役の声優を担当。
Play Station2 「ルパン三世〜コロンブスの遺産は朱に染まる〜」 (2004年11月28日)
「You Took My Heart Away [Original Mix]」がエンディングテーマに起用されている。
[アーティスト名] DOUBLE
[タイトル] Let it go
[CD番号] FLCF-7171
[発売日] 2009-07-22
1 Let it go
2 Feel it
3 Feel it(Goh Hotoda extended DUB MIX)
4 Let it go Instrumental
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100101101111
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ブギーナイト・フィーバー [通常盤]

B000F9UDB2_09_LZZZZZZZ.jpg
キャプテンストライダムは、日本のスリーピース・ロックバンド。メンバー全員が宇都宮大学の出身。

メンバー [編集]
永友聖也(ながとも せいや、1976年2月22日 - )ボーカル・ギター担当。宮崎県北諸県郡出身。宇都宮大学工学部応用化学科卒業
梅田啓介(うめだ けいすけ、1978年9月20日 - )ベース担当。秋田県能代市出身。宇都宮大学国際学部国際文化学科卒業
菊住守代司(きくずみ もりよし、1978年6月13日 - )ドラムス担当。熊本県熊本市出身。宇都宮大学工学部情報工学科卒業

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
1.マウンテン・ア・ゴーゴー(2003年9月25日)
マウンテン・ア・ゴーゴー
森はサンデー
おばけナイターのテーマ-SHINJUKU JAM LIVE-
2.マウンテン・ア・ゴーゴー・ツー(2004年11月3日)
マウンテン・ア・ゴーゴー・ツー
テレビ東京系アニメ「NARUTO」エンディングテーマ
マウンテン・ア・ゴーゴー・ツー
ノーテンフラワー
ヤルキレス (Live at SHIBUYA-AX)
3.流星オールナイト(2005年3月24日)
流星オールナイト
テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2004年4月度エンディングテーマ
フランクフルト
舟(Live at SHIMOKITAZAWA CLUB QUE 2004.12.04)
4.キミトベ(2005年10月19日)
キミトベ
テレビ東京系「ぶちぬき」エンディングテーマ
スペースシャワーTV2005年10月度POWER PUSH!
あとの祭り
崎陽軒CMソング
※Live DVD付属:フランクフルト/おばけナイターのテーマ/キミトベ/影の無い男/肉屋の娘/サンドバッグの夜/マウンテン・ア・ゴーゴー
5.悲しみのシミかな(2006年1月25日)
悲しみのシミかな
A MEDLEY OF CTSR MEGA MIX
6.風船ガム(2006年6月7日)
風船ガム
夏のカケラ
影のない男 (Live at 京都磔磔 2006.04.17)
風船ガム -銀魂mix-
テレビ東京系アニメ「銀魂」エンディングテーマ
7.恋するフレミング (2006年10月18日)
恋するフレミング
明日の真下
風船ガム (Live at 新宿LOFT 2006.07.03)
※初回盤のみDVD付属:スペースシャワーTV特番キャプテンストライダムのVERY GOOD HARVEST収録
8.LONE STAR(2007年2月7日)
LONE STAR
TBS系アニメ「天保異聞 妖奇士」第2期オープニングテーマ
SURRENDER
チープ・トリックのカバー
犬の生活 (Live at LIQUIDROOM 2006.09.23)
9.わがままチャック(2008年1月23日)
わがままチャック
テレビ東京系「ゴッドタン」2008年1月〜3月度エンディングテーマ
CHERRY BOY
帰れやしないぜ (Live at SHIBUKO 2007.03.18)
10.人間ナニモノ!?(2008年4月23日)
人間ナニモノ!?
北海道テレビ「夢チカ18」2008年5月度エンディングテーマ
SHOOT TO THRILL
AC/DCのカバー
ペケペケ(Live at SHIBUYA CLUB QUATTRO 2008.01.23)
UNICORNのカバー
11.ブギーナイト・フィーバー (2009年5月20日)
ブギーナイト・フィーバー
J SPORTSプロ野球中継「J SPORTS STADIUM 2009」テーマソング
北京原人
Shangri-La
電気グルーヴのカバー
※初回盤のみDVD付属:「ブギーナイト・フィーバー」のPVおよびメイキング収録

アルバム [編集]
ブッコロリー (2003年11月26日/2005年8月24日再販)
マウンテン・ア・ゴーゴー/影の無い男/肉屋の娘/あと半分/ヤルキレス/犬の生活/森はサンデー/ブッコロリー/サンドバッグの夜/ねずみのブルース(再販盤の購入特典)
※再販の初回盤のみDVD付属:マウンテン・ア・ゴーゴーのPV収録
108DREAMS (2006年2月15日/LP:2006年3月8日)
サイボーグ/キミトべ/フランクフルト/バースデー/十五夜/悲しみのシミかな/マウンテン・ア・ゴーゴー・ツー/GOOD HARVEST/メトロのメロス/流星オールナイト(album edit)/泣きそうにみえるけど オレは今笑おうとしてる
BAN BAN BAN (2007年3月7日)
クリーンタウン/ペラペラ/LONE STAR (album ver.) /ケムリマン/明日の真下 (album edit)/風船ガム/アナグルマ/COME'ON COME'ON COME'ON/帰れやしないぜ/恋するフレミング/長い坂の上る途中
※初回盤のみDVD付属:犬の生活/フランクフルト/ブッコロリー/影の無い男/悲しみのシミかな/森はサンデー/明日の真下/恋するフレミング/キミトベ/マウンテン・ア・ゴーゴー/風船ガム/恋するフレミング/LONE STAR
音楽には希望がある (2008年6月25日)
人間ナニモノ!?/CHERRY BOY/ハロー ハロー/わがままチャック/ガラクタ/GOOD COMMUNICATION /リズム&スパイダー〜男と女の関係〜/裏道のHIGHWAY STAR/東京ジャンボ☆ディスコ /サヨナラ/ありのままで世界は/愛の言葉

DVD [編集]
108 FILMS(2006年3月24日)
ビデオクリップ集。マウンテン・ア・ゴーゴー・ツー/流星オールナイト/キミトベ/悲しみのシミかな/サイボーグ/COMMERCIAL FILMS
LIVE IN SHIBUKO"BIG BAN BUZZ"(2008年1月23日)
渋谷C.C.LemonホールライブDVD。クリーンタウン/サイボーグ/フランクフルト/悲しみのシミかな/明日の真下/アナグルマ/ペラペラ/キミトベ/恋するフレミング/ケムリマン/流星オールナイト/COME`ON COME`ON COME`ON/帰れやしないぜ/GOOD HARVEST/肉屋の娘/LONE STAR/長い坂の登る途中/風船ガム/犬の生活/マウンテン・ア・ゴーゴー

外部リンク [編集]
キャプテンストライダム公式サイト
キャプテンストライダムソニーミュージック オフィシャルサイト
風待茶房
[アーティスト名] キャプテンストライダム
[タイトル] ブギーナイト・フィーバー [通常盤]
[CD番号] AICL-2024
[発売日] 2009-05-20
1 ブギーナイト・フィーバー
2 北京原人
3 Shangri-La
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100101100110
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2009年07月29日

DO THE REGGAE!

_DSC1062-Tall.jpgHome Grown(ホーム・グロウン)は、日本のレゲエ・バンド。バンド名はジャマイカ人ギタリスト、アール・チナ・スミスによる同名の楽曲に由来。1990年初頭に神奈川県で結成されて以来、数多くのレゲエ・アーティストのライブやレコーディングに参加。他アーティストへの楽曲提供やプロデュースも手掛けている。2002年7月17日、アルバム『Home Grown』をポニーキャニオンよりリリースしメジャー・デビュー。

メンバー [編集]
Tanco<ベース>
Yukky<ドラム>
I-Watch<ギター>
Mama-R<キーボード>
Shinji Man<パーカッション>
Kon”MPC”Ken<MPC>(2008年に脱退)

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
Beach Walk feat.Takafin from Mighty Jam Rock(2005年7月20日)
Give Thanks-Japan Reggae Festa in Okinawa 2006 Anthem- feat.Pushim,Moomin,RYO the SKYWALKER,Turner,U-DOU&PLATY(2006年3月2日)

アルバム [編集]
Home Grown(2002年7月17日)
Grown Up(2003年7月16日)
High Grade Works(2003年9月18日)ワーク集
Time Is Reggae(2004年8月4日)
Clone of Grown(2005年8月24日)
Respect to the riddim(2006年7月19日)
Extra High Grade Works(2006年8月23日)ワーク集

参加作品 [編集]
MOOMIN「Straight Ahead」(2001年12月5日)
2.楽しむために(Home Grown Remix)
麻波25「REMIX BOX+ONE」(2003年2月5日)
2.SONS OF THE SUN(Home Grown Mix)
a.mia「あなただけを」(2003年8月27日)
2.情熱の果実 featuring Lady Q
LADY Q「御苑ルネッサンス」(2003年12月5日)
11.情熱の果実 Home Grown Mix(feat. a.mia)
トリビュート・アルバム「Hey ANIKI!」(2004年4月28日)
4.とんぼ(LISA feat.Home Grown)
KREVA「新人クレバ」(2004年11月3日)
14.Baby Dancer Home Grown Remix(Bonus Track)」
上戸彩「UETOAYAMIX」(2005年8月24日)
3.風-Home Grown-
エイジアエンジニア『ぜひっ!!』(2005年9月28日)
8.LIKE MUSIC
m-flo「DOPE SPACE NINE」(2005年11月2日)
7.Loop In My Heart
和田アキ子「ラガアキコ」(2005年12月16日)
4.古い日記/Home Grown Remix
CORN HEAD「LOVE SEEKER」(2006年5月24日)
4.LOVE SEEKER〜見つけたんだ〜feat.KEN-U,Home Grown
ランキンタクシー「Let's Go Rockers」(2006年9月13日)
2.ヨロコビのうた with HOME GROWN
15.Let's Go Rockers with HOME GROWN
[アーティスト名] Home Grown
[タイトル] DO THE REGGAE!
[CD番号] PCCA-2959
[発売日] 2009-07-15
1 Do the Reggae feat.PUSHIM
2 Lyrical Murderer feat.RUDEBWOY FACE
3 Live Uppp feat.JUMBO MAATCH,TAKAFIN & BOXER KID
4 Stay with Me feat.SUPER CRISS
5 Soul of Moon feat.CHEHON
6 Beautiful Survivor feat.AKANE&COMA-CHI
7 DJ Machine feat.NG HEAD
8 ダンスのあとふたりはfeat.RYO the SKYWALKER&KEN-U
9 夢の中へ feat.PJ
10 横浜横須賀道路 feat.横山剣
11 From Ghetto feat.BIG BEAR & SHINGO☆西成
12 どこまでいけるか feat.ラガラボMUZIQ
13 M.I.C. feat.ENT DEAL LEAGUE
14 君にマイクで伝えたい愛 feat.YOYO-C
15 All Day,All Night feat.GUAN CHAI
16 Morning Island
17 One Big Family〜わったぁしんか U-DOU & PLATY
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100101100010
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愛の奇跡

neowing_mucd-5138.jpg藤澤 ノリマサ(ふじさわ のりまさ、1983年3月8日 - )は、日本の歌手である。本名は藤澤教正(読みは同じ)。北海道札幌市出身。身長172cm。血液型AB型。所属事務所はスマイルカンパニー。レコード会社はドリーミュージック。

略歴 [編集]
声楽家の父と、うたの講師だった母との間に生まれる。高校時代に留学先のカナダで歌手のセリーヌ・ディオンの音楽に影響を受け歌手になることを決断。2001年に上京し、武蔵野音楽大学声楽科に入学。2006年に卒業し、2008年4月30日にシングル『ダッタン人の踊り』でメジャーデビュー。リリース前から有線でデビュー曲が流されると、有線の4月度月間問い合わせチャートで3位を記録。デビュー前日の4月29日には、東京ミッドタウンでの「デビュー前夜祭」で1000人もの動員を果たす。

デビュー曲の『ダッタン人の踊り』は、ロシアの作曲家ボロディンの代表的オペラ作品『イーゴリ公』の中の曲「韃靼(だったん)人の踊り」をサビに引用し、Aメロ、Bメロを新たに作って藤澤自身がオリジナルの歌詞を付けたもので、さらにポップスのアレンジがなされている。カップリング曲の『太陽の女神』は、イタリアの作曲家ジャコモ・プッチーニのオペラ「ジャンニ・スキッキ」より「わたしのお父さん」をメインモチーフに引用。

どの曲でもサビの部分で歌唱法をポップスからオペラに切り替えて唄い分ける「ポップオペラ」というジャンルを提唱する。


ディスコグラフィ [編集]

シングル [編集]
発売日 タイトル 収録曲 販売生産番号
1st 2008年4月30日 ダッタン人の踊り 1.ダッタン人の踊り
2.太陽の女神
3.ダッタン人の踊り 83key mix MUCD-5131
2nd 2008年8月27日 VINCERO -ビンチェロ- 1.VINCERO -ビンチェロ-
2.幻影
3.VINCERO -ビンチェロ- 83key mix MUCD-5138
3rd 2008年10月22日 Cross Heart 1.Cross Heart
2.One More Time
3.Cross Heart -83key mix- MUCD-5139
4th 2009年4月22日 Prayer 1.Prayer
2.赤い砂漠
3.Prayer-Acoustic Version- MUCD-5150


アルバム [編集]
発売日 タイトル 収録曲 販売生産番号
1st 2008年11月26日 VOICE OF LOVE〜愛の力〜 1.ダッタン人の踊り
2.VINCERO -ビンチェロ-
3.Cross Heart
4.旅立ちの光
5.君が待つ家〜AVE MARIA〜
6.太陽の女神
7.本当の景色
8.幻影
9.君の後ろ姿
10.願い
11.僕の太陽
12.その日まで
13.未来への道 MUCD-8008(CD+DVD)
MUCD-1193(CD)


タイアップ [編集]
曲名 タイアップ
ダッタン人の踊り 中京テレビ・日本テレビ系『ニッポン縦断おかず発見!ルート88』2008年4月度エンディングテーマ
日本テレビ系『爽快情報バラエティー スッキリ!!』2008年5月度エンディングテーマ
VINCERO -ビンチェロ- 日本テレビ系『爽快情報バラエティー スッキリ!!』2008年8月度エンディングテーマ
Cross Heart 毎日放送・TBS系『チェック!ザ・No.1』2008年10〜12月度エンディングテーマ
Prayer 札幌テレビ『どさんこワイド』2009年5月17時台エンディングテーマ


メディア出演 [編集]
ちちんぷいぷい(毎日放送、2008年5月7日・9月8日)※いずれもスタジオでシングル曲を披露
金曜バラエティー(NHK総合テレビジョン、2008年11月21日・2009年4月24日)
どさんこワイド(札幌テレビ放送、2009年4月27日)

外部リンク [編集]
藤澤ノリマサ OFFICIAL WEBSITE
藤澤ノリマサ オフィシャルブログ 2008年12月15日より
過去ブログ 2008年12月15日まで
[アーティスト名] 藤澤ノリマサ
[タイトル] 愛の奇跡
[CD番号] MUCD-5155
[発売日] 2009-07-15

1 愛の奇跡
2 Go My Way
3 愛の奇跡 -Acoustic Version-
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100101011111
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2009年07月28日

Walk in Romantica

main_05.jpgKeyco(キイコ)は東京都昭島市出身のシンガーソングライターである。

概要 [編集]
1974年10月4日生まれ

昭島市立つつじヶ丘南小学校卒業

昭島市立瑞雲中学校卒業

都立昭和高校卒業

小学校入学前に住んでいた団地はジャニーズ事務所所属の TOKIOの国分太一と同じで幼馴染。これは国分が番組で述べている。

2000年東芝EMIよりメジャーデビュー。2002年に

結婚・出産。2006年にLIBROとFuuriというユニットを組んでいる。


ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
晴れ(2000年8月9日)
a love song/流転〜Dejavu〜(2000年10月12日)
Heart Beat(2001年3月16日)
ハルニレ(2002年2月6日)
散歩道(2003年1月29日)
月と太陽(2003年7月2日)
mercy(2003年11月27日)

アルバム [編集]
Keyco(2000年11月8日)
SUMMERHOLIC(2001年7月11日)コンセプトミニアルバム
P-TRAIN(2002年3月6日)
Impressions(2002年11月13日)リミックスアルバム
Water Notes(2003年2月19日)
SEVEN(2004年6月30日)
RAINBOW VILLAGE(2004年9月29日)

参加作品 [編集]
S.P.C.「Skill Plus Creativity」(2001年8月1日)
「Mirage Pt.2 Party Night Remix / S.P.C Feat. Keyco」
SAKURA「pua nani」(2003年6月25日)
「Paradise feat.Keyco」
IQ「サンセットビーチ feat.Keyco」 (2003年7月16日)
Home Grown「Happy Birthday〜いっしょに踊りたいぜBaby〜feat.Moomin,Keyco,PAPA U-Gee」(2003年9月26日)
DJ CELORY a.k.a. Mr.BEATS「BEATS JAPAN」(2004年4月28日)
「愛だらけ feat.MUMMY-D,HAB I SCREAM,Keyco」
DJ TONK「GALAXY PART.2 feat.Keyco」(2004年8月25日)
H-MAN「レゲエ馬鹿三昧」(2005年5月25日)
「青空 feat.Keyco」
LITTLE「LIFE」(2005年6月22日)
「踊らソカ feat.Keyco,CORN HEAD」
TWIGY「TWIG」(2006年5月10日)
「いこうよ feat.Keyco」
SWING-O「遊女ASOBI〜SEX SOUL TOKYO」(2006年10月4日)
「熱帯夜 featuring Keyco」
HIFANA「CONNECT」(2007年8月1日)
「雲の上(ACOUSTIC VERSION) FEAT.Keyco & MEIKA,IZPON,TAKE FROM KOKYO」
「NAMPOOH feat.Keyco」
H☆G☆S☆P「HIGH-GRADE-SPECIAL」(2007年12月19日)
「Keep on dreamin' feat.Keyco」

関連項目[要出典] [編集]
CO-KEY
DRY&HEAVY*MOOMIN
Liga Oriente
LIBRO
saigenji
浅田祐介
キリンジ
藤本和則
CROSS FM
やじうまワイド
ライジング・サン・ロックフェスティバル

外部リンク [編集]
公式サイト
keyco select子どもたちに聴かせたい、伝えたい10曲:MUSICSHELF
"http://ja.wikipedia.org/wiki/Keyco" より作成
[アーティスト名] Keyco
[タイトル] Walk in Romantica
[CD番号] DAKNOSIC-1002
[発売日] 2009-07-15

1 MUST BE ON MY WAY
2 I'm so lucky
3 psychedelic garden
4 想い出おこして
5 I've been waiting for u
6 MAMA'S LOVE
7 SOUL TRAIN
8 恋と旅人
9 手の鳴る方へ
10 tarlight journey
11 If…….
12 夢の途中
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100101011001
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ココロビーダマ

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RYTHEM(リズム)は、日本の2人組シンガーソングライターユニット・コーラスデュオ。所属事務所はDESSE communications、所属レコード会社はソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ。

メンバー [編集]
YUI(本名:新津由衣(にいつ ゆい)/ボーカル・ピアノ、キーボード、エレクトーン、シンセサイザー
YUKA(本名:加藤有加利(かとう ゆかり)/ボーカル・ギター

概要 [編集]
2人は中学生の時に演劇部のオーディションで出会う。高校生の時にカラオケで歌っている際、誰にも語った事がなかった「歌手になりたい!」という夢で意気投合したのが結成のきっかけで、高校時代はクラスも同じ、しかも席も隣同士という仲良しぶりで、自他共に親友をも超えた存在と認めている。
ソニー・ミュージックエンタテインメント社内プレゼンテーションライブ「Sony Music Audition」で4thシングルでもある『一人旅シャラルラン』を歌って合格し、2003年5月21日にリリースしたシングル『ハルモニア』でデビュー。同曲は人気アニメのタイアップに起用され話題となったことで、新人にも関わらず7万枚[1]を超える好調なセールスを記録した。
スペル(綴り)が『RHYTHM(英)』ではなく『RYTHEM』である理由は、アーティスト名を書く際にフランス語のRYTHMEのつもりでスペルを間違えて、そのまま通してきたため。
自らを『楽しさを運ぶ幸せのリズム便』と呼んでいる。
RYTHEMの大多数の曲は作詞者・作曲者共に二人の名義になっている。ただし、3rdシングルの『ブルースカイ・ブルー』(作詞:なかにし礼、作曲:宮川泰)と、9thシングルのカップリング曲『M』(作詞:富田京子、作曲:奥居香)は作詞・作曲は手がけていない。また3rdシングルカップリング『女友達』は作曲のみRYTHEMが手がけた(作詞:なかにし礼)。ただ、8thシングル『20粒のココロ』や2ndアルバム『夢現ファクトリー』に収録された新曲では、主にYUIが単独で作詞・作曲もしくは作曲を手がける曲が増えた。シングル『桜唄』では非企画物のシングルとしては初めて作詞・作曲共に「新津由衣」と表記された。3rdアルバム『23』では『あかりのありか』を除くとすべての楽曲が単独制作名義になっている(主にYUIが制作を担当)。
「Enjoy Your Time!」をテーマとしている。
全国的に植樹ライブも行っていた。これは全国の幼稚園や学校、テーマパークなどを巡り、草花を植える手伝いをしてライブも行うという企画。
携帯サイト「魔法のiらんど」で“RYTHEMのキレイなお姉さんは好きですか〜”を連載していた。
2006年から、企画イベントライブ「RYTHEM presents〜Acoustic PoP〜」開始。2007年6月16日から、全国のショッピングモールに、学校の長期休暇やほとんどの土日を利用して、10000人との握手を目指のインストアライブを行っていた。その際、CDを購入した全ての人と握手をして、サインとシリアルナンバーの入ったカードを手渡ししていた。これまでに全国100カ所以上を回り、最終に、ラゾーナ川崎プラザの「ありがとう!1万人大感謝祭」で念願の10000人を達成した。
ネット配信限定曲『Bitter & Sweet』(こののち、アルバム『23』に収録されている)は2007年11月17日(土)の18:00から配信されたが、これは、品川ステラボールで行われた初のホールワンマンライブ「RYTHEM「LOVE LIVE」@品川ステラボール」の開場に合わせたためである。
キマグレンとは日本テレビ「スッキリ!」内で紹介されお互いの存在を知り、ラジオ局(NACK5)で出会い、YUIから元々コラボしようと温めていた楽曲「Love Call」をコラボレーションしてほしいと依頼し、実現した。
初期の「夢・希望・友情・幻想」をテーマとした曲を2人共同名義で書いていた時と比べ、シングル『桜唄』(YUIが制作)の頃から自らの恋愛、失恋体験・日々の女性の日常生活に対する心情をテーマにする作品が増えている。しかし、YUIは「RYTHEMの使命は『夢現』を作ること」と述べ、今後もRYTHEMらしさを大切にしている姿勢を見せている。

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
ハルモニア(2003年5月21日)
てんきゅっ(ニューサマー便)/小麦色のラブソング(2003年8月6日)
ブルースカイ・ブルー(2003年11月19日)
一人旅シャラルラン(2004年4月21日)
万華鏡キラキラ(2004年5月26日)
ホウキ雲(2005年1月26日)
三日月ラプソディー(2005年8月24日)
20粒のココロ(2006年1月1日)
ココロビーダマ(2006年3月1日)
願い(2006年4月26日)
桜唄(2007年2月28日)
蛍火 (2007年7月18日)
WINNER (2007年10月10日)
首すじライン (2008年2月20日)
Love Call/あかりのありか (2008年7月23日)
ぎゅっとして feat. 常田真太郎(from スキマスイッチ) (2009年7月29日 予定)

配信限定 [編集]
Bitter & Sweet (2007年11月17日)、アルバム「23」に収録
ぴんくのクマ (2008年12月14日)

アルバム [編集]
ウタタネ(2004年6月23日)
夢現ファクトリー (2006年5月24日)
23(2008年10月1日)

ベストアルバム [編集]
BEST STORY(2009年8月19日)

DVD [編集]
ウタタネのメ -VIDEO CLIPS 1- (2004年8月18日)
夢現ムービー -VIDEO CLIPS 2- (2006年6月21日)

記念日ソング [編集]
ちっちゃな幸せ(2003年5月)
小麦色のラブソング(6月・てんきゅっ(ニューサマー便)c/w)
風船雲(7月)
届けRYTHEM便(8月)
青春時代(9月)
螺旋(10月)
進め勧めススメ(11月)
RYTHEM祭り(2004年1月)
自由詩(1月)
ラプンツェル(2月・万華鏡キラキラc/w)

アカッペラテ [編集]
大きな木の下で(2004年12月)
卒業証書(2005年2月)
リズミックRADIO(3月)

音符工房 [編集]
月のウサギ(2004年10月・三日月ラプソディーc/w)
口笛ストーリー(11月)
ブッシュ・ド・ノエル(12月)
舞鶴(2005年1月)
あなたが咲く頃(2月)
クリームソーダ(3月)

あなたのために歌います♪ [編集]
20粒のココロ(2005年4月・YUI→YUKA・シングル2006/1/1発売)
風車(4月)
フラミンゴ(5月・アルバム「夢現ファクトリー」収録曲)
ガラスの靴(6月)
車輪の下(7月・アルバム「夢現ファクトリー」収録曲)
Dear Friend(8月・YUKA→YUI・シングル2006/1/1発売)
夕凪こやけ(9月)
まんてんのソラ(10月)
あいのことば(11月)
忘れモノを届けに・・・(12月)
ケセラ世界(2006年1月)
words(2月)
to meet you(3月)
バイバイ 桜バス(4月)
天空橋(5月)
雨の日のダイアリー(6月)
Mr.G(7月)
蛍火(8月)(2007年7月18日にシングルを発売)

ハモラジ [編集]
ハモラジで作られた曲。 すべての曲はリリースされていないが、 これらの曲をまとめたアルバムがこの世に1つだけあり、 RYTHEMが所持している。

線香の花
粉雪涙
LOVE RADIO
できそこないのロックンロール
それも これも どれも 愛
ハモラジメリークリスマス!!【かかしのバカボン鬼塚ときっくんと一緒に歌った曲】
[アーティスト名] RYTHEM
[タイトル] ココロビーダマ
[CD番号] AICL-1732
[発売日] 2006-03-01
1 ココロビーダマ
2 M
3 願い(朝焼け ver.)
4 ココロビーダマ(Instrumental)
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2009年07月27日

PS2ゲーム「ARIA The ORIGINATION 〜蒼い惑星のエルシエロ〜」主題歌: graceful way/花ノ咲ク星/Il Cielo

24117_1.jpgKicco(きっこ)は日本の女性歌手。主に美少女ゲームの主題歌などを担当する。

2007年1月26日に発売されたアダルトゲームブランドLump of Sugarの第2作『いつか、届く、あの空に。』のエンディング主題歌『届く心、抱きしめて。』にてデビュー。

ディスコグラフィ [編集]

シングル [編集]
星空へのモノローグ
2007年12月21日発売(5pb.)
星空へのモノローグ
プレイステーション2ゲーム『いつか、届く、あの空に。〜陽の道と緋の昏と〜』エンディング主題歌
作詞:高井ウララ、作曲・編曲:上野浩司
届く心、抱きしめて。
パソコンゲーム『いつか、届く、あの空に。』エンディング主題歌
作詞:原口美和、作曲・編曲:大川茂伸
星空へのモノローグ(off vocal)
届く心、抱きしめて。(off vocal)
瞬間スプライン
2008年6月27日発売(5pb.)
瞬間スプライン
パソコンゲーム『タユタマ -Kiss on my Deity-』オープニング主題歌
作詞・作曲:志倉千代丸、編曲:村上純
Cherry
パソコンゲーム『タユタマ -Kiss on my Deity-』挿入歌
作詞:Yummy、作曲:KAB.、編曲:水野大輔
瞬間スプライン(off vocal)
Cherry(off vocal)
The fine every day
2009年4月22日発売(5pb.)
The fine every day
テレビアニメ『タユタマ -Kiss on my Deity-』オープニング主題歌
作詞・作曲:志倉千代丸、編曲:水野大輔
情熱のウォブル
パソコンゲーム『タユタマ -It's happy days-』オープニング主題歌
作詞・作曲:志倉千代丸、編曲:水野大輔
The fine every day(off vocal)
情熱のウォブル(off vocal)

コンピレーション [編集]
graceful way/花ノ咲ク星/Il Cielo
2008年7月25日発売(5pb.)
graceful way
プレイステーション2ゲーム『ARIA The ORIGINATION 〜蒼い惑星のエルシエロ〜』オープニング主題歌
作詞・作曲:志倉千代丸、編曲:上野浩司

外部リンク [編集]
Kicco Official Website
アーティスト名] Kicco
[タイトル] PS2ゲーム「ARIA The ORIGINATION 〜蒼い惑星のエルシエロ〜」主題歌: graceful way/花ノ咲ク星/Il Cielo
[CD番号] FVCG-1035
[発売日] 2008-07-25
1 graceful way/ Kicco
2 Il Cielo/ アニー(花澤香菜)
3 花ノ咲ク星/ 諫山実生
4 graceful way(Off Vocal)/ Kicco
5 Il Cielo(Off Vocal)/ アニー(花澤香菜)
6 花ノ咲ク星(Off Vocal)/ 諫山実生
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every-body

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谷村奈南(たにむら なな、1987年9月10日 - )は、日本の歌手。ヴィジョンファクトリー所属。

来歴 [編集]

歌手デビューまで [編集]
北海道札幌市生まれ、大阪府池田市育ち。3歳から8歳まで父親の仕事の関係でハワイと大阪を往復する生活を送る。その後ロサンゼルスに長期滞在。音楽好きの両親の影響とハワイでの生活で、幼少の頃から常に音楽(洋楽)がある環境だった。「気がついたら歌っていた」という彼女は、大好きなピアノにもこの頃から没頭。日本に帰国後は中学受験のため勉強一色の生活を送る。合格した帝塚山中学校では負けず嫌いの性格から日本史と国語以外は常に学年トップの成績を保ち続けた[2]。

「ミスマガジン2006」ではセミファイナルに進出する。


歌手デビュー [編集]
帝塚山高校3年の春に大阪で行われた歌のイベントに得意の英語の歌で参加。音楽プロダクションの目に止まり、デビューが決定。

2006年、青山学院大学法学部への受験・入学を経て、ミス青学に出場。この時点では将来の目標をアナウンサーとしていた。2007年5月、SONIC GROOVEよりシングル『Again』でデビュー。

2ndシングル『Say Good-bye』のプロモーション・ビデオがYahoo!動画のアクセス数で週間1位を記録。

2008年初頭、音楽サイトMSNミュージックの「今年ブレイクが期待されるアーティスト[3]」の投票で1位を獲得。BARKSが2008年4月15日に配信した3rdシングル『JUNGLE DANCE』についての記事「I乳・推定100cm超、谷村奈南の扇情的な映像の中身…」が、提供先のYahoo!ニュースにおいて、すべてのニュースを対象とした「総合アクセスランキング」で1位を獲得。またlivedoorでも同様のランキングで1位を獲得。

3rdシングル『JUNGLE DANCE』のCD+DVD盤が、リリース前にもかかわらず、「Amazon.co.jp ランキング」で10位近くまで順位を上げる(CD盤の同ランキングは2,000位前半)。さらに、Amazonでは、1人1個の注文に制限された[4]。

2008年後期、オリコンが調査を実施した「最もブレイクしそうな新人女性アーティスト[5]」(10〜20代の男女1000人が対象)のアンケートで同年9月にデビューした3人組音楽ユニット・GIRL NEXT DOOR(千紗)に次ぎ2位にランキングされる。

5thシングル『Crazy For You』のプロモーション・ビデオがYahoo!動画のアクセス数で週間1位を記録。


人物 [編集]
帝塚山中学校・高等学校卒業、青山学院大学法学部(4年生)在学中。同学部にはNEWSの加藤成亮と歌手のステファニーなどがいる。また、中学と高校で、「恋のから騒ぎ」15期生の津田麻莉奈と同級生である。
愛犬はゴールデンレトリバーの「ヴァル」で雌犬。ブログにも登場している。
開けているピアス総数は11ヵ所。へそピアスを開けている[6]。
初めてライブに行ったアーティストは、ハワイで親に連れられて観たマイケル・ジャクソン。
2008年、フジテレビ「FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!」の1コーナー、「さんま・中居の今夜も眠れない」で、明石家さんまがファンであることを公言した(「さんまのラブメイト10」第3位)。
現在ではバラエティ番組への出演が多く、特に現役の大学生であることからクイズ番組に出演することが多い。

趣向 [編集]
日本史と国語は苦手なので、試験科目に日本史と国語がない青山学院大を受験した。
好きなアーティストはクリスティーナ・アギレラであり[7]、デビューのきっかけとなったのもクリスティーナ・アギレラの曲を歌ったことによる。
好きなお笑い芸人は山崎邦正[6]とFUJIWARAの藤本敏史。藤本は中学生の時に見て以来ファンになり、生で初めてみた芸能人が藤本である為、思い入れも深く「憧れの人」と語る[8]。
好きな男性のタイプは面白くてセクシーな人[8]、一緒にいて楽しい人[6]。
好きな食べ物はパスタと肉[8]。基本的に嫌いな食べ物はないが豆乳アレルギーのため、豆乳は飲めない。餅がやや苦手。
好きな言葉は「感謝」。幼少から両親に感謝の気持ちの大切さを教えられてきたため、自身も大切にしているという[8]。
好きな街は大阪。本人曰く「地元なのでテンションが上がる」[8]。
CM [編集]
スズキ シボレーMW「ハートウォーム プレゼント」篇(2008.11.20〜)
♪『クリスマス・イヴ』山下達郎
スズキ シボレーMW「立体駐車場」篇(2009. 1.10〜)
♪『Crazy For You』谷村奈南
スズキ シボレーMW「新・立体駐車場」篇(2009. 7. 4〜)
♪『every-body』谷村奈南
[アーティスト名] 谷村奈南
[タイトル] every-body
[CD番号] AVCD-16184
[発売日] 2009-07-08
1 every-body
2 GIRLS WANNA BE
3 Mind Ya Biz
4 every-body(Instrumental)
5 GIRLS WANNA BE(Instrumental)
6 Mind Ya Biz(Instrumental)
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2009年07月24日

ラフカット ダイアモンド

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MAX(マックス)は、沖縄県出身の日本の音楽グループである。ヴィジョンファクトリー所属。

安室奈美恵が脱退したスーパーモンキーズから独立する形で結成。「MAX」の由来は、現エイベックス社長松浦勝人のニックネーム及び「Musical(音楽的な)」、「Active(活動的な)」、「eXperience(経験、体験、感覚)」の頭文字である。

メンバー [編集]
現在及び以前のメンバーは、全員沖縄県及び沖縄アクターズスクール出身。

現メンバーは安室奈美恵と共にスーパーモンキーズのメンバーだった。愛称はTBS系「うたばん」にゲスト出演した際に石橋貴明(とんねるず)から付けられた。また、メンバー同士では芸名ではなく、本名の下の名前で呼び合っている。現メンバーの芸名は語尾が「ナ」で統一されている。名前の中に「ナ」が無いLinaについても合わされている。しかし、Akiが在籍していた頃は「ナ」の統一性が崩れていた。


現メンバー [編集]
Nana(ナナ、本名:澤岻奈々子(たくし ななこ) / 異名:沢詩奈々子、1976年3月25日 - )
在籍:1995年-
159cm、A型。愛称は(屋上の)モップ(当時、セミロングヘアーだったので)あるいはシータク。
Mina(ミーナ、本名:井上美奈子(いのうえ みなこ) / 旧姓:天久(あめく)、1977年12月29日 - )
在籍:1995年-2002年、2008年-
154cm。A型。2002年に出産のため産休を取り、2008年に6年半ぶりに復帰。愛称は(みたらし)だんご。
Reina(レイナ、本名:宮内玲奈(みやうち れいな)、1978年1月6日 - )
在籍:1995年-
157cm、AB型。愛称はゾフィー(ウルトラ兄弟の長男)。
Lina(リナ、本名:松田律子(まつだ りつこ)、1977年2月26日 - )
在籍:1995年-
159cm、O型。愛称はチャチャイ(タイの元ボクサー)。

元メンバー [編集]
Aki(アキ、本名:前田亜紀(まえだ あき)、1980年10月22日 - )
在籍:2002年-2008年
過去に元D&DのChika、元MISSIONの折田みゆき、石川愛理らとHipp'sとして活動していた。163.5cm、O型。シンガーソングライターの道を目指すため、2008年8月末に脱退。

アルバム [編集]
オリジナルアルバム
MAXIMUM (1996/12/11)
MAXIMUM II (1997/12/25)
MAXIMUM GROOVE (1998/12/2)
EMOTIONAL HISTORY (2001/3/14)
Jewel of Jewels (2006/2/22) ※CD+DVD、CDの2パターンでのリリース
ベストアルバム
MAXIMUM COLLECTION (1999/9/29)
PRECIOUS COLLECTION 1995-2002 (2002/3/20) ※後にDVD-Audio(2004/01/28)もリリース
リミックスアルバム
SUPER EUROBEAT presents HYPER EURO MAX (2000/6/28)
MAXIMUM TRANCE (2002/8/21) ■CCCD
NEW EDITION 〜MAXIMUM HITS〜 (2008/12/10) ※CD+DVD、CDの2パターンでのリリース
その他
We Love Saturday Night!! (1995年8月21日発売) AVCD-11323
「DI DI LA LA LA 〜仕事が恋の邪魔をする〜」収録。
VELFARRE J-POP NIGHT presents DANCE with YOU (1997年7月24日発売)
阿久悠作詞家活動30周年記念の一環として発売されたトリビュートアルバム。全15曲中5曲(「S・O・S」、「UFO」、「どうにもとまらない」、「狂わせたいの」、「青春時代」)に参加。
SUPER EUROBEAT VOL.100 (1999年8月4日発売)
ディスク3に「閃光 -ひかり- のVEIL (EXTENDED JOYFUL MIX)」、「Love impact (EUROBEAT REMIX)」、「Ride on time (MELODIC REMIX)」収録。
SUPER EUROBEAT VOL.102 (2000年1月26日発売)
「銀河の誓い (Eurobeat Mix)」収録。
SUPER EUROBEAT VOL.110 (2000年8月2日発売)
ディスク3後半のMAX EURO NON-STOP MEGAMIXにユーロビートのカバー曲とリミックスが収録されている。
J-EURO BEST (2001年1月11日発売)
「銀河の誓い (Eurobeat Mix)」、「Give me a Shake (Euro-Power Mix)」収録。
SUPER EUROBEAT VOL.114 (2001年1月24日発売)
「Never gonna stop it (Eurobeat Mix)」収録。
SUPER EUROBEAT VOL.118 (2001年5月23日発売)
「MAGIC (Eurobeat Mix)」収録。
SUPER EUROBEAT VOL.150 (2004年8月4日発売) AVCD-10150
ディスク2にMAXのユーロビートのカバー曲が多く収録されている。
CHRISTMAS HARMONY 〜VISION FACTORY presents〜 (2007年11月21日発売)
VISION FACTORY所属アーティストらによるコンピレーションアルバムのクリスマス編。「No.1 〜Your Lady〜」収録。
SPRING HARMONY 〜VISION FACTORY presents〜 (2008年2月13日発売)
上記の春編。配信限定だった「a special day」収録。
VISION FACTORY COMPILATION 〜阿久悠、作家生活40周年記念作品〜 (2008年12月3日発売)
トリビュートアルバム。「マンデー・モナリザ・クラブ」収録。
安室奈美恵のバックダンサーとしての参加
DANCE TRACKS VOL.1 (1995/10/16)
ORIGINAL TRACKS VOL.1 (1996/9/30)

アナログ盤 [編集]
銀河の誓い (1999/9/11)
バラ色の日々 (2000/9/1)
But My Love (2001/2/15)
M&I名義。DA PUMPのISSAとのコラボレーション。
MAXIMUM TRANCE EP (2002/11/15)
Be With You (2004/7/21)

映像作品 [編集]
ライブ
J-POP GIG TOUR 1997 (1997/10/08) ※VHS、LD、DVD(2000/09/27)の3パターンでのリリース
MAX LIVE CONTACT 1999 "Sunny Holiday" ※VHS(1999/11/10)、DVD(2000/09/27)の2パターンでのリリース
MAX LIVE CONTACT 2000 〜No boundly〜 (2000/09/27) ※VHS、DVDの2パターンでのリリース
MAX LIVE CONTACT 2001 Bitter 4 Sweet (2001/10/24) ※VHS、DVDの2パターンでのリリース
MAX PRESENTS LIVE CONTACT 2009 "NEW EDITION" (2009/8/5) ※この作品以降はDVDのみのリリース
なお、『MAX LIVE CONTACT 1998 〜max up your life〜』は現時点で未発売である。

ミュージッククリップ
MAXIMUM CLIPS ※VHS(1998/2/25)、DVD(2000/09/27)の2パターンでのリリース
MAXIMUM CLIPS II (2000/03/29) ※VHSのみ
PRECIOUS CLIP COLLECTION 1995-2002 (2002/03/20) ※VHS、DVDの2パターンでのリリース
BEST CLIPS (2002/12/11) ※この作品以降はDVDのみのリリース
その他
麗霆゛子(レディース)MAX ※VHS、DVDの2パターンでのリリース
Give me a Shake レディースMAX ※VHS、DVDの2パターンでのリリース
MAX BOX - 上記2作品のカップリング ※DVDのみ

写真集 [編集]
ソロ写真集については各メンバーの項目を参照

collection (1997年3月)
Luxury (1999年5月)

テレビドラマ [編集]
スウィートデビル (テレビ朝日系、1998年7月〜9月)
私立探偵 濱マイク (日本テレビ系、2002年7月22日)第4話 ※Reinaのみ(ゲスト出演)
ちゅらさん4 (NHK、2007年1月21日)居酒屋ゆがふの客
スターライト (テレビ東京系、2005年10月〜12月)

テレビ番組 [編集]
NHK
ポップジャム
NHK紅白歌合戦 (5年連続5回出場)
1997年 第48回 Give me a Shake
1998年 第49回 Ride on time
1999年 第50回 一緒に…
2000年 第51回 バラ色の日々
2001年 第52回 Feel so right
BSドリームライブ
日本テレビ

THE夜もヒッパレ (レギュラー)
速報!歌の大辞テン
アムロ今田きっとNO.1
ラジかる!!(Nanaのみレギュラー)
おもいッきりDON!(Minaのみ火曜日レギュラー)
GiRLS²
フジテレビ
HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP
森田一義アワー 笑っていいとも!
ライオンのごきげんよう
FNS歌謡祭
新春かくし芸大会
daiba:ba
TBS
うたばん
COUNT DOWN TV
輝く!日本レコード大賞
テレビ朝日
ミュージックステーション
「ぷっ」すま

映画 [編集]
麗霆゛子(レディース)MAX (1996年)
Give me a Shake レディースMAX (1997年)
ドリームメーカー (1999年)※Nanaのみ
スターライト (2001年)
棒たおし! (2003年)※Nanaのみ(特別出演)

[アーティスト名] MAX
[タイトル] ラフカット ダイアモンド
[CD番号] AVCD-16182
[発売日] 2009-07-22
1 ラフカットダイアモンド
2 The Power Of Love
3 ラフカットダイアモンド(Instrumental)
4 The Power Of Love(Instrumental)
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たぶんきっと/HAPPY FACE(love ver.) [通常盤]

news_large_YA-KYIM-A.jpgYA-KYIM(ヤキーム)は日本の女性R&B/ヒップホップ・ユニットである。2002年から活動開始。2005年ビクターエンタテインメントよりデビュー。2008年5月にワーナーミュージック・ジャパンへ移籍後第1弾『Super☆Looper』をリリース。

メンバー [編集]
ALISA(メインボーカル、1986年7月23日- )
MIKU(MC、1986年10月25日- )
YURIE(ボーカル、1987年5月7日- )

来歴 [編集]
ALISA、MIKU、YURIEの3人は幼い頃からの友人だった。1999年に日本で最大のヒップホップイベントB BOY PARKにダンサーとして参加したことが、彼女たちのパフォーマーとしての活動の始まりだった。彼女たちは渋谷で活動を続け、2002年に公式にYA-KYIMとなった。同年、ライヴパフォーマーとしてB BOY PARKの舞台に戻った。

キャリアの当初、YA-KYIMはB-ガールによって大衆化されたストリートファッションを身にまとい、しばしば斜め被りの帽子やだぶついた大きな服でミュージックビデオに出演した。しかし、「beauty x beauty」をリリースするころには、彼女たちは自身の成長に合わせて、より成年女性的なスタイルへと大幅な変更を行なった。2007年11月、YA-KYIMはTrey Songzの楽曲「Can't Help But Wait」のカバーバージョンを発表した。彼女たちの公式ウェブサイトはこれを原曲へのアンサーソングと記している。


ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
Clap 'n Clap(2005年4月20日)CD-EXTRA仕様
Happy the globe(2005年8月3日)TBS系列COUNT DOWN TVエンディングテーマ
Elec-Trick(2005年12月7日)
beauty×beauty(2006年11月1日)
Superstar(2007年2月7日)
Super☆Looper(2008年5月28日)テレビ朝日系「キミ犯人じゃないよね?」主題歌・中京テレビ系「スポーツスタジアム」2008年5月期エンディングテーマ
君がいるだけで / さぁ行こう!‐“RESPECT” 4 tracks E.P‐(2008年12月3日)
たぶんきっと / HAPPY FACE(love ver.)(2009年7月8日)

アルバム [編集]
STILL ONLY ONE(2006年3月8日)
Keep YA Style(2006年8月2日)ミニアルバム
Can YA Feel?(2007年3月7日)

その他 [編集]
2007年9月30日に日本大学第一中学・高等学校の文化祭に招かれ、曲を披露した。


関連項目 [編集]
WISE

外部リンク [編集]
公式サイト
YA-KYIM / ヤキーム ワーナーミュージック・ジャパンによるサイト
YA-KYIM|@Victor Entertainment ビクターエンタテインメントによるサイト
YA-KYIM - MySpace
"http://ja.wikipedia.org/wiki/YA-KYIM" より作成
[アーティスト名] YA-KYIM
[タイトル] たぶんきっと/HAPPY FACE(love ver.) [通常盤]
[CD番号] WPCL-10688
[発売日] 2009-07-08
1 たぶんきっと
2 HAPPY FACE(love ver.)
3 スペシャルトラック
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100101000000
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2009年07月23日

ガラガラ GO!! [DVD付初回限定盤]

untitled.bmpBIGBANG(ビッグバン)は韓国の5人組の男性アイドルグループ。韓国の大手音楽事務所YGエンターテインメントに所属する。

メンバー [編集]
G-DRAGON

本名:권지용/クォン・ジヨン(權志龍)
1988年8月18日生まれ
身長:177cm
血液型:A型
Big bangのリーダー
特技:ラップ、ダンス、ヒューマンビートボックス、作詞、作曲、歌、英語、中国語
愛称はリーダー、ジヨン。G-DRAGONは韓国ではジードレゴンと読む。日本での活動名はG-DRAGON(ジードラゴン)
G-DRAGONの由来は本名の志龍からきてる。志(ジ)と龍を英語に変えてドラゴンをくっつけたものである。
タトゥーが背中と両腕にある。
背中のタトゥーは’Too fast to live too young to die.’(生きるには速すぎ、死ぬには若すぎる)
両腕にあるタトゥーは‘vita dolce’‘moderato’(甘い人生)(ほどよい速度)
テヤン(太陽)

本名:동영배/トン・ヨンベ(東永裴)
1988年5月18日生まれ
身長:174cm
血液型:B型
愛称はテヤン、ベベ。日本での活動名はSOL(ソル)
特技:ラップ、ダンス、ヒューマンビートボックス、作詞、英語、日本語
ソロ曲「My girl」のミュージックビデオ撮影時に、演技に白熱した相手役の女優がアドリブでキスをした。これが本人にとってのファーストキス体験だとのこと。
T.O.P(トップラップ)

本名:최승현/チェ・スンヒョン(崔勝鉉)
1987年11月4日生まれ
身長:181cm
血液型:B型
特技:ラップ、ヒューマンビートボックス、作詞、英語
愛称はタビ、タプ。TOPは韓国読みでタップと読む。日本ではTOP(トップ)名で活動している。
中学生の時から韓国のクラブシーンでラッパーとして活動していた。
デビュー前からイ・ヒョリの熱烈なファンで、イ・ヒョリのブログにTOPが学生時代「僕は君のために生き、君のためにデビューする…」と書き込んだコメントが今でも残っている。
BAPEの服をよく着ている。
テソン(大成)

本名:강대성/カン・テソン(姜大成)
1989年4月26日生まれ
身長:176cm
血液型:O型
愛称はテソン。日本での活動名はD-LITE(ディ・ライト)
特技:歌、英語
「ドラえもん」が大好きでドラえもんのお箸を愛用している。
日本のマンガではONE PIECEが好き。
バラエティーショーで活躍している。
スンリ(勝利)

本名:이승현/イ・スンヒョン(李勝賢)
1990年12月12日生まれ
身長:174cm
血液型:A型
愛称はスンリ。日本での活動名はV.I.(ヴィ・アイ)
特技:歌、ダンス、英語
第二の神話を選ぶ「バトル神話」というオーディション番組に参加していた。
東方神起と神話の大ファン。
メンバーの中では、1番年下である。

作品 [編集]

楽曲 [編集]

シングル [編集]
BIGBANG First(06年08月)
Bigbang Is V.I.P(06年09月)
BIGBANG3(06年11月)
MY HEAVEN〔日本メジャーデビューシングル〕(09年6月24日)
MY HEAVEN
Emotion
MY HEAVEN(club remix)
Candle(Michitomo remix) (通常盤Bのみ)
ガラガラ GO!!〔日本メジャー2ndシングル〕(09年7月8日)
ガラガラ GO!!
Top Of The World
Stylish
So Beautiful(通常盤Bのみ)

アルバム [編集]
Big Bang Vol.1(06年12月22日)
ALWAYS(07年8月16日)
Hot Issue(07年11月23日)
For The World〔日本デビューアルバム〕(08年1月4日)
WITH U(08年5月28日)
Stand Up(08年08月08日)
Number 1(08年10月22日)
Remember(08年11月05日)

MV [編集]
we belong together
V.I.P
涙ばかりの馬鹿
this love
la la la
Ma girl
forever with you
goodbye baby
dirty cash

ALWAYS
最後の挨拶
How Gee
With U
私だけ眺めて
Prayer
一日一日
Oh My Friend
Number 1
Sunset Glow(赤い焼け)
Strong Baby

MV 出演 [編集]
Red Roc-Hello (ft. TOP)
Gummy-I'm Sorry (ft. TOP)
Uhm Jung Hwa-D.I.S.C.O (ft. TOP)

タイアップ [編集]
曲名 タイアップ
Lies フジテレビ系「バニラ気分!」EDテーマ
Number 1 日本テレビ系「スーパーチャンプル」EDテーマ

外部リンク [編集]
BIGBANG 公式 BLOG
日本公式HP
"http://ja.wikipedia.org/wiki/BIGBANG" より作成
[アーティスト名] BIG BANG
[タイトル] ガラガラ GO!! [DVD付初回限定盤]
[CD番号] UPCH-9500
[発売日] 2009-07-08
1 ガラガラ GO!!
2 Top Of The World
3 Stylish
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100011101111
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2009年07月22日

ミセス・アルビノとMr.カーボン

irokui-010E.jpgイロクイ。は日本のヴィジュアル系バンド。2005年結成。

概要 [編集]
2005年2月、ゆーり、リツ、はづきを中心にセッションバンドとして活動開始。2006年3月、ののが脱退し、なつきが加入。同年7月にはまことが脱退、しゅうたが加入し、現在のメンバーとなる。

作詞はゆーりが担当。1曲だけしゅうたとの共同制作がある。 作曲ははづき、しゅうた、リツ、なつきが担当するが、ゆーりが作曲した曲も数曲ある。 ファンのことをジュリエット、いろこ(女性呼称)、いろおとこ(男性呼称)などと呼ぶ[1]。


メンバー [編集]
ゆーり/唄

8月17日生まれ・O型・175cm・52kg・秋田県出身。
ブログの更新率が非常に高く、2008年11月は1563件の記事を投稿した。
異称:校長、など[1]。
はづき/Guitar

1月7日生まれ・A型・埼玉県出身。
異称:しげる、きよしなど[1]。
しゅうた/Guitar

12月29日生まれ・A型・山梨県出身。
異称:トゥルティーなど[1]。
リツ/Bass

1月30日生まれ・O型・山形県出身。
異称:山田など[1]。
なつき/Drum

4月24日生まれ・O型・群馬県出身。
異称:ツッキーナ、なっちなど[1]。

ディスコグラフィ [編集]

シングル [編集]
色キチ○イ。(2005年8月10日発売)
色キチ○イ。2ndプレス(2005年10月3日発売)
前祭-ゼンサイ-(2006年3月15日発売)オリコンインディーズ週間ランキング13位
間喰-あひだぐひ-(2006年5月17日発)オリコンインディーズ週間ランキング7位
完喰-クライキリ-(2006年6月14日発売)
ネガオモタイプ(2006年10月11日発売)オリコン週間ランキング初登場9位
ポジセツナイヒ(2006年11月15日発売)
自己中アリス(2007年2月28日発売)オリコンインディーズ週間ランキング9位
マッド・ハッター・クラッシュ(2007年7月4日発売)オリコンインディーズ週間ランキング4位
ミセス・アルビノとMr.カーボン(2008年3月26日発売)オリコンインディーズ週間ランキング5位
サクラセヴン(2009年3月11日発売)

アルバム [編集]
否めないツクスタイプ(2006年8月2日発売)
銀星フレアの戯言(2007年11月28日発売)オリコンインディーズ週間ランキング15位
うたうくちびる(2008年10月29日発売)オリコンインディーズ週間ランキング7位

脚注 [編集]
^ a b c d e f ゆーり (2008-10-19). "『ゆーり語録2008年度版』※永久保存版" (HTML) (日本語). イロクイ。ゆーりオフィシャルブログ「かんがえるくちびる」. サイバーエージェント. 2008-11-29 閲覧。

外部リンク [編集]
イロクイ。-OFFICIAL WEB SITE-
[アーティスト名] イロクイ。
[タイトル] ミセス・アルビノとMr.カーボン
[CD番号] DAKNXSI-1692
[発売日] 2008-03-26
1 ミセス?アルビノ
2 Mr.カーボン
3 雨、コンクリート
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110101011101010101
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にゃぁあ! [CD+DVD]

index1.jpgほしの あき(1977年3月14日 - )は、日本のグラビアアイドル、タレント、女優。

東京都世田谷区三軒茶屋出身。東京都立玉川高等学校卒業。A-team(エーチーム)、A-PLUS(エー・プラス)所属。本名及び女優としての名前は星野 亜希(ほしの あき)。

来歴 [編集]
高校時代、ティーンズ雑誌『プチセブン』(小学館刊)の専属モデルだった友人(SHIHO)に誘われ同誌専属モデルとなる。

事務所を移籍し、月1でラジオ出演しながら3年ほど経過。ドラマの端役が多かった。広末涼子の後任としてP&G「クレアラシル」CMに出演。

2001年頃から本格的にグラビアの仕事を始める。2002〜2003年は、プロレス団体WEW(冬木弘道の設立)の月1興業のエンターテイメント部門の常連で、リング上でマイクを持ちレスラーを相手にコスプレ衣装で迫真の演技をしていた。

有料サイトも含め長らくグラビア系の仕事が活動の中心であったが、その中で「最年長グラビアアイドル」というキーワードを使い出し、2004年後半から急激に仕事が増えテレビのバラエティ番組出演も多くなる。

2006年、日本テレビ系「ドラマ・コンプレックス」内放送ドラマ『都立水商!』出演より、女優としては本名の「星野亜希」となり、バラエティやグラビアなどと名を使い分けている。(同年4月1日に放送されたTBS系『オールスター感謝祭'06超豪華!クイズ決定版』では、ドラマ『弁護士のくず』の主要キャストとしての出演だったため「星野亜希」名義で出演)。同年5月7日に横浜スタジアムのプロ野球横浜ベイスターズ対阪神タイガース9回戦では「星野亜希」名義で始球式を務めた(スポーツ紙の報道では『ほしのあき』と『星野亜希』、『ほしのあき(女優名・星野亜希)』と各紙によって表記がまちまちだった)。また、2006FIFAワールドカップドイツ大会のパブリック・ビューイング記者発表会で日本代表を応援する「F組応援団」の団長として出演。

2007年4月2日からお昼の人気番組『笑っていいとも!』(フジテレビ)の月曜日レギュラー(2008年9月まで出演し1年半で降板)として出演していた。 雑誌グラビア、テレビのバラエティ番組を中心に精力的に活動中。


人物 [編集]
1978年生まれと1歳サバを読んでいたが、2006年から1977年生まれと公式プロフィールなどに掲載。これは同年発売の「フラッシュ エキサイティング」で報じられたこと、「最年長グラビアアイドル」として知名度が予想以上に増したこと、翌年30歳という節目を迎えるため、などが要因と考えられる。2007年3月に30歳を迎えながらも年齢を感じさせない童顔で、自ら『永遠の少女』と称している。「ロリエロ隊長」の異名を持つことでも有名。
愛犬はトイプードル(ティーカッププードル)の「あずき」で、ほしののブログにも登場することがある。また、この「あずき」は深田恭子の愛犬「メロンパンナ」と姉妹(同じ父親)である[1]。
陰毛が濃いのが悩みで、現在はエステで腋とともに脱毛している(本人がMBSの『痛快!明石家電視台』にて発言)。
巨乳アイドルの中でも抜きん出たプロ意識とエンターテイナー性を持ち、その姿勢は「プロ巨乳」と呼ばれる。また『ジャイケルマクソン』で自らパンストを被る。
男兄弟の中で育った。彼女自身、最初は野球にはあまり興味を示さなかったが、芸能界で仲の良い品川庄司の庄司智春や次長課長河本準一の影響でプロ野球は筋金入りの阪神タイガースファンとなる。

エピソード [編集]
P&G「クレアラシル」のCM終了後は鳴かず飛ばず状態に陥った(本人がMBSの『痛快!明石家電視台』にて発言)。事務所の電話番をしていた時期もあったという。『あっぱれ!!さんま大教授』に出演した際に、そのCMを流したのだが、主役と譲らないほしのは明石家さんまからは「主役じゃなくて店員さんでしょ」と突っ込まれていて(実際に女子高生を相手にする店員役)、自ら営業に回ったことを明かしている。
あまり裕福でない家庭に育った影響もあって、高校時代は友人からブラジャーを貰っていた(『くるくるドカン』にて)。
『プチセブン』の専属モデルを卒業する際に、その上年代の『CanCam』のファッションモデルを目指していたが、痩せているわりには胸が大きくなっていたこともあり、編集部のスタッフからビューティー系モデル(ヘアメイクやフェイスメイク専用のモデル)になることを打診されたために、ファッションモデルへの道を断念した。またその原因となった自らの胸の大きさに当時はコンプレックスを感じており嫌いだった[2]。
『クイズ!ヘキサゴンII』の初期の最下位争いの常連で香田や大沢、福田沙紀、里田まいがいたため最下位になる事は一度も無かったが、各チームの最下位(以下:アンカー)になる事が多かった。しかし2007年からつるの剛士、木下優樹菜、スザンヌ、上地雄輔、野久保直樹といった新たなおバカキャラが準レギュラー化してからは中位入りする事が増えた。2007年10月10日放送分での行列早抜け!リレークイズで自分のチームが最下位と決定したため、残った木下、里田とおバカ決定戦を行ったが結局負けてしまい「恥ずかしい」とコメントしていた。2008年からは自身がMCを務める『みんなのウマ倶楽部』の収録と被る(アシスタントを務める木下が『ヘキサゴンII』の収録で欠席する事がある)ため、3月5日放送分を最後に出演していないが、正式に降板したわけではない[3]。2008年10月に放送された「サイフの品格」では木下達と共に「ヘキサゴンファミリー」の一員として紹介された。
2005年、『笑いの金メダル』に出演した際、「まだちゃんとした彼氏が出来たことがない」と発言。また同様の発言は『グラビアトークオーディション』の前振りトークでも行なっている。
2006年度ゴールデン・アロー賞「グラフ賞」を受賞。代々受賞者が務める「雑誌愛読月間」のイメージガールを“ロリエロ”な“30歳”(=2007年に迎える年齢)が務めることとなった。
2007年3月、30歳を迎える直前に運転免許を取得。本人曰く「海へドライブに行きたい」とのこと。
安室奈美恵の大ファン。2007年6月の『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』に安室のゆかりゲストとして登場した。
オリコンが2007年夏に発表した『今年、一緒に海に行きたいグラビアアイドルランキング』で、安田美沙子、リア・ディゾンを抑えて総合第1位に選ばれた。
グラビアアイドルの仕事を始めた頃にバストサイズを測定した際、体形が細身でありアンダーバストが小さいため当時の実測値は78cmであったが、この数値で活動するのは困難との判断から、着用していたブラジャーのサイズ表示「F88」の数値を採用し、公称88cmとした[4][5]。2009年7月時点におけるバストサイズの実測値は76cmとなっている[5]。
2007年12月26日に放送された『笑っていいとも!年忘れ特大号2007』のものまね紅白歌合戦では小倉優子の物真似を披露した。
ほかにクレヨンしんちゃんの野原しんのすけの声のものまねもできる。
2008年1月27日に施行された第49回アメリカジョッキークラブカップでは、司会を担当している『みんなのケイバ』内で同レースの3連複24,420円(購入額100円)を的中させていたことが明らかになった[6]。
2008年2月5日放送『アドレなガレッジ』にて、19歳の時を2回経験したと年齢詐称を認めた。10代と20代ではオーデションの量が違うとのことが詐称をした原因だと述べた。
新潟総合テレビで放送されているスマイルスタジアムNSTの「競走馬命名プロジェクトIII」にて、自身が応募した「ハシッテホシーノ」が採用された。なお、「ハシッテホシーノ」は、デビュー2戦目となる2008年10月25日東京3Rの未勝利戦(芝2000m)で、2分2秒1のタイムで初勝利した。

趣味・特技 [編集]
散歩、マッサージ通い、種無しブドウを喉に詰めて戻す(最高10粒)

出演 [編集]

バラエティ [編集]
レギュラー
みんなのケイバ(2008年1月 - 、フジテレビ)
みんなのウマ倶楽部(2008年1月 - 、フジテレビ)
ほしのあき あんしんのクルマ選び情報ステーション(2008年10月 - 、 Bs12 TwellV222ch)
地頭クイズ ソクラテスの人事(2009年4月 - 、NHK総合テレビ) - 司会
たかじん胸いっぱい(2009年4月 - 、関西テレビ)
準レギュラー
ジャイケルマクソン(2005年4月 - 、毎日放送)
不定期出演
独占!女だらけの60分 レディGO!(2007年4月 - 、テレビ朝日)※特番 - レギュラー
過去の出演番組
ウッチャンナンチャンのウリナリ!!(日本テレビ、終了) - 準レギュラー
ばちこい!(瀬戸内海放送、終了) - レギュラー
たかじんONEMAN(毎日放送 『ランキングまいど』のみ)
天才のパチスロ(フジテレビ721)
農ドルちゃん(2004年4月 - 2004年9月、テレビ大阪) - レギュラー
あきと由佳のIdol Park(2004年7月 - 2006年7月、CSエンタ371) -レギュラー
最強メダル伝説(2004年8月 - 終了、サンテレビ) - 隔週レギュラー(大城美和とローテンション出演)
ヒロイン誕生!(2005年7月 - 2006年3月、テレビ大阪) - レギュラー
ロンドンハーツ(2005年11月 - 2007年11月、テレビ朝日) - 準レギュラー
クイズ!ヘキサゴンII(2005年12月 - 2008年3月、フジテレビ)
プレミアの巣窟(2006年4月 - 2006年9月、フジテレビ) - レギュラー
ぶっコギ!(2006年10月 - 2007年9月、日本テレビ) - レギュラー
グラビアトークオーディション(2006年10月 - 2007年3月、フジテレビ) - レギュラー
マニアの叫び(2007年1月 - 2007年3月、テレビ東京) - レギュラー
頑張る人応援バラエティ 体育の時間(2007年10月 - 2008年2月、テレビ朝日) - レギュラー
森田一義アワー 笑っていいとも!(2007年4月2日 - 2008年9月22日、フジテレビ) - 月曜レギュラー
笑っていいとも!増刊号(2007年4月8日 - 2008年9月28日、フジテレビ) - レギュラー
どうぶつ奇想天外!(2007年10月 - 2008年9月、TBS) - レギュラー
M+Seg(2009年1月 - 2009年6月、朝日放送)

テレビドラマ [編集]
イタズラなKiss(1996年、テレビ朝日) - 琴子のclassmate 役
三姉妹探偵団(1998年、日本テレビ)
39歳の秋(1998年、TBS)
都立水商!(2006年、日本テレビ) - 秋葉萌 役
弁護士のくず(2006年、TBS) - 小俣夕花 役
ドラゴンフライ(2006年、WOWOW) - リュウ 役
ぼくだけの☆アイドル(2007年、テレビ東京) - 高鳥美千 役
ごくせん 第3シリーズ(2008年、日本テレビ) - 鮎川さくら 役
夫婦道(2009年5月20日放送、TBS系) - 千尋役
[アーティスト名] ほしのあき
[タイトル] にゃぁあ! [CD+DVD]
[CD番号] CYCG-00002
[発売日] 2005-09-21
1 にゃぁあ!
2 忘れちゃおう!
3 コメントMovie
4 忘れちゃおう(カラオケ)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110011110101001101
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2009年07月21日

PRESENTS III

784391.jpg羽毛田 丈史 (はけた たけふみ、1960年5月23日 - )は、日本の作曲家、編曲家、音楽プロデューサー、ピアニストである。関西学院大学法学部卒。

概要 [編集]
長野県軽井沢町生まれ。血液型O型。兵庫県神戸市にて育つ。1981年に自分のバンド『AFRIKA』でデビュー、1993年よりゴンチチのレコーディングに参加、作曲、編曲を担当している。 その後は劇伴を多く手がける一方松下奈緒、中孝介、元ちとせ、鬼束ちひろ、柴田淳、制服向上委員会、太田裕美、原田知世、遊佐未森、飯塚雅弓、華原朋美、中島美嘉、橋本昌彦、タイナカサチなどの作曲・編曲やプロデュースも行っている。鬼束ちひろの「月光」のイントロからのピアノの音色は羽毛田によるものである。

またヒーリングリラックスCDとしてシリーズ化している『image』シリーズには初回から参加し、毎年同CDのリリースした際に行われるコンサートツアー「Live image」ではバンドマスターを務めている。


主な作品 [編集]

アニメ [編集]
1996年 - ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ
1996年 - お嬢様捜査網
2003年 - 魔法遣いに大切なこと(テレビ朝日)
2003年 - 無人惑星サヴァイヴ(NHK教育)
2007年 - ミヨリの森(フジテレビ)
2008年 - ヴァンパイア騎士(テレビ東京)
2008年 - 魔法遣いに大切なこと 〜夏のソラ〜(テレビ朝日)
2008年 - 西洋骨董洋菓子店 〜アンティーク〜(フジテレビ)
2009年 - 青い花(フジテレビ)

ドキュメンタリー [編集]
1998年 - NHKスペシャル『地球に乾杯』(NHK)
1999年 - 地球環境白書(NHK)
2000年 - NHKスペシャル『地下大水脈』(NHK)
2003年 - NHKスペシャル『文明の道』(NHK)
2003年 - 五木寛之の百寺巡礼(テレビ朝日)
2004年 - NHKスペシャル『チベット天空の湖』(NHK)
2004年 - 衛星ハイビジョン特集『天上の湖 標高5000メートルチベット“プマユムツォ” 』
2004年 - NHKハイビジョンスペシャル『映像詩 里山 命めぐる水の流れ』(NHK)
2004年 - TOYOTAスペシャル『運命の女 モリゾからの手紙〜印象派・女性画家ベルト・モリゾを訪ねて〜』
2006年 - NHKスペシャル『気候大異変』(NHK)
2007年 - NHKスペシャル『失われた文明 インカ・マヤ・アステカ』(NHK)
2008年 - NHKスペシャル『病の起源』(NHK)

ドラマ [編集]
1996年 - For You(フジテレビ)
1997年 - 音の犯罪捜査官・響奈津子(フジテレビ)
1997年 - D×D(日本テレビ)
1998年 - LOVE&PEACE(フジテレビ)
2000年 - 池袋ウエストゲートパーク(TBS)
2000年 - 編集王(フジテレビ)
2001年 - 学校の怪談 春の物の怪スペシャル(フジテレビ)
2001年 - 氷点2001(テレビ朝日)
2003年 - 高原へいらっしゃい TBS
2005年 - 瑠璃の島(日本テレビ)
2006年 - PS -羅生門-(テレビ朝日)
2008年 - ROOKIES(TBS)
2008年 - 霧の火 樺太・真岡郵便局に散った九人の乙女たち(日本テレビ)

ゲーム [編集]
2002年 - かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄(チュンソフト)
2006年 - かまいたちの夜×3 三日月島事件の真相(セガ)

映画 [編集]
1991年 - IKENAI! いんびテーション
1992年 - 工業哀歌 バレーボーイズ
1992年 - Bバージン
2001年 - 回路
2002年 - 群青の夜の羽毛布
2002年 - トリック 劇場版
2008年 - 魔法遣いに大切なこと
2009年 - ROOKIES -卒業-

ビデオ [編集]
1992年 - 真・仮面ライダー 序章 ※編曲者の一人として参加、作曲は宇崎竜童。

オリジナル [編集]
2003年 - PRESENTS
2006年 - PRESENTS II

関連項目 [編集]

人物 [編集]
鬼束ちひろ
橋本昌彦
遊佐未森
柴田淳
干場かなえ

作品 [編集]
so loving - 飯塚雅弓の3rdアルバム
NAKED - 華原朋美の10周年記念アルバム
ユライ花 - 中孝介のファーストアルバム

外部リンク [編集]
羽毛田丈史 official web site
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%BD%E6%AF%9B%E7%94%B0%E4%B8%88%E5%8F%B2" より作成
[アーティスト名] 羽毛田丈史
[タイトル] PRESENTS III
[CD番号] XNHL-17001
[発売日] 2009-04-15
1 彗星物語
2 ROOKIES 〜愛のテーマ〜
3 オー!マイ?ガール!!
4 病の起源
5 遥かなる北の大地〜風になって
6 小さなぬくもり
7 霧の火
8 夏の記憶 〜Remembrance〜
9 恋せども、愛せども
10 Jazz Largo
11 ジャッジ II
12 ジャッジ
13 Elegant Calm of the Moment
14 A Song for the Sprout
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100100100111
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a la mode

c20080625_sr_01_cs1w1_300x.jpg
本項ではアニメーションを用いて構成された映像作品を指す。

定義 [編集]
「アニメ」は、「アニメーション」の略語である。

日本では「アニメ」はすべてのアニメーションを指すが、「アニメーション(animation)」を「アニメ(anime)」と略して呼んでいるのは日本だけであり、日本国外では「animation」を「anime」と略すことはない(そもそもanimationの単語の中には e の文字が含まれていないのでラテン文字上ではanimeと略することが出来ない)。そのため、日本国外では「animation」はすべてのアニメーションを指し、「anime」と言う場合は日本で制作されたセルアニメーション作品、あるいはそれと同種の作風を持った作品のことを指すことが多い。「manga(マンガ)」も、紙媒体のものに限らず、しばしば日本のセルアニメ全般の同義語である。

日本語の「アニメ」という語は単に「アニメーション」の略称として生まれた語であり、製作国等は関係ない。例えば、アメリカのディズニー製作映画は日本では単に「ディズニーアニメ」と呼ばれ、ディズニー公認の絵本やノベライズ版にもそう銘打ったものがある[1]。

本項では、特に日本で製作された商業用セルアニメについて解説する。ジャンルに応じて独立した項もあるので、各自の項も参照されたい。


アニメのジャンル [編集]

媒体別 [編集]
テレビアニメ
全日帯アニメ
深夜アニメ(深夜アニメ一覧)(23:00-29:00の間に放送のテレビアニメ)
UHFアニメ(UHFアニメ一覧)(Wikipediaでは関東圏独立UHF局にて本放送もしくは初放送作品を指す[2])
BSアニメ
WOWOWアニメ
CSアニメ
アニメーション映画(劇場版アニメ)
OVA(オリジナルビデオアニメ)
Webアニメ(インターネット配信アニメ)
など。 ※近年になって多種多様な媒体が次々と登場している。

日本のアニメと海外アニメーション作品の違い [編集]
『鉄腕アトム』の時代から、アニメはキャラクターグッズ化によって制作資金回収を行うという独自のシステムが形成されていた。鉄腕アトムの制作者手塚治虫は、ディズニーアニメの販売戦略を真似たとも言われるが、日本のアニメはディズニーのそれとは別の道を歩むことになった。

現代、ディズニーアニメは製作費が高騰し、全世界で配給して多くの年齢層の観客をとりこみ、できるだけ多くの興行収入を確保するというシステムになっており、それに伴ってストーリーや題材も当たり障りがなく、どこからも苦情が来ないようにあえて工夫されて作られているものが多くなりつつある。

これに対して日本では、ディズニーのようなアニメの巨人が存在しなかった。多くのアニメスタジオが競って作品を作ったため、作家性の薄いもの、強いもの、個性的なもの、平凡なもの、大衆的なもの、一部のマニアを狙ったもの、挑発的作風で議論を呼ぶものなど、おびただしい数と種類のアニメ作品が生まれた。現在も少人数、低予算で制作されるという点は変わっておらず、これが欠点であり武器でもあるという点も変わっていない。劇場向けアニメ作品では多額の予算を組み、大人数のスタッフを使った大作もあるが、監督の作家性が強く反映された作品が多い(そうでないものもある)ことが、日本の長編アニメーション映画の特徴のひとつになっている。


「アニメ」という語の成立 [編集]
当初の日本では「アニメーション」「アニメ」という語はあまり用いられず、「漫画映画」または単に「動画」と呼ばれていた。

アニメーションという語は映像業界の専門用語で、その略である「アニメ」という語も一般には普及しなかった。

テレビでアニメーション番組が放送されるようになると、「テレビまんが」などという語が使われた。最初のテレビアニメ番組とされる『鉄腕アトム』では、本放送当時「テレビマンガ」という表記を使っていた。このためか中高年を中心に現在でも「アニメ」を「まんが」と呼ぶ者もいる。

「アニメ」という用語の最初期の使用例は、雑誌『小型映画』1965年7月号で現れる。ただしこの雑誌も映像制作者向けの専門雑誌であった。『小型映画』は、1965年6月号までは主に「アニメーション」という語を使用しており、この頃から映像業界内で「アニメ」という語が一般的になり始めたとみられる。

一般向けに「アニメ」という語をタイトルに用いた最初期の例は、1968年、偕成社の絵本のシリーズ名に「名作アニメート絵話」という語が現れる。ただしこれは、animationの動詞形のanimateを日本語読みにしたもので、「アニメーション」を略したものではない。

1969年公開のアニメーション映画『千夜一夜』は、「アニメラマ」という語を用いた。これは、アニメーションとドラマの合成語である。アニメラマはシリーズとなり、1973年公開の第3作まで続いた。

単に「アニメ」という語を用いた最初の書籍タイトルは、1975年、ポプラ社の絵本シリーズ名「テレビ名作アニメ劇場」とみられる。

同年には日本アニメーションが創設されており、同社制作番組だけとはいえ、毎週、テレビのアニメ番組内で、社名の一部として「アニメーション」という語が表示されるようになった。

1978年に雑誌『アニメージュ』の刊行が始まり、その後数年で誌名に「アニメ」を含むアニメ雑誌が相次いで発刊されると、アニメという語は急速に普及し、1980年頃を境に「テレビまんが」「動画」という語はほとんど使用されなくなった。ただし、2008年現在でもアニメソングのコンピレーション・アルバムのタイトルなどで「テレビまんが」の語が使用される例がある。


外国語における「アニメ」 [編集]
戦後日本においてアニメ作品の主流は他の地域と異なる方向に発達し、かつ大きな発展を遂げた結果、明らかに固有の様式をもつに至っている。これら日本製ないし日本風である“日本のアニメ”は、日本以外では特にanime(アニメ)と呼ばれ他のanimation(アニメーション)と区別される場合がある。米国では、ANIMEはMANGAと同じで日本語という感覚で用いており、animation→アニメ→animeと数少ない逆輸入語であり、かつ文化用語でもあるために、大学の講義題材として取り上げられている。

英単語での animation という語は略しても anime にはならない(eという文字がもともと存在しない)。このため、英語で anime は、animation の略ではなく、日本由来の外来語だと考えられている。また、anime という綴りでは「エイニム」または「アニーム」という読みとするほうが英語としては自然で、animeとつづって「アニメ」と読むことも、外来語とみなされる理由である。animationの動詞形の英語animateを意味するフランス語animer(動く)を活用させるとその過去分詞アニメanimé(動いた、動かれた)という綴り方があり得ること(例えばドビュッシーのピアノ曲「映像」第3曲「ムーヴマンmouvement(動き)」の冒頭のテンポ指示に「トレザニメtrès animé(とても動いて)」と表記されている)、また、英語でもしばしばアニメはaniméと綴られることから、フランス語由来だと考えられたこともあるが、現代ではこの説はあまり信じられていない。英語以外の言語圏には、英語からさらに輸出される形で移入された。フランスではアニメーション動画はデサンナニメ fr:dessin animéと呼ばれるが、特に日本由来のアニメは単にアニメfr:animeと呼ばれる。

1975年末、アメリカ合衆国で家庭用ビデオデッキが発売されると、1976年2月に、各地で放映されていたテレビ番組を録画して見せ合う活動が始まった。1977年にはこの種の活動を行う専門のサークルが活動を開始した。フレッド・パッテン(Fred Patten)によれば、この時点(1977年当時)で既に日本製ロボットアニメを指す語としてanimeという語が用いられていた。ただし、この語は愛好家たちの隠語か専門用語に近く、一般には広まらなかった。

1991年にアメリカ合衆国でThe Society for the Promotion of Japanese Animation (略称SPJA)が発足し、翌1992年から毎年「Anime Expo」という催しを開催するようになると、animeという語は急速に普及した。

[アーティスト名] アニメ
[タイトル] a la mode
[CD番号] TUHA-001
[発売日] 2008-12-29
1 Jewel Cat
2 Liberate 〜赤い海の夜明け〜
3 蓮華喧騒
4 Space★Disco
5 Happy New Year
6 祈り風
7 優しい死神
8 Popsicle World
9 Best Friend
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2009年07月20日

プリンセスラバー!

prismatic-colors-20070608.jpg
橋本 みゆき(はしもと - 、5月14日 - )は、埼玉県出身の女性歌手、シンガーソングライターである。GloryHeaven所属。

ラジオのゲストに出演すると、だいたい芸人と呼ばれてしまうキャラクターの持ち主。自身のイメージカラーは青[1]。なお、1980年代、日本のHR/HMシーンをメインに活動した女性歌手に同姓同名の人物がいるが、別人である。

作品 [編集]

シングル [編集]
ここにいるから…
ここにいるから…
作詞:橋本みゆき / 作曲:酒井真理子 / 編曲:景家淳
TVアニメ『GIRLSブラボー first season』ED主題歌
FOREVER
作詞・作曲:橋本みゆき / 編曲:景家淳
ここにいるから…(off vocal)
FOREVER(off vocal)
2004年8月25日発売 / LACM-4143 / Lantis
and then,
and then,
作詞・作曲:橋本みゆき / 編曲:景家淳
TVアニメ『GIRLSブラボー second season』ED主題歌
なきがお のち はれ
作詞・作曲:橋本みゆき / 編曲:景家淳
and then,(off vocal)
なきがお のち はれ(off vocal)
2005年3月2日発売 / LACM-4180 / Lantis
innocence
innocence
作詞:AlAi / 作曲:アッチョリケ / 編曲:景家淳
TVアニメ『SHUFFLE!』ED主題歌
Time has come
作詞・作曲:橋本みゆき / 編曲:黒須克彦
innocence(off vocal)
Time has come(off vocal)
2005年8月24日発売 / LACM-4213 / Lantis
Be Ambitious,Guys!
Be Ambitious,Guys!
作詞:AlAi / 作曲:アッチョリケ / 編曲:鈴木マサキ
PCゲーム『Tick! Tack!』OP主題歌
Pieces
作詞:AlAi / 作曲:アッチョリケ / 編曲:鈴木マサキ
PCゲーム『Tick! Tack!』挿入歌
Be Ambitious,Guys!(off vocal)
Pieces(off vocal)
2005年9月7日発売 / LACM-4215 / Lantis
Faze to love
Faze to love
作詞:畑亜貴 / 作曲・編曲:齋藤真也
TVアニメ『ガンパレード・オーケストラ』OP主題歌
ありがと!
作詞:畑亜貴 / 作曲:mia / 編曲:鈴木マサキ
Faze to love(off vocal)
ありがと!(off vocal)
2005年11月2日発売 / LACM-4226 / Lantis
screaming
screaming
作詞:AlAi / 作曲:アッチョリケ / 編曲:鈴木マサキ
TVアニメ『Soul Link』OP主題歌
dust trail
作詞:藤海琢樹 / 作曲:アッチョリケ / 編曲:鈴木マサキ
TVアニメ『Soul Link』ED主題歌
screaming(off vocal)
dust trail(off vocal)
2006年4月26日発売 / LHCM-1020 / Mellow Head
Cosmic Rhapsody
Cosmic Rhapsody
作詞:AlAi / 作曲:アッチョリケ / 編曲:ms-jacky
PS2ゲーム『Soul Link EXTENSION』OP主題歌
あなたを守りたい
作詞・作曲:橋本みゆき / 編曲:鈴木マサキ
PS2ゲーム『Soul Link EXTENSION』ED主題歌
Cosmic Rhapsody(off vocal)
あなたを守りたい(off vocal)
2006年7月5日発売 / LHCM-1024 / Mellow Head
虹色センチメンタル
虹色センチメンタル
作詞:畑亜貴 / 作曲:中野慎也 / 編曲:宅見将典
TVアニメ『Gift 〜eternal rainbow〜』OP主題歌
甘やかなあした
作詞:こだまさおり / 作曲・編曲:黒須克彦
虹色センチメンタル(off vocal)
甘やかなあした(off vocal)
2006年10月25日発売 / LACM-4302 / Lantis
微熱S.O.S!!
微熱S.O.S!!
作詞:畑亜貴 / 作曲:黒須克彦 / 編曲:大久保薫
TVアニメ『アイドルマスター XENOGLOSSIA』OP主題歌
ムーンライト・ラビリンス
作詞:畑亜貴 / 作曲:黒須克彦 / 編曲:虹音
TVアニメ『アイドルマスター XENOGLOSSIA』挿入歌
微熱S.O.S!!(off vocal)
ムーンライト・ラビリンス(off vocal)
2007年4月25日発売 / LACM-4363 / Lantis
Star☆drops
Star☆drops
作詞・作曲:橋本みゆき / 編曲:安瀬聖
PCゲーム『ほしフル 〜星藤学園天文同好会〜』OP主題歌
星に願いを 〜When you wish upon Star☆drops〜
作詞・作曲:橋本みゆき / 編曲:安瀬聖
PCゲーム『ほしフル 〜星藤学園天文同好会〜』イメージソング
Star☆drops(off vocal)
星に願いを 〜When you wish upon Star☆drops〜(off vocal)
2007年9月5日発売 / LACM-4403 / Lantis
跪くまで5秒だけ!
跪くまで5秒だけ!
作詞:畑亜貴 / 作曲:渡辺拓也 / 編曲:鈴木マサキ
TVアニメ『君が主で執事が俺で』OP主題歌
Sha-la-la
作詞・作曲:橋本みゆき / 編曲:鈴木マサキ
跪くまで5秒だけ!(off vocal)
Sha-la-la(off vocal)
2008年1月23日発売 / LACM-4453 / Lantis
Sky Sanctuary
Sky Sanctuary
PCゲーム『俺たちに翼はない〜Prelude〜』OP主題歌
作詞:西又葵 / 作曲・編曲:アッチョリケ
change of heart
作詞:西又葵 / 作曲:アッチョリケ / 編曲:田辺トシノ
PCゲーム『俺たちに翼はない 〜Prelude〜』イメージソング
Sky Sanctuary(off vocal)
change of heart(off vocal)
2008年7月23日発売 / LACM-4521 / Lantis
初恋パラシュート
初恋パラシュート
TVアニメ『あかね色に染まる坂』OP主題歌
作詞:畑亜貴 / 作曲:田代智一 / 編曲:原田勝通
sweet sweet time
作詞:橋本みゆき / 作曲:ナナマリ / 編曲:藤澤健至
初恋パラシュート(off vocal)
sweet sweet time(off vocal)
2008年10月22日発売 / LACM-4532 / Lantis
Glossy:MMM
Glossy:MMM
TVアニメ『咲-Saki-』OP主題歌
作詞:畑亜貴 / 作曲・編曲:虹音
The room vacation
作詞:畑 亜貴 / 作曲・編曲:solaya
Glossy:MMM(off vocal)
The room vacation(off vocal)
2009年4月22日発売 / LASM-4003 / GloryHeaven
Princess Primp!
Princess Primp!
TVアニメ『プリンセスラバー!』OP主題歌
作詞:畑亜貴 / 作曲・編曲:虹音
命短し、恋せよ姫!
作詞:橋本みゆき / 作曲:藤本貴則 / 編曲:菊谷知樹
Princess Primp!(off vocal)
命短し、恋せよ姫!(off vocal)
2009年7月22日発売予定
[アーティスト名] 橋本みゆき
[タイトル] プリンセスラバー!
[CD番号] RICC-0001
[発売日] 2008-06-26
1 プリンセスラバー!
2 心はいつもとなりにいて
3 届け、この想い
4 プリンセスラバー!(Instrumantal)
5 心はいつもとなりにいて(Instrumantal)
6 届け、この想い(Instrumantal)
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ファムレウタ〜子守唄〜

2005-07-15Fx133g.jpg夏川 りみ(なつかわ りみ、1973年10月9日 - )は、沖縄県石垣市出身の歌手である。本名は、玉木 りみ(たまき りみ)、旧姓は、兼久(かねく)。旧芸名は星 美里(ほし みさと)。所属事務所はJVCエンタテインメント株式会社。

略歴 [編集]

生い立ち [編集]
幼い頃から歌うのが好きで、将来は歌手になりたい夢見ていた。小学校2年生の時から父親の指導で毎日2時間練習していた。9歳の時に地元の「ちびっこのど自慢大会」で優勝したのを皮切りに、全国各地の大会で賞を総なめにするようになった[1][2]。1984年には「素人名人会ちびっ子大会」で優勝した。

1986年、中学1年生の時に第10回「長崎歌謡祭」に出場し、史上最年少でグランプリを獲得。レコード会社からスカウトされて上京し、田辺エージェンシーに所属した。その後堀越高等学校に入学した[註 1]。


星美里としてデビュー [編集]
1989年にポニーキャニオンから星美里の名で演歌歌手としてデビューし、「しほり」を発売した。藤山一郎からは「40年に一人出るか出ないかの歌手」と称えられた[3]が、ヒットには恵まれなかった。1993年には第3回NHK新人歌謡コンテストに出場し、カップリング曲を予選で使い「港雨情」を決勝用に残す作戦に出たが予選で敗退した。

1996年に引退し沖縄県那覇市の姉のもとに移住した。姉の飲食店を手伝いながら歌っていると、彼女の歌を目当てに店に訪れる客も増えたという[1]。1998年には琉球放送のラジオ番組『岩ちゃんのビタミンラジオ』に本名の兼久りみの名前でアシスタントとして出演した。


再デビュー [編集]
ポニーキャニオン時代のディレクターが彼女のために音楽事務所(三井エージェンシー)を立ち上げ、東京に呼び寄せられて1999年に夏川りみとして「夕映えにゆれて」で再デビューした。以後もしばらくはヒット曲に恵まれなかったが、2001年に発売した「涙そうそう」がヒットして一躍有名となった。2002年には『第44回日本レコード大賞』で「涙そうそう」が金賞を受賞し、『第53回NHK紅白歌合戦』にも同曲で初出場した。この時はこの曲の提供者である同郷のBEGINも同時に初出場を果たしており、石垣島では島中に「出場おめでとう」の横断幕がかけられて大騒ぎになったという[1]。

2003年には古謝美佐子のカバー曲「童神」が『第45回日本レコード大賞』金賞を受賞した。『第54回NHK紅白歌合戦』では再び「涙そうそう」を歌った。2004年には「愛よ愛よ」で『第46回日本レコード大賞』最優秀歌唱賞を受賞。『第55回NHK紅白歌合戦』では三たび「涙そうそう」歌った。

2005年には愛知万博NHK関連番組で「ココロツタエ」がテーマ曲として使用された。テレビアニメ『ドラえもん』(テレビ朝日系)の26年ぶりに変更されたオープニング・テーマ曲「ハグしちゃお」を発表。10月にはオーロラ基金主催のベネフィットコンサートで、初の海外公演を行った。『第56回NHK紅白歌合戦』では4年連続で「涙そうそう」を歌った。

2006年4月4日から9日にかけて新宿コマ劇場で初公演『夏川りみカーニバル〜琉球の空と海と花と〜』を行った。第88回全国高等学校野球選手権大会では大会歌「栄冠は君に輝く」の歌唱者に選ばれた[4][註 2]。『思い出のメロディー』(NHK)では「花〜すべての人の心に花を〜」で初のトリを務めた。名古屋の放送局、中部日本放送(CBC)の開局55周年記念キャンペーンソング「未来」を発売。

同年10月18日にはアンドレア・ボチェッリとのデュエットで歌った「ソモス・ノビオス〜愛の夢」(スペイン語)がボチェッリのアルバム「貴方に贈る愛の歌」に収録された。10月24日には初の台湾(台湾台北國際会議中心)公演を行った。『第57回NHK紅白歌合戦』では喜納昌吉のカバー曲「花〜すべての人の心に花を〜」を歌った。


事務所移籍以降 [編集]
2007年1月14日に所属事務所三井エージェンシーとの所属契約満了をもってフリーとなった(所属レコード会社のビクターエンタテインメント預かり)。また同年2月からはステージ活動休止、4月からはすべての活動を停止した[5]。

4月から所属レコード会社の系列会社 JVCエンタテインメント株式会社に移籍し、5月13日に大阪城ホールで行われた『母の日に感謝のコンサート』にサプライズゲストとして登場し、活動再開を宣言した[6]。8月19日には日本テレビ系『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』に出演し、「涙そうそう」を歌唱。またこの年の5月に不慮の死を遂げたZARDの坂井泉水の追悼コーナーにも登場し、チャリティーパーソナリティーを務めていた黒木瞳らと共に「負けないで」などを熱唱した。12月25日、26日には2度目の台湾公演を行った。

2008年5月24日、26日に日本ベトナム外交関係樹立35周年記念事業、ハノイ・ホーチミン音楽祭に参加。10月28日には中国上海国際芸術フェスティバル「日本文化ウィーク」に参加しソロコンサートを開催した。

2009年1月1日にパーカッション奏者玉木正昭と入籍した[7]。1月15日から18日にかけて台湾でソロコンサートを開催した。台北國際會議中心大會堂。5月16日には太宰府天満宮 天神ひろば特設ステージで「千年 樟若葉コンサートデビュー10周年記念 夏川りみと唄者たち」を開催した。同年3月に開催された沖縄国際映画祭出品作品、『南の島のフリムン』(ゴリ監督)に謎の占い師役で映画初出演を果たした。


音楽 [編集]
夏川の歌声には人を癒す力があると讃えられる[3]。夏川の伴奏を数多く務めた吉川忠英は彼女の歌声を「まさに南国の夜にキラメく大きな星の様に、強く、やさしく、あたたかく、僕の心をくすぐってゆく」と評している[8]。古謝美佐子のカバー曲「童神」はいまや夏川のレパートリーとして定着し、「胎教にいい」との評判も呼んでいる[9]。

「涙そうそう」を歌うようになったのは沖縄サミットの関連イベントで同郷のBEGINがこの曲を演奏しているのを偶然テレビで見たことに端を発する。この曲に魅了された夏川は自分で歌いたいと思い、BEGINのライブに行った際に楽屋を訪ね、歌わせて欲しいと申し出た。「あらためて別の曲を作ってあげる」と「あなたの風」を提供されたが、「涙そうそう」を諦め切れなかった彼女はさらに懇願を続け、カバーへの同意を取りつけた[10]。夏川はこの曲に出会って全てが変わったと語る。「やっと、自分らしさが分かって自信が出てきた」という[1]。

「涙そうそう」のヒットを最も喜んだのは幼い頃から歌の手ほどきをしてくれた父だった。夏川自身は幼い頃は中森明菜などの歌を歌いたかったが、父に歌わされたのはいつも演歌だった。いやいや歌っていたこともあった夏川だが、今は「演歌で歌の基礎をしっかり教えてくれたからこそ、今どんな歌でも歌える」と感謝していると語る[1]。

自ら三線、琉笛、三板を演奏しながら歌うことも多く、手話のような振りを採り入れることもある。「さようなら ありがとう」での“笑ってね”という歌詞に合わせた“笑う”という手話、など。2006年の『第57回NHK紅白歌合戦』で「花〜すべての人の心に花を〜」を歌唱した際にも歌詞にあわせて手話を行なった。「童神」では赤ん坊を抱く仕草をすることが多い。


特徴 [編集]
この節に雑多な内容が羅列されているので、本文として組み入れるか整理・除去する必要があります。このタグは2007年8月に貼付されました。

コンサートなどでは鼻緒付きの履物が多い。沖縄の特産品であるおとひめサンダルを履いていることが多い。
映画『涙そうそう』で出演依頼(学校の先生役)があったが「私は歌しかできない」という理由で断った。
2007年8月5日、世田谷区主催の「世田谷区民まつりグランドフィナーレコンサート」において「花」を歌い終わると主催者側から突然「雷のため中止にします」との要請が出た。しかし夏川りみ本人の強い希望で「涙そうそう」を歌った。
alanは夏川のことを尊敬していると語っている。

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]

「星美里」名義 [編集]
しほり(1989年12月15日)
夢色めまい(1990年10月21日)
港雨情(1992年9月18日)

「夏川りみ」名義 [編集]
夕映えにゆれて(1999年5月21日)
花になる/この星を感じて(2000年2月23日)
涙そうそう(2001年3月23日)
道しるべ(2003年3月19日)
鳥よ(2003年8月27日)
童神〜ヤマトグチ〜(2003年9月26日)
涙そうそう〜Special Edition〜(2004年3月23日)
「涙そうそう」の100万枚出荷を記念する特別限定盤がCD-EXTRA仕様、「涙そうそう」プロモーションビデオを収録
愛よ愛よ(かなよかなよ)(2004年7月21日)
ココロツタエ(2004年12月16日)
さようなら ありがとう(2005年11月2日)
初回盤特典にCD-EXTRA仕様「さようなら ありがとう」ビデオクリップ収録
ハグしちゃお(2005年12月21日)
さようなら ありがとう 〜天の風(アマノカゼ)〜/未来(2006年8月23日)
フルサト(2007年2月7日)
槇原敬之の作詞、作曲、編曲による楽曲
ジャケット写真は写真家本城直季の作品
あの花のように(2008年1月23日)
いのちの音/だいじょぶ、だいじょうぶ(2008年7月30日)

配信シングル [編集]
時代/忘れてはいけないもの(2007年9月26日)
iTunes限定の配信シングル。「歌さがし」プロジェクトの第一弾。

アルバム [編集]
南風(2002年3月21日)ミニアルバム
てぃだ 〜太陽・風ぬ想い〜(2002年09月21日)
空の風景(けしき)(2003年3月26日)
ファムレウタ 〜子守唄〜(2003年10月22日)カヴァーアルバム
沖縄の風(2004年2月25日)カヴァーアルバム
風の道(2004年9月22日)
夏川りみ SINGLE COLLECTION Vol1(2005年3月16日)ベストアルバム
彩風の音(アヤカジノネ)(2005年11月23日)
RMITs 〜ベスト・デュエット・ソングス〜(2006年3月22日)デュエット・アルバム
Rimi Natsukawa Selection(2006年9月22日)ベストアルバム/台湾、香港、シンガポール、マレーシア、韓国アジア5か国でアジア・オリジナルのベスト アルバム。日本では未発売。
歌さがし 〜リクエストカバーアルバム〜(2007年11月21日)カヴァーアルバム
あいのうた 〜セルフセレクション・ベスト〜(2008年3月19日)ベストアルバム/選曲、ジャケットのアートワーク、パッケージまでを彼女が総合監修。
ココロノウタ(初回限定盤)(2009年3月18日)
ココロノウタ(通常盤)(2009年3月18日)

DVD [編集]
琉球の風(2004年2月25日)
夏川りみ Concert Tour 2004 ∞un RIMI ted∞(2005年3月24日)
VIDEO CLIP COLLECTION(2007年3月9日)

参加作品 [編集]
森山良子 with BEGIN・夏川りみ「涙そうそう〜スペシャル・ライブ・ヴァージョン〜」
TBSラジオ『森山良子ハートオブポップス』公開録音(2002年12月5日)より
山沢大洋 presents 夏川りみ「歌人」(2008年1月23日)
CHAGE Many Happy Returns」「僕はどうかな」ゲストボーカル(2008年1月23日)
[アーティスト名] 夏川りみ
[タイトル] ファムレウタ〜子守唄〜
[CD番号] VICL-62604
[発売日] 2007-09-27
1 童神 〜太陽・月バージョン〜
2 中国地方の子守歌
3 マーマーホー
4 天の子守歌
5 島原の子守歌
6 チャーヂャンガ
7 子守唄
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110101011100110000
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2009年07月17日

DIM

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ガゼット(the GazettE、大日本異端芸者ガゼット) は、日本のインディーズ・ヴィジュアル系ロックバンド。所属事務所はPS COMPANY。2006年1月より表記を“the GazettE”としている。

メンバー [編集]
Vocal:ルキ(流鬼とも書く)
[ex.魅琴 (楓) ⇒Ma'die Kusse (霧緋) ⇒L'ie:Chris (霧緋) ⇒Kar+te=zyAnose (Vo.切茜) ⇒ガゼット (流鬼.) ]
Guitar:麗 (うるは)
[ex.鴉⇒Ma'die Kusse⇒L'ie:Chris⇒Kar+te=zyAnose (狂喜) ⇒ガゼット (麗) ]
Guitar:葵 (あおい)
[ex.Melville (棗) ⇒Artia (葵) ⇒ガゼット (葵) ]
Bass:れいた(玲汰とも書く)
[ex.鴉⇒Ma'die Kusse⇒L'ie:Chris⇒Kar+te=zyAnose (澪祁) ⇒ガゼット (れいた) ]
Drums:戒 (かい) (リーダー)
[ex.La'DeathtopiA⇒Mareydi†Creia⇒ガゼット]
なお、葵は下手 (しもて) 、麗は上手 (かみて) である。どちらがリードかリズムかは決まっていないが、麗がリードギターやギターソロを担当している作品が多い。また、葵はアコースティックギターをプレイしていることもあり、『ザクロ型の憂鬱』や『reila』、『Cassis』のPVでは実際に弾いている姿も見られる。

旧メンバー [編集]
Drums 由寧 (ゆね)
[La'DeathtopiA→Melville→Artia (Dekith) →Vall'na racill (Dekith) →ガゼット→]
2003年1月頃(結成一年ほど)で脱退。
出演PVは、「別れ道」、「幸せな日々」、「待ちぼうけの公園で・・・」などの「百鬼夜行」シリーズ。
その後、2003年7月に戒が突発性難聴のため入院した際に一時的にサポートを務めた。
今は引退してサラリーマンをしている。

概要 [編集]
2002年、小学校からの友人であった麗とれいたは、前に組んでいたバンドのドラマーであったルキがボーカリストに転向するのをきっかけに、当時組んでいた「カルテチアノーゼ」の解散を決意することになる。そして、新しくバンドを結成するにあたって前ドラマーである由寧とルキが知り合い、彼自身がそれなりに上手かったこともあり加入させ、さらに由寧が組んでいたバンドで「1番かっこよかったから。」という葵を引き抜き「ガゼット」を結成した。

音源としては「別れ道」などを発表するが思うように売り上げが伸びず、ツアーなどで全国を回るとなると自腹で費用を工面しなければならず、移動のときは車の中で寝泊りし、最悪なときは風呂にも入れない時期もあったという。そんなこともあり、前の所属事務所に代わりPS COMPANYと契約した。そんな中、結成1年ほどで由寧が脱退してしまい、後任に戒が加入、その後は戒がリーダーとして活動していくことになる。(それ以前は特にリーダーが決まっていなかったが、麗がその役目をしていたらしい。)

しかし、2003年に戒が突発性難聴を患ってしまい、サポートメンバーとしてではあるが、由寧が一時的に復帰している。

ちなみにバンド名の由来は、「デモテープ (カセット) のような古き良き物を今に伝えるという意味をこめていると同時に、ガギグゲゴ調の名前にしたかった」とルキは語っている。

この後ガゼットは「大日本異端芸者」と名乗り始め、ポスターなどに「大日本異端芸者ガゼット」の表記が見られるようになった。この頃になると高田馬場AREAやSHIBUYA-AX、果ては日比谷野外音楽堂でのワンマンライブを次々に成功におさめ、バンドの活動がだんだん軌道に乗ってゆき、2005年には所属事務所のPS COMPANYがキングレコードと提携し、PSmusicとしてCDを流通しているため、メジャー通流で音源をリリースしているが、正式にメジャーデビューを果たしているわけでないとのこと。

2004年には彼らにとって初のフルアルバムとなるDISORDERをリリース。ツアーのファイナルである渋谷公会堂のワンマンライブを成功させたのを皮切りに、「reila (オリコン初登場8位) 」を始めとし、リリースするシングル音源を全てオリコンメジャーチャートTOP10にランクインさせているという実力を振るいだし、2006年には2度目のフルアルバム「NIL」をリリース。遂には日本武道館でのライブも成功させる。 さらに「Filth in the beauty」の発売に伴って「HEY!HEY!HEY!」への初のゴールデン番組出演を果たした他、オリコンに於いては「Hyena」でデイリー部門、「紅蓮」でウィークリー部門と共にトップ3ランクインを果たすなど、インディーズで活動するヴィジュアル系バンドとしては異例の人気を持つ。が、本人達は「メジャーデビューには興味はない」と公言している。

作詞はルキが担当、(作詞者がルキの場合、名前が『流鬼.』と言うように、漢字で表示される)作曲はバンド自身が担当しているということになっているが、実際はルキ、麗、葵のいずれかの場合が多く、また、原曲にいろいろアイディアをつけていくことから、このようなクレジットになっている。 なお、麗は雑誌「glare」で、「ロックに他のジャンルを混ぜることなんかに抵抗感はない。」とコメントしている。 また、ファンには女性が多く、国内のライブでは観客の約8割を占めている。

曲によるギターやベースのチューニングの複雑さも特徴的でガゼットの曲は基本的には全弦1音下げチューニングだが、他にもレギュラーチューニング、ドロップB(全弦1音半下げに6弦のみさらに1音下げ。ベースでは4弦よりB-D-G-Cである。)の曲でほとんどを構成しており、また麗パートのみの例外ではあるが「SHADOW VI II I」「Crucify Sorrow」「紅蓮」ではドロップC(全弦1音下げで6弦のみさらに1音下げ)となっている。(そもそも、7弦ギターを使ってしまえばチューニングの複雑さは解消されるのだがそれなりに手に負担がかかるため、ある時の選曲会で麗が「6弦を2音半下げてしまえば6弦でもいけるんじゃないか?」とドロップBチューニングの曲を持っていったところ他のメンバーにも好評だったため、このようになっている。)

2007年にはアルバム「STACKED RUBBISH」をリリース。このアルバムのツアーを以前になくロングツアーとなり1度目のツアーファイナルはガゼット2度目である日本武道館で、2度目はZepp Tokyo、また海外でのツアーも経験し主にヨーロッパなどを回り、最終的なファイナルは大阪城ホールと代々木第一体育館で行った。

また、同じヴィジュアル系バンドのナイトメアとは仲が良く、2008年4月に代々木第一体育館で行われたライブの際に、ナイトメアからガゼットへ花が贈られており、ライブ会場の入り口に飾られていた。

VHS [編集]
センチメンタルビデオ (2002年4月30日)
※『別れ道』の曲を映像化したもの。
視聴覚質 (2002年8月30日)
※『鬼畜教師(32歳独身)の悩殺講座』の曲を映像化したもの。
百鬼家行 (2003年10月1日)
※『午前0時のとらうまラヂオ』の曲を映像化したもの。

DVD [編集]
東京裁判〜JUDGMENT DAY〜 (2004年4月28日/2005年11月23日再発)
斑蠡〜MADARA〜 (DVD)|斑蠡〜MADARA〜 (2004年5月26日/2005年11月23日再発)
大日本異端芸者的全国巡礼単独公演「平成挽歌」2004.4.23 Shibuya O-EAST (2004年8月25日/2005年11月23日再発)
STANDING TOUR 2005 FINAL「M.R.D」at 2005年4月17 渋谷公会堂 (2005年7月6日/2005年11月23日再発)
FILM BUG I (2006年6月7日)
Standing Live tour 2006「Nameless Liberty.Six Guns...」TOUR FINAL-日本武道館-(2006年9月6日)
TOUR2006-2007「DECOMPOSITION BEAUTY」FINAL Meaningless Art That People Showed AT YOKOHAMA ARENA(2007年6月13日)
TOUR2007-2008 STACKED RUBBISH GRAND FINAL「REPEATED COUNTLESS ERROR」IN 国立代々木競技場第一体育館(2008年8月6日)

配布・会場限定 [編集]
泥だらけの青春。 (2003年10月8日 - 28日)
暴動区六丁目劇場ツアー配布CD
十四歳のナイフ (2004年9月22日)
平成維新党最終公演「日比谷逆縁抜刀」日比谷野外大音楽堂 前売りチケット購入者配布CD
チギレ (2005年8月4 - 30日)

V.A [編集]
妖幻鏡 -moon- (2002年12月25日 / CD)
※4曲目「おくり火」
「Matina 最終章〜FINAL PRELUDE〜」 (2003年4月10日 / DVD)
喧嘩上等 (2003年4月29日 / VHS)
KALEIDOSCOPE (2003年5月1日 / CD)
※3曲目「赤いワンピース」15曲目「Back drop Junkie[nancy]」
男尻ツアーファイナル配布CD (2003年5月6日 / CD)
※2曲目「待ちぼうけの公園」
Cure Japanesque Rock Collectionz (2004年7月28日 / CD)
※11曲目「おくり火」
Peace & Smile Carnival tour2005 〜笑顔でファッキュー〜 (2006年 / DVD)

書籍 [編集]
Verwelktes Gedicht (2005年10月5日)
ガゼット初の写真集。※初回限定5,000部のみ「枯詩」CD付
バンドスコア「NIL」 (2006年4月28日)
バンドスコア。
バンドスコア「大日本異端芸者的脳味噌逆回転絶叫音源集」(2007年3月13日)
バンドスコア。
バンドスコア「STACKED RUBBISH」(2008年3月1日)
バンドスコア。

略歴 [編集]
2002年初頭 結成
2002年6月02日…無料ワンマンショー「極楽少年の事件簿」【神楽坂ディメンジョン】
2002年10月11日…ワンマン「純情悪ガキ解放区」【高田馬場AREA】
2003年1月23日…急遽敢行新春ガゼットワンマンライブ「仁義」【横浜Sound hall】前Dr.(由寧)が脱退する
2003年2月01日…Dr.に戒が加入
2003年3月01日…PS COMPANY所属となる
2003年9月5、6日…ガゼット単独ライブ二日間 「お客様感射デェイ」【高田馬場AREA】
「右 欲」-ガゼット様万歳!!オ國ノ為ニ、我等ノ為ニ-、「左 欲」-反ガゼット派、高田馬場ゲリラ (ブーイング万歳!!) -
2004年1月16日…単独公演「『東京裁判』〜JUDGMENT DAY〜」【SHIBUYA-AX】
2004年3月10日…ガゼット2周年記念「お客様感射デェイ」 (FC大日本異端業者発足) 【高田馬場AREA】
第一部「金閣」、第二部「銀閣」
2004年4月…大日本異端芸者的全国巡礼単独公演「平成挽歌」
2004年4月23、24日…大日本異端芸者的全国巡礼単独公演TOUR FINAL「平成挽歌」【Shibuya O-EAST】
2004年6月9日…「お客様感射デェイ」FC限定【高田馬場AREA】
第一部「天国」、第二部「地獄」
2004年夏…第二回大日本異端芸者的全国巡礼単独公演「平成維新党」
2004年9月11日…第二回大日本異端芸者的全国巡礼単独公演TOUR FINAL「日比谷逆縁抜刀」【日比谷野外音楽堂】
2004年冬…STANDING TOUR 2004「ROYAL DISORDER」
2005年早春…STANDING TOUR 2005「GRAND ROYAL DISORDER」
2005年3月10日…三周年記念興業 大日本異端芸者的感謝祭【SHIBUYA-AX】
第一部「三周年祝賀会」、第二部「お客様感射デェイ〜番外編」
2005年春…STANDING TOUR 2005『MAXIMUM ROYAL DISORDER』
2005年4月16、17日…DISORDER TOUR FINAL「M.R.D」【渋谷公会堂】
2005年夏…STANDING TOUR 2005 [gama] The under ground red cockroach
2005年9月20日…大日本異端芸者 初単独公演 「ガゼロックショウ」【横浜アリーナサウンドホール】
2005年9月24日…[gama] The under ground red cockroach TOUR FINAL 「Psychedelic dirty」【東京国際フォーラムA】
2006年年頭
[アーティスト名] the GazettE
[タイトル] DIM
[CD番号] KICS-1479
[発売日] 2009-07-15
1 「剥離」
2 THE INVISIBLE WALL
3 A MOTH UNDER THE SKIN
4 LEECH
5 泣ヶ原
6 「エ リ カ」
7 HEADACHE MAN
8 紅蓮
9 「子宮」
10 13STAIRS[-]1
11 DISTRESS AND COMA
12 「感触」
13 白き優鬱
14 IN THE MIDDLE OF CHAOS
15 「朦朧」
16 OGRE
17 DIM SCENE
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100100010011
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HONEY JET!!

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堀江 由衣(ほりえ ゆい、1976年9月20日 - )は、日本の女性声優、歌手。VIMS所属。所属レコードレーベルはスターチャイルド。東京都出身。身長155cm。B型。星座は乙女座。

愛称はほっちゃん、ほちゃ、ほっさん、ゆいちゃん、ゆいたんなどたくさんあるが、一般的に広く使われているのはほっちゃんである(ほっちゃんは子供の頃のニックネームでもある)。オフィシャルファンクラブ「黒ネコ同盟」副会長。

経歴
1995年
アーツビジョン付属・日本ナレーション演技研究所第11期特待生として、入所する事になる。
1996年
SME・声優オーディションで、ナムコ賞を受賞する[1]。
1997年
ゲーム『ボイスファンタジア・失われたボイスパワー』で、声優デビューを果たす。
1998年
ポニーキャニオンよりデビューシングル『my best friend』発売。
1999年
ゲーム&アニメ『To Heart』のマルチ役を演じ、人気を得る転機となる。
2000年
赤松健原作のアニメ『ラブひな』のヒロイン・成瀬川なるを演じたことで、大ブレイクを果たす。
レーベルをスターチャイルドに移籍し、1stアルバム『水たまりに映るセカイ』発売。新宿でデビューイベント『水たまりに映るセカイ release countdown〜Special Limited〜』開催。
田村ゆかりと「やまとなでしこ」結成。
初のアーティスト本(写真集)『金魚鉢プラネット』発売。
2001年
移籍後&初のマキシシングル『Love Destiny』発売。
初のエッセイ集『ストロベリー日和』出版。
オフィシャルファンクラブ「黒ネコ同盟」設立。
2002年
『STARCHILD FESTIVAL 2002 春』および『STARCHILD FESTIVAL 2002 秋』出演。
ファーストライブツアー開催。
ラジオ『堀江由衣の天使のたまご』放送開始。
2003年
『STARCHILD DREAM in KOBE 2003』出演。
3rdアルバム『sky』オリコンアルバム週間チャート10位にランクイン(自身初のオリコンアルバムベスト10入り)。
2004年
初のクリップ集『CLIPS1』オリコンDVD音楽週間チャート2位にランクイン(自身初のオリコンDVD音楽ベスト10入り)。
2005年
「Aice5(アイス)」結成。
2006年
セカンドライブツアー『堀江由衣をめぐる冒険』開催。
ライブツアー本『堀江由衣をめぐる冒険・冒険の書』サイン会開催。
初のライブDVD『堀江由衣をめぐる冒険』発売。
「黒薔薇保存会」結成。
6thシングル『ヒカリ』オリコンシングル週間チャート5位にランクイン(自身初のオリコンシングルベスト10入り&シングル自己最高位)。
2007年
『STARCHILD FESTIVAL 2007 Spring』出演。
7thシングル『Days』オリコンシングル週間チャート8位にランクイン。
フジテレビ系「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」TV出演(5月14日)。
長年所属していた、アーツビジョンを脱退。フリーランスを経験したのち、11月1日からVIMSに所属。
「Aice5(アイス)」解散(9月20日)。
初となるクリスマスライブ『由衣がサンタに着がえたら』両国国技館にて開催(12月24日)。
2008年
6thアルバム『Darling』オリコンアルバム週間チャート8位にランクイン(アルバム自己最高位)。
ライブDVD『堀江由衣 クリスマスライブ〜由衣がサンタに着がえたら〜』オリコンDVD音楽週間チャート1位にランクイン(自身初のDVD音楽1位獲得)。
黒薔薇保存会として初のアニメロサマーライブに出場。
2009年
9月19、20日に日本武道館でライブを開催する予定。声優としては椎名へきる、水樹奈々、田村ゆかりに次いで4人目。

人物紹介

特色
声優デビューした最初の頃はアイドル声優路線を進んでいるような感じであったが、近年は色々な役の声を演じることが多くなったため、アイドル声優としての評価だけでなく、実力派の声優としての評価も徐々に高まりつつある。主に少女や女性役を演じるが、少年役を演じるときもある。

『フォトン』に出演以降は、仕事面で強力にバックアップしてきた関係上、主にスターチャイルド関連の作品へ多く声をあててきた。

ユニット「やまとなでしこ」、「黒薔薇保存会」としても活動。解散した「Aice5(アイス)」のリーダー。


来歴
小さい頃からアニメが大好きだった堀江は『ダーティペア』のユリ(当時島津冴子が、声を演じていた)に憧れて、声優を志すようになる。しかし、当時小学2年生だった堀江は声優になる方法を知らなかったため、憧れの職業に留まっていたという。後年、ラジオドラマ(『ラブリーエンゼル』)において、念願のユリの声を演じた。

中学時代はバレーボール部に所属していたが、運動が苦手なため3年生になってもトスを顔面で受けていたほどで、一向に上手くならなかったという。自身はこの中学時代を「暗黒時代」と語っている。また、生徒会役員も務めていたようで、かなり多忙な学生生活を送っていたという。高校卒業後、「大学は出ておくように」という親から希望で、読書が好きだった堀江は短大の国文科に入学した。

そして短大1年の頃、声優専門誌『ボイスアニメージュ』創刊号のオーディション参加募集広告を見て、アーツビジョンの特待生新人オーディションを受験。結果、3000人以上の受験者の中から見事に5名の特待生の1人に選抜される。


人物
大の飛行機嫌いで、地方への移動は常に鉄道利用である(本人曰く「あの足の下に何もない浮遊感が苦手」とのこと)。ただしプライベートで沖縄旅行に行った時やPV撮影でグアムに行く時は、交通手段が飛行機しかないため、嫌々ながらも乗っているという。
好きなアーティストはGLAY、B'z、Tommy february6、ケツメイシ、L'Arc〜en〜Ciel、RADWIMPS、坂本真綾、菅野よう子など、その時々により色々なアーティストを挙げている。ジャニーズ事務所所属の男性アイドル好きでもある。『オレたちやってまーす』MBSラジオ)の木曜レギュラーだった頃、罰ゲームでジャニーズ系グループがレギュラーの火曜に行くことになった際、他のメンバーは嫌がっていたが本人だけは嬉しくて舞い上がっていたこともあった。
佐藤仁美のファンで昔懸賞で佐藤仁美が描いたイラストのテレホンカードを当てたことがあった。使用したが今でもそれを持っている。
自室が散らかっていることは有名で、Aice5のオフィシャルサイト『QandA』において部屋のインテリアに関する質問が出されたところ「インテリア以前の問題です」と回答したことがある。他にも『天使のたまご』のページでは、自室がモザイクをかけた状態で公開されたり、自室のクーラーが故障したが部屋が散らかっているので修理業者を呼べない、大掃除を行ったら当日中に片付かなかったなど、数々の逸話を持つ。
自称『ドS』。「ながされて藍蘭島」のイベントでは、事あるごとに主演の下野紘を、千葉紗子や高橋美佳子と共にイジリ倒していた。『ゴチャ・まぜっ!月曜日』の「答えてガッテン」のコーナーでは芸人のハリセンボンにきつい言葉を浴びせているが、田村ゆかりには頭が上がらず、『ドM』の一面を見せる。
スケートのようなスポーツは得意だが、運動が本当に苦手で長距離走など体力を必要とするスポーツは苦手。手先が非常に器用で、6mm四方の折り紙で折鶴を折ることができる。
昔、大きなボールで突指をするのが怖くてバスケットボールが出来なかったと語っている。
甘いコーヒーが大好きだが、午後5時以降を過ぎて飲むとその日の夜、完全に眠れなくなると語っている。
出演作品
※主役・ヒロイン・メインキャラは太字


テレビアニメ
1998年

アキハバラ電脳組(フランチェスカ)
Weiß kreuz(少女、藤宮彩)
快傑蒸気探偵団 TV ANIMATION SERIES(ジーナ)
COWBOY BEBOP(少女A #18)
鉄コミュニケイション(ハルカ)
聖ルミナス女学院(リタ・フォード)
爆走兄弟レッツ&ゴー!! MAX(ケンジ)
魔術士オーフェン(フィエナ)
1999年

アークザラッド(リーザ・フローラ・メルノ)
To Heart(HMX-12マルチ、生徒、ねこ)
無限のリヴァイアス(ミシェル・ケイ)
バブルガムクライシス TOKYO 2040(ガラテア)
2000年

アルジェントソーマ(スー・ハリス)
臣士魔法劇場 リスキー☆セフティ(夏目鈴子)
銀装騎攻オーディアン(カロル・クウェイザー)
Sci-Fi HARRY(キャサリン・チャップマン)
人造人間キカイダー THE ANIMATION(光明寺ミツコ)
トラブルチョコレート(ミント)
ラブひな(成瀬川なる)
六門天外モンコレナイト(柊六奈)
2001年

おじゃる丸(根津、小アジ、猿)
機動天使エンジェリックレイヤー(藤森ひろみ)
こみっくパーティー(マルチ)
シスター・プリンセス(咲耶)
シャーマンキング(アイアンメイデン・ジャンヌ、リリー)
新白雪姫伝説プリーティア(美景)
テイルズ オブ エターニア THE ANIMATION(コリーナ・ソルジェンテ)
フィギュア17 つばさ&ヒカル(茨城サクラ)
フルーツバスケット(本田透)
2002年

朝霧の巫女(こま)
アベノ橋魔法☆商店街(あみりゅん)
Weiß kreuz Glühen(藤宮彩)
王ドロボウJING(ミラベル)
Kanon<フジテレビ東映アニメーション版>(月宮あゆ)
SAMURAI DEEPER KYO(椎名ゆや)
シスター・プリンセス RePure(咲耶)
スパイラル 〜推理の絆〜(竹内理緒)
ポケットモンスター(チヒロ)
陸上防衛隊まおちゃん(丸山シルヴィア)
2003年

ウルトラマニアック(立石亜由)
D.C. 〜ダ・カーポ〜(白河ことり)
探偵学園Q(木下さやか)
ななか6/17(雨宮ゆり子)
瓶詰妖精(さらら)
ポップンベリーのダンスダンス占い(メロリーナ)
魔探偵ロキRAGNAROK(大堂寺繭良)
2004年

絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク(東原恵)
十兵衛ちゃん2 〜シベリア柳生の逆襲〜(菜ノ花自由)
スクールランブル(沢近愛理)
To Heart 〜Remember my Memories〜(HMX-12マルチ)
双恋(一条薫子)
勇午 〜交渉人〜 2nd Negotiation ロシア編(ナージェンカ)
2005年

IGPX(ファンティーヌ・ヴァルジャン)
うえきの法則(ペコル)
AIR(女生徒B)
D.C.S.S. 〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜(白河ことり)
ぱにぽにだっしゅ!(上原都)
フタコイ オルタナティブ(一条薫子)
魔法先生ネギま!(佐々木まき絵)
まほらば Heartful Days(茶ノ畑珠実)
LOVELESS(銀華)
2006年

いぬかみっ!(ようこ)
乙女はお姉さまに恋してる(宮小路瑞穂)
かしまし 〜ガール・ミーツ・ガール〜(神泉やす菜)
Kanon(月宮あゆ)
Canvas2 〜虹色のスケッチ〜(美容師)
スクールランブル 二学期(沢近愛理、エーリ女王)
ゼロの使い魔(シエスタ)
ネギま!?(佐々木まき絵) - 第13話のアイキャッチイラストも担当。
まじめにふまじめ かいけつゾロリ(チェジュ)
RAY THE ANIMATION(すみれ)
2007年

アイドルマスター XENOGLOSSIA(萩原雪歩)
がくえんゆーとぴあ まなびストレート!(天宮学美)
シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド(呉羽冬華)
シュガーバニーズ(しろうさ)
スカイガールズ(藤枝七恵)
素敵探偵ラビリンス(白蟲、マル、江藤真理子)
ゼロの使い魔 〜双月の騎士〜(シエスタ)
D.C.II 〜ダ・カーポII〜(朝倉由夢)
D.Gray-man(メイリン)
東京魔人學園剣風帖 龖(美里葵)
東京魔人學園剣風帖 龖 第弐幕(美里葵)
ながされて藍蘭島(すず)
ひぐらしのなく頃に解(羽入)
ぼくらの(委員長)
2008年

一騎当千 Great Guardians(孫権仲謀)
ヴァンパイア騎士(黒主優姫)
ヴァンパイア騎士 Guilty(黒主優姫)
屍姫 赫(轟旗神佳、黒猫、理子)
シュガーバニーズ ショコラ!(しろうさ)
ゼロの使い魔 〜三美姫の輪舞〜(シエスタ)
D.C.II S.S. 〜ダ・カーポII セカンドシーズン〜(朝倉由夢)
ドラえもん(小原のぞみ)
とらドラ!(櫛枝実乃梨)
ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜(ファティナ)
ヒャッコ(涼ヶ崎知恵)
我が家のお稲荷さま。(高上美夜子)
2009年

青い花(井汲京子)
うみねこのなく頃に(右代宮真里亞)
うみものがたり 〜あなたがいてくれたコト〜(ウリン)
かなめも(西田はるか)
咲-Saki-(福路美穂子)
GA 芸術科アートデザインクラス(野崎奈三子(ナミコさん))
屍姫 玄(轟旗神佳、黒猫、理子)
シュガーバニーズ フルール(しろうさ)
ドルアーガの塔 〜the Sword of URUK〜(ファティナ)
夏のあらし!(山崎加奈子)
化物語(羽川翼)
ハヤテのごとく!!(ソニア・シャフルナーズ)
ルパン三世VS名探偵コナン(ミラ王女(ミラ・ジュリエッタ・ヴェスパランド))
[アーティスト名] 堀江由衣
[タイトル] HONEY JET!!
[CD番号] KICS-1478
[発売日] 2009-07-15
1 moment
2 JET!
3 Secret Garden
4 prism
5 バニラソルト
6 スピカ
7 silky heart
8 Get up and Go
9 Peppermint Days
10 Love Countdown
11 Blue Rainy Days
12 君のそばに
13 Dear…
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100100010111
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