2009年08月31日

青い鳥

04131239_4801808d851df.jpgダウトは、トランプゲームの一つで、カードを裏返しに出していき、手札が無くなったら勝利するゲームである。

西洋のカードゲームBullshitが日本に伝わったゲームである。日本語のゲーム名ダウトは、英語でのゲームの別名I Doubt ItのDoubt(ダウト)の単語に由来する。大阪 兵庫 ではダウトが訛った座布団の名称で呼ばれる。その名前から由来して座布団の上にカードを出す遊び方をする。


遊び方 [編集]
プレイヤーに均等にカードを配り、プレイ順を決めた後、プレイヤーは A, 2, 3, 4, ..., 10, J, Q, Kの順で、自分の番に対応したカードを裏向きで場に出す。手札をなくしたプレイヤーの勝ちとなる。

カードを出す際に、自分の番に対応したカードをあえて出す必要はなく、これが名称の由来である。他のプレイヤーは、出したカードが対応していないと思ったら「ダウト」コールをかける。かけられた場合は出したカードを表向きにし、対応したカードだった場合はコールしたプレイヤーが、そうでない場合はカードを出したプレイヤーが、場に出ているカードを全て引き取る。

ダウトの声がかけられた場合に、そのカードのうちどれかを引いて、対応した数字である場合に限りダウト成功とするルールもある。

人数が多い場合はカードデッキを複数使う
同位の札であれば複数出しても良い
ばれなければ何枚も重ねて出しても良い(極端な例としては、手札すべてを重ねて出すこともできる)
カードを引き取る代わりに自分の手札をすべて捨て、その人を負けとする
等のバリエーションルールがある。

ゼロサムゲームなので理論上はいつまでも続けることができ、「終わらないゲーム」の代名詞として使われることがある。特に、3人以下でするとなかなか終わらないため、ダウトをして実際に正しくない場合、相手が自分の手札から2枚引き、正しい場合は自分が相手の手札から2枚引くという方法を使う場合がある。


チート [編集]
欧米ではこれに似たゲーム「チート」がある。

こちらは出したカードが対応していないと思っても自分の前の人にしかコールすることができない。

そのため、分かっていても指摘できないもどかしさが生まれ、より楽しいと思う人もいる。

なおこのゲームのコールは「チート」である。

[アーティスト名] ダウト
[タイトル] 青い鳥
[CD番号] GNCL-7918
[発売日] 2009-08-26
1 青い鳥
2 鬼門
3 春風シャララ (cordiality version)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101001011000


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君は太陽

spitz_photo.jpgスピッツ(SPITZ)は、日本のロックバンド。

メンバー [編集]
草野マサムネ(くさの まさむね、本名:草野正宗、1967年12月21日 - )
ボーカル、ギター担当。福岡県福岡市出身。
三輪テツヤ(みわ てつや、本名:三輪徹也、1967年5月17日 - )
ギター担当。静岡県藤枝市出身。
田村明浩(たむら あきひろ、本名:同じ、1967年5月31日 - )
ベース担当(リーダー)。静岡県藤枝市出身。
崎山龍男(さきやま たつお、本名:同じ、1967年10月25日 - )
ドラムス担当。栃木県佐野市出身。
ライブデータ [編集]

ツアー [編集]
CONCERT TOUR 1991 “名前のないツアー”(1991年11月2日 - 12月26日、計7本)
“夏のお星さま”ツアー(1992年7月14日 - 8月8日、計5本)
スピッツコンサートツアー '92 “惑星のかけら”(1992年11月14日 - 12月7日、計7本)
Spitz Crispy! Amazing Tour(1993年11月6日 - 30日、計8本)
spitz live scramble '94 “Spring Has Come!”(1994年3月13日 - 5月18日、計11本)
スピッツ “空飛び” JAMBOREE TOUR '94(1994年11月6日 - 12月5日、計13本)
SPITZ JAMBOREE TOUR '95 “春”(1995年3月8日 - 4月14日、計7本)
SPITZ JAMBOREE TOUR “TONGARI'95-'96”(1995年10月20日 - 1996年2月19日、計46本)
オーケストラ共演ライブ SPITZ JAMBOREE TOUR LIMITED '96 “カゲロウの集い”(1996年5月8日、24日、26日)
SPITZ JAMBOREE TOUR '95-'96(1996年10月23日 - 1997年5月15日、計70本)
SPITZ JAMBOREE TOUR '98 “fake fur”(1998年5月7日 - 12月18日、計61本)
ファンクラブ会員限定ツアー spitzbergen tour '99 GO!GO! スカンジナビア vol.2(1999年4月18日 - 6月13日、計21本)
オール・スタンディングツアー SPITZ JAMBOREE TOUR “放浪2000”(2000年9月16日 - 10月25日、計18本)
学園祭ツアー SPITZ JAMBOREE TOUR “放浪2000学園祭CUSTOM”(2000年10月28日 - 11月11日、計4本)
SPITZ JAMBOREE TOUR “隼2001”(2001年2月9日 - 5月27日、韓国ソウル公演を含む計40本)
SPITZ HAYABUSA JAMBOREE TOUR “純情2001”(2001年9月7日 - 12月27日、韓国ソウル・釜山公演を含む計41本)
SPITZ JAMBOREE TOUR “双六(スゴロク)2002-2003”(2002年11月1日 - 2003年6月17日、韓国ソウル・釜山公演を含む計67本)
ファンクラブ会員限定ツアー spitzbergen tour 2004 GO!GO! スカンジナビア vol.3(2004年2月6日 - 3月27日、計15本)
SPITZ JAMBOREE TOUR “あまったれ2005”(2005年1月28日 - 12月28日、韓国ソウル・釜山公演を含む計70本)
ファンクラブ会員限定ツアー spitzbergen tour 2007 GO!GO! スカンジナビア vol.4(2007年2月10日 - 4月8日、計20本)
SPITZ JAMBOREE TOUR 2007-2008 “さざなみOTR”(2007年12月2日 - 2008年12月25日、韓国ソウル公演を含む計67本)
アリーナツアー SPITZ JAMBOREE TOUR 2009 “さざなみOTR カスタム”(2009年1月17、18、24、25日)

マンスリーライブ [編集]
鳥になっちゃう日(1989年12月21日 - 1990年6月25日、10月13日 - 12月24日、新宿ロフトにて計10本)
スピッツの春夏夜会(1993年3月12日 - 8月12日、渋谷ON AIRにて計6本)

シアターコンサート [編集]
“五千光年の夢” シアターコンサート Vol.1(1991年2月25日)
“五千光年の夢” シアターコンサート Vol.2(1991年4月22日、24日)
“五千光年の夢” シアターコンサート Vol.3(1991年6月11日、14日、15日、19日)
“五千光年の夢” シアターコンサート Vol.4(1991年9月16日、18日、19日)

その他主な単独ライブ [編集]
オーケストラ共演ライブ オーロラになれなかった人のために “蜜柑色の満月のもとで、まぼろしの夢を語ろう 〜一夜限りの絵空事〜”(1992年4月25日)
たなばたの夜はクライマックス〜星空の底へ逃げ込め!(1994年7月20日)
野外ライブ THE GREAT JAMBOREE '96(1996年8月11日、18日、31日)
野外ライブ THE GREAT JAMBOREE '97(1997年7月27日、8月3日、24日)
新宿ロフトシークレットライブ SPITZ LIVE LOFT(1997年8月15日)

参加作品 [編集]
※メンバー単独での参加作品については、それぞれのメンバーの項目を参照のこと。

我が心のマリア (1995年7月1日)
浜田省吾のシングル。カップリングの「恋は魔法さ」に、メンバー全員がコーラスで参加。三輪のみギターソロあり。
HAPPY END PARADE〜tribute to はっぴいえんど〜 (2002年5月22日)
はっぴぃえんどのトリビュート・アルバム。「12月の雨の日」をカバー。
PRISMIC (2002年3月27日)
YUKIのアルバム。M-9「愛に生きて」で参加。
Queen's Fellows:yuming 30th anniversary cover album (2002年12月11日)
松任谷由実のトリビュート・アルバム。「14番目の月」をカバー(2009年4月8日発売の『Shout at YUMING ROCKS』でリミックスされ再収録)。
奥田民生・カバーズ (2007年10月24日)
奥田民生のトリビュート・アルバム。「さすらい」をカバー。
宴 〜party〜 (2007年12月19日)
よなは徹のアルバム。M-2「夜明け」(作詞・作曲:草野正宗、編曲:スピッツ)で参加。

書籍・その他関連作品 [編集]
スピッツ (1998年7月10日初版発行)
ROCKIN'ON JAPANでのインタビューを集めた初の単行本。
旅の途中 (2007年11月30日初版発行)
結成20周年を記念した、メンバーによる書き下ろしエッセイ。幻冬舎より発売。
スピッツ・カバー(トリビュート)アルバム 一期一会 Sweets for my SPITZ (2002年10月17日)
様々なアーティストがスピッツの楽曲をカバーしたアルバム。
映画『海でのはなし。』(2006年)
[アーティスト名] スピッツ
[タイトル] 君は太陽
[CD番号] UPCH-5620
[発売日] 2009-08-26
1 君は太陽
2 オケラ
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101001001110
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2009年08月28日

キミノウタ

20071012_374445.jpgabingdon boys school(アビングドンボーイズスクール)は、日本の4人組ロックバンド。略称はa.b.s.またはアビス。

なお通常の英語では Abingdon の発音は [əˈbɪŋdən] で、日本語では「アビングドン」となるのが自然ではあるが、本来の地名としてはアビンドンと呼ぶ慣例があるので注意。

所属芸能事務所はパーフィットプロダクション。2006年12月、エピックレコードからデビュー。以前にも企画盤で音源を残しているが、以下ではデビューをシングル『INNOCENT SORROW』発売時と定めて記述する。

メンバー [編集]
西川貴教(にしかわ たかのり、1970年9月19日 - )ボーカル
柴崎浩(しばさき ひろし、1969年12月13日 - )ギター(元WANDS〜al.ni.coのギタリスト)
SUNAO(すなお、1969年4月28日 - )ギター
岸利至(きし としゆき、1969年10月17日 - )シンセサイザー、プログラマー、リーダー

サポートメンバー [編集]
Ikuo(いくお、9月24日 - )ベース。柴崎やSUNAOと同じくT.M.Revolutionのツアーなどにも参加。
長谷川浩二(はせがわ こうじ)ドラム。Cube-rayのドラマー(元THE ALFEEの専属ドラマー)。
オムニバス [編集]
LOVE for NANA 〜Only 1 Tribute〜(2005年3月15日)
M-5「stay away」
PARADE〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜(2005年12月21日)
M-13「ドレス」
The songs for DEATH NOTE the movie 〜the Last name TRIBUTE〜(2006年12月20日)
M-5「Fre@K $HoW」
D.Gray-man Original Soundtrack 1(2007年3月21日)
M-1「INNOCENT SORROW (TV size)」
DARKER THAN BLACK −黒の契約者− 劇伴(2007年7月25日)
M-2「HOWLING -TV size ver.-」
LUNA SEA MEMORIAL COVER ALBUM -Re:birth-(2007年12月19日)
M-2「Sweetest Coma Again」
D.Gray-man COMPLETE BEST(2008年9月24日)
M-1「INNOCENT SORROW」
THE BEST OF SOUL EATER(2009年4月22日)
M-6「STRENGTH.」
TVアニメーション 『戦国BASARA』 音楽絵巻 〜蒼盤 It's Show Time〜(2009年6月10日)
M-1「JAP (TV Version)」
モンハン音楽部〜MONSTER HUNTER 5th ANNIVERSARY〜(2009年9月30日)
M-2「Valkyrie -Lioleia Mix-」

DVD・BD [編集]
BUCK-TICK FEST 2007 ON PARADE (DVD 2008年4月2日)
M-9「INNOCENT SORROW」
abingdon boys school JAPAN TOUR 2008 (DVD 2008年7月16日、BD 2008年12月24日)
[アーティスト名] abingdon boys school
[タイトル] キミノウタ
[CD番号] ESCL-3279
[発売日] 2009-08-26
1 キミノウタ
2 STEALTH -零号式JAP-
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101001001011




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ふたりうた2

img_1728385_33719208_0.jpgマナカナは、日本の双子の女優・タレントである三倉茉奈(みくら まな) と三倉佳奈(みくら かな)の二人をいう。 芸能活動の大半を二人揃って行っており、二人合わせて「マナカナ」と呼称される場合が多い。 誕生日は共に1986年2月23日、身長は共に156cm[1]。足のサイズは茉奈が24.0cm、佳奈が24.5cm。個人事務所のジェミニ所属。

概要 [編集]

出生 [編集]
大阪府大阪市平野区生まれ。一卵性双生児で血液型はO型。茉奈が姉、佳奈が妹。7分違いで誕生した。
出産時の胎盤の状態から二卵性双生児と診断され、本人たちもそう信じていたが、2006年10月25日放送『ザ!世界仰天ニュース』(NTV)の中で行われたDNA検査の結果、99.999 999 999 999 4%の確率で一卵性双生児であることが判明した。2007年5月15日放送『週刊オリラジ経済白書』(NTV)の中で行われたDNA鑑定でも同様の結果が出た[2]。なお、本人たちはこのことについて「二卵性なのに似ているというのが売りだったのに、双子のハードルが上がった」と語っている。
略歴 [編集]
児童劇団に所属し、5歳からTVCMに出演。
小学校時代は卓球部に所属。中高時代はブラスバンド部に所属。
大阪府立東住吉高等学校卒業。
1996年に放送されたNHK朝の連続テレビ小説 『ふたりっ子』ヒロイン、麗子・香子の少女時代を演じて注目を集める。2人の好演が好評を博し、ドラマ終盤には麗子の双子の娘、真実・玲実として再登場を果たした。
2003年には『女と愛とミステリー 獄門島』(テレビ東京)で初めて3つ子の役を演じた(茉奈が花子と雪枝の2役、佳奈が月代を演じた)。
2004年4月、関西学院大学に入学。2人とも社会学部メディア専攻で同じゼミ、バスケットボールサークルに所属。大学内では単独行動が多かったが、休憩時間には中央芝生(通称:中芝)でバレーボールで遊ぶこともあったという。イチローとは親しい間柄であり、大学の食堂「BIG PAPA」で一緒にご飯を食べていたという目撃情報もある。またSkoop On Somebodyと同様、阪急今津線甲東園駅近くの「道」というお好み焼きに訪れるということもあった。
2008年3月、関西学院大学卒業。袴姿での卒業式であった。
2008年後期のNHK連続テレビ小説「だんだん」のヒロインに決定。(初回は子役だが)ヒロイン再登板は朝ドラ史上初。茉奈は松江の路上ライブ好きな女子高生役、佳奈は祇園の舞妓役からスタートするため、新たに茉奈は大阪でギターを黒岩健二から、佳奈は祇園で京舞を井上八千代から習った。2008年5月26日クランクイン、2009年2月20日クランクアップ。

出演 [編集]

テレビドラマ [編集]
ふたりっ子(1996年-1997年、NHK 朝の連続テレビ小説)‐麗子・香子役/真実・玲実役
この指とまれ2(1997年、NHK)‐純子・愛子役
双子探偵(1999年、NHK教育テレビのドラマ愛の詩シリーズ)‐亜衣・真衣役
夢みる惑星(2000年)NHK BSハイビジョン 年始スペシャル
TRICK (2000年、テレビ朝日、『哲 この部屋』ゲスト)
ズッコケ三人組VS双子探偵(2001年)NHK ドラマ愛の詩 正月SP
獄門島(2003年、テレビ東京のサスペンスドラマ 女と愛とミステリー) - 花子・雪枝役(茉奈)・月代役(佳奈)
柳生十兵衛七番勝負(2005年)NHK 金曜時代劇
だんだん(2008年-2009年、NHK 朝の連続テレビ小説)- 田島めぐみ・一条のぞみ役

情報・バラエティ [編集]

レギュラー・準レギュラー [編集]
春の高校バレー(2002-2003年、フジテレビ、レポーター)東京都大会、全国大会
まなかなの堺シティナイン(200?年10月25日-200?年、ケーブルテレビジェイコムウエスト9ch、レポーター)大阪府堺市の広報番組
遊びに行こっ!(2004年10月〜2008年3月、テレビ愛知、メインレポーター)
ビーバップ!ハイヒール(2005年〜、朝日放送、準レギュラー)
みんなの甲子園(2004年〜、毎日放送、GAORA、司会)
ディズニー365(準レギュラー・2007年4月よりレギュラー)(2005年10月〜2008年5月、CSディズニーチャンネル )
マナ☆カナのチームワークにACCESS!(2006年、サイエンスチャンネル)
3か月トピック英会話「TOKYOまちかどリスニング」(NHK教育テレビ)(2006年10月〜12月)
別冊カンテレ批評(2007年10月〜2008年3月、関西テレビ、司会。)
テレビの木(2008年4月〜、関西テレビ、司会。別冊カンテレ批評より改題。)

ゲスト出演 [編集]
はなまるマーケット(1997年4月1日、2001年7月20日、2006年3月3日、2008年2月18日、2009年8月12日、TBS)
ノックは無用!90分スペシャル(1997年12月27日、関西テレビ)
徹子の部屋(1998年4月1日、2004年9月2日、2007年1月10日、テレビ朝日)
おしゃれカンケイ(1998年4月26日、日本テレビ)
土曜スタジオパーク(1999年7月3日、2000年2月26日、2008年10月11日、2008年11月1日、NHK)
スタジオパークからこんにちは(2008年12月1日(佳奈のみ出演)、2009年1月26日(茉奈のみ出演)、2009年3月10日、NHK)
行列のできる法律相談所(2003年6月8日、2006年9月3日、日本テレビ)
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!(2005年5月22日、日本テレビ)
爆笑問題☆伝説の天才(2005年6月29日、フジテレビ)
ウチくる!?(2001年11月25日、2006年4月16日、フジテレビ)
ザ!世界仰天ニュース(2006年10月25日、日本テレビ)
志村けんのバカ殿様 初夢!!初笑い!!スペシャル(2007年1月5日、フジテレビ)
笑っていいとも(2003年8月15日、2005年6月23日、2007年7月26日、2008年1月28日、フジテレビ)
週刊オリラジ経済白書(2007年5月15日、日本テレビ)
世界ふしぎ発見!(2007年3月17日、2007年6月23日、2007年10月6日、2008年2月2日、TBS)
田舎に泊まろう!(2007年7月1日、テレビ東京)
ごきげんよう(2001年4月4日、2002年4月9日〜11日、2004年4月29日〜5月3日、2005年9月30日〜10月4日、2008年3月24日〜26日、2009年3月3日〜5日、フジテレビ)
踊る!さんま御殿!!(日本テレビ)
TIM神様の宿題(中国放送)
クイズモンスター(NHK、レアカードとしてたびたび出演)
オーラの泉(2009年7月18日、テレビ朝日)
グータンヌーボ(2009年8月12日(茉奈のみ出演)、フジテレビ)

映画 [編集]
She's Rain(1993年、東映)(三倉茉奈)
花のお江戸の釣りバカ日誌(1998年、松竹)
ラブレター(2003年、教育映画)(三倉茉奈)
GSワンダーランド(2008年、日活)石貫妙子・石貫明美 役

舞台 [編集]
ミュージカル「アルプスの少女ハイジ」(2000年、2001年再演) -ハイジ役(Wキャスト)
ミュージカル「ミレット」(2001年) -ミレット役(Wキャスト)
ミュージカル「大草原の小さな家」(2002年) -メアリー&ネリー役(Wキャスト)
ミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」(2004年) -長女リーズル役(Wキャスト)
ミュージカル「ちぎれた雲はどこへ行く」(2005年、2007年再演) -フワワ・ホワワ役
ミュージカル「あしながおじさん」(2006年) -ジュディ役(Wキャスト)
忍者イリュージョン「NARUTO」(2006年5月) -サクラ役(Wキャスト)
舞台「いろどり橋」(2006年11月) -お羽・お駒役
舞台「月の子供」(2007年2月7日-18日、作・演出:秦建日子、於・本多劇場) -佐倉悟/少年役(主役)
舞台「女ねずみ小僧」(2007年11月2日-27日、作:横内謙介、演出:岡村俊一、於・明治座) -お千代:茉奈 -お小夜役:佳奈
リーディング「ハンナとハンナ」(2009年8月6日-7日、作:ジョン・レタラック、翻訳:中山薫、演出:保科耕一、於・沖縄市働く婦人の家) -英国人ハンナ(Hannah)役:佳奈、-コソボ避難民ハンナ(Hanna)役:茉奈
[アーティスト名] 茉奈佳奈
[タイトル] ふたりうた2
[CD番号] UPCH-20166
[発売日] 2009-08-12
1 チェリー (スピッツ)
2 フレンズ (レベッカ)
3 元気を出して (薬師丸ひろ子)
4 少年時代 (井上陽水)
5 透明人間 (ピンクレディー)
6 愛が止まらない〜TURN IT INTO LOVE〜 (Wink)
7 夢をあきらめないで (岡村孝子)
8 銀色の道 (ザ・ピーナッツ)
9 花嫁 (はしだのりひことクライマックス)
10 大阪LOVER (DREAMS COME TRUE)
11 翼をください (赤い鳥)
12 遥か (GReeeeN)
13 [bonus track] ハートのエースが出てこない (キャンディーズ)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101001000100


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2009年08月27日

キズナ

26311_2.jpgSuara(すあら、1979年8月3日 - )は、大阪府出身・在住の女性歌手である。本名は「巽 明子(たつみ あきこ)」であり、作詞・作曲などのクレジットには、この名義を使っている。

概要 [編集]
お笑い番組が大好きで普段はよく喋るほうであるが、東京の仕事で標準語の喋りをする時は、かしこまってそれほど喋らない場合が多い。
芸名は「声」という意味のインドネシア語で「たくさんの人に歌を聞いて欲しい」という想いが込められている。しかしながら、本人はインドネシアに行ったことがない。
以前は「piece」というユニットを組み、活動していたこともある。「トモシビ」と「傘」は、この時代の曲にあたる。
シンガーソングライターのゆうまおや、声優の水樹奈々・伊藤静・柚木涼香などと交流がある。
学生時代からデビューの少し前までは、英語塾で講師のアルバイトをしていた。
「Animelo Summer Live 2007」のパフォーマンスで、一緒に出演していた奥井雅美に歌を大絶賛された。
声優の小山剛志にステージ上で「素敵のス・愛くるしいのア・そして『ラ○○』(ラで始まるセクハラ言葉)のラ」と言われて登場したことがある。本人はその際「出づらい」と発言している。
『みどりのマキバオー』の大ファンであり、幾度とアニメ版マキバオーのものまねを行ってきている。2009年には是空とおるを通して『マキバオー』作者のつの丸からサインを貰った喜びをブログに書いている。

作品 [編集]

シングル [編集]
夢想歌
2006年4月26日発売 / ランティス / LACM-4259
夢想歌
TVアニメーション『うたわれるもの』OPテーマソング
作詞:須谷尚子 / 作曲:衣笠道雄 / 編曲:豆田将
星想夜曲
作詞:未海 / 作曲:衣笠道雄 / 編曲:豆田将
夢想歌(instrumental)
星想夜曲(instrumental)
光の季節
2006年10月25日発売 / ランティス / LACM-4306
光の季節
TVアニメーション『あさっての方向。』OPテーマソング
作詞:BABY FAZE / 作曲:衣笠道雄 / 編曲:大久保薫

TVアニメーション『あさっての方向。』挿入歌
作詞:巽明子 / 作曲:菊地美司代 / 編曲:藤間仁
光の季節(instrumental)
傘(instrumental)
一番星
2007年2月28日発売 / フロンティアワークス / FCCM-0180
一番星
OVA『ToHeart2』OPテーマソング
作詞:U / 作曲:石川真也 / 編曲:衣笠道雄
I am
作詞:未海 / 作曲・編曲:衣笠道雄
一番星(instrumental)
I am(instrumental)
BLUE / 蕾 -blue dreams-
2007年10月24日発売 / キングレコード / KICM-1221
BLUE
TVアニメーション『BLUE DROP』OPテーマソング
作詞:大倉雅彦 / 作曲:Clara / 編曲:藤間仁
蕾 -blue dreams-
TVアニメーション『BLUE DROP』EDテーマソング
作詞:Bee' / 作曲:衣笠道雄 / 編曲:藤田淳平
BLUE(off vocal)
蕾 -blue dremas-(off vocal)
忘れないで
2008年1月23日発売 / ランティス / LACM-4460
忘れないで
TVアニメーション『キミキス pure rouge』新EDテーマソング
作詞・作曲:shilo / 編曲:shilo・石川智久
つよがりの行方
作詞:巽明子 / 作曲:ゆうまお / 編曲:松下典由
忘れないで(off vocal)
つよがりの行方(off vocal)
舞い落ちる雪のように
2009年1月28日発売 / フィックスレコード / KICM-4027
舞い落ちる雪のように
TVアニメーション『WHITE ALBUM』EDテーマソング
作詞:須谷尚子 / 作曲・編曲:衣笠道雄
恋の予感
作詞:巽明子 / 作曲・編曲:衣笠道雄
舞い落ちる雪のように(instrumental)
恋の予感(instrumental)
Free and Dream
2009年4月22日発売 / フィックスレコード / KICM-4028
Free and Dream
TVアニメーション『ティアーズ・トゥ・ティアラ』OPテーマソング
作詞:須谷尚子 / 作曲:下川直哉 / 編曲:衣笠道雄
明日へ -空色の手紙-
作詞:未海 / 作曲・編曲:衣笠道雄
Free and Dream(instrumental)
明日へ -空色の手紙-(instrumental)
adamant faith
2009年6月24日発売 / フィックスレコード / KICM-4029
adamant faith
OVA『うたわれるもの』OPテーマソング
作詞:須谷尚子 / 作曲・編曲:松岡純也
夢幻の丘
作詞:巽明子 / 作曲・編曲:松岡純也
adamant faith
夢幻の丘

アルバム [編集]
アマネウタ
2006年1月25日発売 / フィックスレコード / KICA-1384
睡蓮 -あまねく花-
PCゲームソフト『鎖 -クサリ-』OPテーマソング
作詞:須谷尚子 / 作曲・編曲:豆田将
遠い街
作詞・作曲・編曲:4 Trees music
トモシビ(acoustic version)
星座
PCゲームソフト『鎖 -クサリ-』EDテーマソング
作詞:須谷尚子 / 作曲・編曲:松岡純也
十月雨
作詞:未海 / 作曲:松岡純也 / 編曲:4 Trees music
pray
作詞:未海 / 作曲・編曲:4 Trees music
はじまりの約束
作詞:華音 / 作曲・編曲:4 Trees music
夢路
2006年9月27日発売 / フィックスレコード / KICA-1400 (SACD盤:KIGA-1)
君だけの旅路
PS2ゲームソフト『うたわれるもの 〜散りゆく者への子守唄〜』OPテーマソング
作詞:須谷尚子 / 作曲・編曲:衣笠道雄
永久に
作詞:須谷尚子 / 作曲:松岡純也 / 編曲:豆田将・松岡純也
アオイロの空
作詞:巽明子 / 作曲:石川真也 / 編曲:豆田将
He is here 〜私の神様〜
作詞・作曲:未海 / 編曲:衣笠道雄
君のかわり
作詞・作曲・編曲:豆田将
夢想歌
brand new days
作詞:未海 / 作曲・編曲:衣笠道雄
時の河
作詞:U / 作曲・編曲:松岡純也
lesson
作詞:未海 / 作曲:中上和英 / 編曲:衣笠道雄
あなたの笑顔
作詞:巽明子 / 作曲:光田英生 / 編曲:衣笠道雄
旅立つ人へ
作詞:U / 作曲・編曲:松岡純也
キミガタメ
PS2ゲームソフト『うたわれるもの 〜散りゆく者への子守唄〜』EDテーマソング
作詞:須谷尚子 / 作曲:下川直哉 / 編曲:衣笠道雄
MOON PHASE (SACD盤にのみ収録)
PCゲームソフト『雫』イメージソング
作詞:未海 / 作曲:折戸伸治 / 編曲:衣笠道雄
太陽と月
2008年8月27日発売 / フィックスレコード / KIGA-3
haunting melody
PS3ゲームソフト『ティアーズ・トゥ・ティアラ 花冠の大地』OPテーマソング ゲーム収録CD未発表曲
作詞:須谷尚子 / 作曲・編曲:衣笠道雄
光の季節
TVアニメ「あさっての方向。」OPテーマソング
真昼の月
作詞:未海 / 作曲:中上和英 / 編曲:松岡純也
BLUE
TVアニメ「BLUE DROP」OPテーマソング
太陽と月
作詞:巽明子 / 作曲・編曲:松岡純也
June
作詞:巽明子 / 作曲・編曲:衣笠道雄
一番星
OVA「ToHeart2」OPテーマソング
クロール
作詞:U / 作曲・編曲:光田英生
home
作詞・作曲:巽明子 / 編曲:光田英生
大樹のそばで
作詞:U / 作曲・編曲:松岡純也
水鏡
作詞:未海 / 作曲・編曲:衣笠道雄
忘れないで(Album Version)
TVアニメ「キミキス」EDテーマソング
蕾 -blue dreams-
TVアニメ「BLUE DROP」EDテーマソング
memory
PS3ゲームソフト『ティアーズ・トゥ・ティアラ 花冠の大地』EDテーマソング ゲーム収録CD未発表曲
作詞:須谷尚子 / 作曲:下川直哉 / 編曲:衣笠道雄
キズナ
2009年8月19日発売 / フィックスレコード / KIGA-4
adamant faith
OVA「うたわれるもの」OPテーマソング
Free and Dream
TVアニメ「ティアーズ・トゥ・ティアラ」OPテーマソング
彼女の背中
作詞:U / 作曲・編曲:衣笠道雄
舞い落ちる雪のように
TVアニメ「WHITE ALBUM」EDテーマソング
TOKYO-days
作詞:未海 / 作曲:中上和英 / 編曲:松岡純也
また会えるその日まで
作詞:巽明子 / 作曲:光田英生 / 編曲:衣笠道雄
フレンズ
「Chaos TCG おれよめラジオ」OPテーマソング
作詞:須谷尚子 / 作曲・編曲:衣笠道雄
Crystal Tears
作詞:U / 作曲:松岡純也 / 編曲:衣笠道雄
春夏秋冬
作詞:未海 / 作曲:光田英生 / 編曲:松岡純也
花詞
PCゲームソフト「痕」OPテーマソング ゲーム収録CD未発表曲
作詞:須谷尚子 / 作曲:Kushiko / 編曲:衣笠道雄
うつせみ
PCゲームソフト「痕」EDテーマソング ゲーム収録CD未発表曲
作詞:須谷尚子 / 作曲:下川直哉 / 編曲:松岡純也
天使がみる夢
作詞:未海 / 作曲:石川真也 / 編曲:松岡純也
[アーティスト名] Suara
[タイトル] キズナ
[CD番号] KIGA-4
[発売日] 2009-08-19
1 adamant faith
2 Free and Dream
3 彼女の背中
4 舞い落ちる雪のように
5 TOKYO-days
6 また会えるその日まで
7 フレンズ
8 Crystal Tears
9 春夏秋冬
10 花詞
11 うつせみ
12 天使がみる夢
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Hello

b000galfdk_09_lzzzzzzz.jpgコ永 英明(とくなが ひであき、本名同じ、1961年2月27日 - )は、日本のシンガーソングライター、作曲家、俳優。福岡県柳川市生まれ、兵庫県伊丹市育ち。血液型A型。現在の所属レコード会社はユニバーサルミュージック。公式ファンクラブは「TONY'S CLUB」である。

略歴
1961年2月27日、長男として生まれる(4歳下の弟がいる)。
小学校時代は4回も転校を経験する。
中学入学時に父親の転勤で、兵庫県伊丹市へ移り住む。
伊丹市立南中学校、伊丹市立伊丹高等学校を卒業後、大阪の観光専門学校(のちに中退)へ。
19歳の時に父親の転勤に伴い上京。アルバイトをしながらミュージシャンを目指す。
オーディション番組『スター誕生!』第44回決戦大会に出場。山下達郎の「RIDE ON TIME」を熱唱するが、惜しくもグランプリを逃す。同じ日に松本明子(グランプリ)、本田美奈子も出場していた。
デビューのきっかけを求めて22歳で俳優養成学校TBS緑山塾に入る。
乃木坂の喫茶店でアルバイトをしながら、デモテープ製作を行う。
1985年8月、マリンブルー音楽祭でグランプリを受賞したことがきっかけでデビューが決まる。
1985年10月、東郷神社特設ステージにて行われたロックミュージカル「はらじゅくグラフティ」にトニー役で出演。トニー役オーディションではTRFのSAMとも競い、合格する。のちに設立されるファンクラブ名はこの役名からきている。
1986年1月21日、アルバム『Girl』、シングル「Rainy Blue」でRadio Cityレコードよりデビュー。24日には新宿ルイードでデビューライブを行う。
同年2月8日、朝日放送(ABC)「ヤングプラザ」に出演し、「Rainy Blue」を歌う。メジャーデビュー後、初のテレビ出演。
同年4月15日、オフィシャルファンクラブ「トニーズクラブ」設立。
1987年、Radio Cityレコードを同じ文化放送と渡辺プロダクションの合弁会社であったアポロン(後のバンダイ・ミュージックエンタテインメント)に統合、業務移管。
同年8月、富士フイルム「フジカラー」のCMソングとなったシングル「輝きながら…」がヒット曲となり、ブレイク。同曲が収録されたアルバム『BIRDS』はマイケルジャクソンの2週連続1位の記録を抜いてオリコンチャート1位を獲得。
1988年12月14日、12月15日、初の日本武道館コンサート。TBS緑山塾時代に宣言した、5年後に武道館でライブをやりたいという目標を実現させた。
1989年12月28日、フジテレビ系ドラマ『悲しいほど好き! 〜Mr.ダンディお嬢様に恋をする〜』の神崎邦彦役でテレビドラマ初出演&初主演。
1990年、事務所を独立。プライベートオフィス「マゼラン」設立。1月発売の『夢を信じて』は自身のシングル売上第1位となる。
同年7月7日、シングル「壊れかけのRadio」をリリース。本人も友情出演のTBS系金曜ドラマ「都会の森」主題歌。ドラマでは黒木瞳と共演し、キスシーンなどで話題に。
同年10月9日(トクの日)、アルバム『JUSTICE』をリリース。オリコン初登場1位を獲得。
1991年3月、初のCM出演。カネボウ「ZENITH」(男性化粧品)。CMソングとして「Wednesday Moon」。
1993年1月、声帯ポリープ手術のため、ツアーを延期。
同年2月、児童環境づくりのための期間限定ユニット「USED TO BE A CHILD」に参加。『僕らが生まれたあの日のように』をリリース。
1994年9月、元モデルの女性との結婚を発表。
1995年、第一子誕生。
1996年、レコード会社「株式会社アポロン」が、「バンダイ」に吸収され、「(株)バンダイ・ミュージックエンタテインメント」となる。
1997年、進むべき道を見失い、原点に戻る意味でシングル「Rainy Blue 〜1997 Track〜」をリリース。ベストアルバム『Ballade Of Ballade』もリリース。初のバラードコンサートを行う。
1998年、第二子誕生。スペインに単身で渡り、充電期間を過ごす。レコード会社をキングレコードへ移籍。
2000年、バンダイミュージックの解散により、バンダイミュージックから販売されていたCD、ビデオなどが回収される。
2001年1月6日より、TBS「スーパーサッカー」メインパーソナリティーを務める。
2001年5月、もやもや病(脳血管障害の一種)のため、コンサートツアーを中止。スーパーサッカー降板。
2002年、もやもや病を克服。レコード会社をユニバーサルミュージックへ移籍するのと同時に、名前の表記を戸籍に登録されている表記であるコ永英明(正しくは、「英」の草冠の横棒が真ん中で途切れている)に改め、音楽活動を再開。
2003年、よみうりランドにて野外ライブ「赤い太陽の日」を開催。以後、夏恒例のイベントとなり、2009年まで7回連続で開催された。
2005年、女性ヴォーカルの名曲をカヴァーしたアルバム『VOCALIST』をリリース。
2006年、デビュー20周年を記念して、ベストアルバム『Beautiful Ballade』をリリースし、コンサートツアー「Beautiful Ballade」、「Beautiful symphony」を行う。また、2作目のカヴァーアルバム『VOCALIST 2』をリリース。年末には第57回NHK紅白歌合戦に初出場し、『壊れかけのRadio』を披露した。
2007年、奈良の薬師寺で行われた、「“Present Tree Live〜音楽の力で森をつくろう〜”薬師寺本尊開眼1310年記念奉納コンサート」に出演。3作目のカヴァーアルバム『VOCALIST 3』をリリースし、オリコン初登場2週連続1位を獲得した。
2008年、ベストアルバム『SINGLES BEST』とカップリング曲を集めたベストアルバム『SINGLES B-SIDE BEST』を同時リリース。
出演

ラジオ
フリーキャンパスKYOTO金曜日(KBS京都、1987年4月3日 - 1988年3月25日)
ミュージックステーション(文化放送、1987年4月9日 - )
From C side(文化放送、1989年4月3日 - )
徳永英明のオールナイトニッポン(ニッポン放送、1992年12月21日)
当時パーソナリティを務めていた加藤いづみの代役として、本人の夢であったオールナイトニッポンのパーソナリティを一夜限りではあったが実現させた。
徳永英明のRadio days(FM東京、1993年4月3日 - ?)
徳永英明のバグースナイト(文化放送、2005年10月7日 - 2006年3月24日)

ドラマ
「悲しいほど好き!」(1989)
「都会の森」(1990) - 日下清彦 役

映画
「シンガポール・スリング」(原案・エグゼクティブプロデューサー・音楽)(1993)
「旅の贈りもの 0:00発」(2006)

CM
カネボウ「ZENITH」(1990)

コンサート
1988年
DEAR TOUR
4月22日、函館市民会館 - 7月31日、大阪フェスティバルホール
SINCERELY PARTY'88
8月28日、那須塩原箱の森プレイパーク
最後の学園祭ツアー
10月2日、金沢経済大学 - 11月24日、静岡・英和女子短期大学
DEAR SPECIAL
12月14日・15日、日本武道館
1989年
DEARアンコールツアー
1月9日、仙台市民会館 - 1月31日、福岡サンパレス
Realize TOUR
5月15日、東京・汐留PITII - 10月12日、新宿厚生年金会館
チャレンジサマー 海の日 福岡市市制100周年記念イベント
8月6日、福岡海の中道海浜公園子供の広場
チャレンジサマー 山の日 SOUND SHOWER IN HAKONOMORI '89
8月27日、那須塩原箱の森プレイパーク
1990年
Realize Encore Tour
1月11日、千葉県文化会館 - 3月16日、東京・国立代々木競技場第一体育館
序曲-夏の日 '90
8月4日、大阪千里万博記念公園内特設会場 - 8月13日、The Coast 横須賀・海の広場
BIG SUMMER '90 いつだってマイペース
9月2日、沖縄市民会館大ホール。初の沖縄コンサート。
JUSTICE TOUR'90 - '91
10月13日、越谷コミュニティセンター - 翌年4月4日、名古屋レインボーホール
1991年
熱帯夜’91
8月24日・25日、有明コロシアム
Revolution Tour '91 - '92
10月13日、綾瀬市文化会館 - 翌年3月15日、静岡市民文化会館
1992年
Revolution SPECIAL Tour
3月27・28日、沖縄市民会館 - 5月18・19日、福岡サンパレス
1993年
ONE OF THEM Tour
3月8日、鹿児島市民文化ホール - 6月22日、大阪城ホール
1994年
Nostalgia Tour
1月12・13日、府中の森芸術劇場 どりーむホール - 6月15・16日、北海道厚生年金会館
広島ピースコンサート
1995年
THE END OF "A" Tour
1月30日、昭島市民会館 - 4月19・20日、国立代々木競技場第一体育館
広島ピースコンサート
1996年
太陽の少年 Tour
1月20・21日、川口総合文化センター リリアホール - 6月28・29日、NHKホール
バンダイフェスティバル
1997年
bless Tour
3月26・27日、府中の森芸術劇場 どりーむホール - 7月30・31日、名古屋国際会議場 センチュリーホール
Ballade of Ballade Tour
11月3・4日、大阪厚生年金会館 大ホール - 12月27・28日、東京厚生年金会館
1998年
Ballade of Ballade Tour FINAL(追加公演)
1月16・17日、東京国際フォーラム ホールA
1999年
honesto Tour
6月5・6日、川口総合文化センター リリアホール - 10月23・24日、東京国際フォーラム ホールA
2000年
remind Tour
6月7・9・10日、府中の森芸術劇場 どりーむホール - 10月21・22日、東京国際フォーラム ホールA
2001年
The Best of Glow Tour
3月30・31日、さいたま市文化センター - 5月20日、長野県県民文化会館
2003年
赤い太陽の日
青い銀河の夜
6月5・6日、なんばHatch - 8月2・3日、赤坂BLITZ
黄色い幸せの種( - 2004年)
10月3・4日、さいたま市文化センター - 翌年1月17・18日、東京厚生年金会館
2004年
赤い太陽の日2
MY LIFE Tour( - 2005年)
10月1・2日、さいたま市文化センター - 翌年2月26日、東京国際フォーラム ホールA
2005年
赤い太陽の日3
VOCALIST Tour
9月3・4日、なんばHatch - 10月22・23日、Zepp Nagoya
2006年
20th Anniversary Concert Tour “Beautiful Ballade”
3月10・11日、大阪厚生年金会館 大ホール - 7月1日、東京国際フォーラム ホールA
赤い太陽の日4
20th Anniversary Concert Tour “Beautiful symphony”
10月15日、北海道厚生年金会館 - 12月10日、人見記念講堂
PGL代々木
2007年
ライブハウスツアー One Night Heaven
4月7・8日、Zepp Osaka - 5月19日、Zepp Sapporo
「薬師寺本尊開眼 1310年記念」奉納コンサート“Present Tree Live〜音楽の力で森をつくろう〜”
5月26日、奈良・薬師寺本堂特設ステージ
赤い太陽の日5
VOCALIST & SONGS Tour( - 2008年)
9月15・16日、市川市文化会館 - 翌年2月23・24日、東京国際フォーラム ホールA
2008年
赤い太陽の日6
SINGLES BEST Tour( - 2009年)
9月13・14日、川口総合文化センター リリアホール - 翌年2月28・3月1日、東京国際フォーラム ホールA
2009年
SINGLES BEST Tour FINAL
3月7・8日、名古屋国際会議場 センチュリーホール(追加公演)
3月15日、さいたまスーパーアリーナ(FINAL、追加公演)
赤い太陽の日7 The Final
[アーティスト名] 徳永英明
[タイトル] Hello
[CD番号] UMCK-9289
[発売日] 2009-08-19
1 Hello
2 あなたしか見えなかった
3 Hello (Instrumental)
4 あなたしか見えなかった (Instrumental)
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2009年08月26日

Self Satisfaction

k02.jpg奥井 雅美(おくい まさみ、1968年3月13日 - )は、兵庫県伊丹市出身のシンガーソングライター・音楽プロデューサーである。大阪芸術大学・芸術学部を一年次に中退した。A型。所属事務所・レコード会社は、ピーエムクリエーターズ→M FRIENDS・スターチャイルド(キングレコード)→キングレコード→ドワンゴ・エージー・エンタテインメント/evolution(ジェネオンエンタテインメント)になる。愛称は「まっくん」など。

概要 [編集]

来歴 [編集]
1989年から、斉藤由貴・原田知世・Winkなどのバックコーラスを担当する。1990年から1995年にかけては、松任谷由実のツアーで、コーラス&バック・ダンサーを務めた(高橋洋子などとも、一緒に仕事をしていた)。その間にシングル「誰よりもずっと」で、ソロデビューを果たす(これはアルバイト感覚だったと、その後に話している)。以後は、主にアニメ主題歌を多く手掛けて、アニソン歌手として認知されるようになる。また、楽曲提供や雑誌へのエッセイ連載など、活動の幅を徐々に拡げていった。

2000年には、TOTOのスティーブ・ルカサーや、MR.BIGのビリー・シーンなどの海外アーティストと共演していたが、この頃からプロデューサーである矢吹俊郎と、音楽性に関するずれを感じるようになる。その後は、矢吹と袂を分かち、本格的にセルフプロデュースを開始する。コンセプトミニアルバム「ANGEL'S VOICE」は、林田健司により、それまでとは全く異なる作風に仕上がり、新境地を開拓した。また、石田燿子に「power of love」を提供するなど、徐々に音楽プロデューサーの活動も開始する。この頃は「JAM Project」に加入したり、米倉千尋と「r.o.r/s」を結成したりなど、積極的に活動する。

2004年には、自主レーベル「evolution」を設立して、プロデューサー業を本格化した。同年に始まった「奥井雅美 O-Live」では、アニメ専門携帯着メロサイト「アニメロミックス」との共催で“着歌ヴォーカリストオーディション”を開催して、近江知永がデビューを果たした。近年は「@Tunes.」の司会を務めるなど、以前にも増して幅広く活躍している。

作品 [編集]

オリジナルシングル [編集]
発売日 タイトル 規格 規格品番 発売レーベル
1st 1993年8月21日 誰よりもずっと… 8cmCD KIDA-67 スターチャイルド
2nd 1993年11月26日 夢にこんにちは〜ウイロータウン物語〜 KIDA-70
3rd 1994年1月21日 I WAS BORN TO FALL IN LOVE KIDA-71
4th 1994年3月5日 REINCARNATION KIDA-79
5th 1994年8月5日 My Jolly Days KIDA-85
6th 1994年12月21日 It's DESTINY-やっと巡り会えた- KIDA-93
7th 1996年1月24日 Shake it KIDA-126
8th 1996年12月5日 naked mind KIDA-143
9th 1997年3月5日 J KIDA-145
10th 1997年5月21日 輪舞-revolution KIDA-149
11th 1997年6月21日 そうだ、ぜったい。 KIDA-153
12th 1998年5月22日 Birth KIDA-162
13th 1998年8月7日 朱-AKA- KIDA-167
14th 1998年11月27日 Never die KIDA-174
15th 1999年3月13日 Key KIDA-177
16th 1999年5月8日 天使の休息 KIDA-178
17th 1999年7月2日 labyrinth/時に愛は KIDA-181
18th 1999年11月26日 それは突然やってくる 12cmCD KICS-762
19th 1999年12月3日 only one, No.1 8cmCD KIDA-189
20th 2000年4月26日 OVER THE END 12cmCD KICS-789
21st 2000年7月21日 TURNING POINT KICS-817
22nd 2000年7月21日 CUTIE 8cmCD KIDA-203
23rd 2000年8月3日 Just do it KIDS-432
24th 2001年2月7日 空にかける橋 KIDA-207
25th 2001年3月21日 女神になりたい〜for a yours〜 KIDA-208
26th 2001年4月25日 Shuffle 12cmCD KICM-1017
27th 2001年7月25日 DEPORTATION〜but, never too late〜 KICM-3013
28th 2002年8月22日 HAPPY PLACE KICM-1056 キングレコード
29th 2003年11月27日 SECOND IMPACT KICM-1092
30th 2004年12月8日 Olive EVCS-0001 evolution
31st 2005年5月11日 TRUST/A confession of TOKIO EVCS-0002
32nd 2006年1月25日 蜜-mitsu- EVCS-0005
33rd 2006年5月10日 zero-G- EVCS-0006
34th 2006年8月9日 WILD SPICE EVCS-0008
35th 2007年1月26日 Remote Viewing EVCS-0009
36th 2007年7月4日 It's my life EVCS-0012
37th 2007年7月25日 RING NECM-10069 ティー ワイ エンタテインメント
38th 2007年11月21日 INSANITY LACM-4439 ランティス
39th 2008年11月5日 Melted Snow EVCS-0013 evolution
40th 2009年5月13日 Starting Over EVCS-0015
[アーティスト名] 奥井雅美
[タイトル] Self Satisfaction
[CD番号] EVCA-14
[発売日] 2009-08-21
1 Divine love
2 STRATEGY
3 ADORATION
4 夕凪
5 篝火
6 KAKERA
7 Time Limit
8 HONESTY
9 冬の向日葵
10 Float〜空の彼方で〜
11 KURENAI
12 言えないから-Piano quintetto-
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TVアニメーション「バスカッシュ!」エンディングテーマ: 二人の約束

img_1423887_57977495_0.jpg『バスカッシュ!』(BASQUASH!)はサテライト制作のアニメ。テレビシリーズアニメとして2009年4月より毎日放送(MBS)ほかで放送中。

概要 [編集]
大型ロボットに搭乗して行う、バスケットボールを基にした架空のモータースポーツ[1]と、それを取り巻く環境やドラマ、陰で進行する出来事といった事柄を描いたロボットアニメ。

本作の原作およびプロジェクト・ディレクターとして名を連ねる河森正治は、従来のスポーツ・ロボットアニメが根付いていない理由を、「コートの中でスポーツしているから」と分析し、コートではなく街中を舞台とし、武器や戦闘技を使わずに勝負するロボットアニメという企画を立案した[2]。本作では作品のコンセプトとして「ジグザグにパスされるストーリー」を掲げており、どこへ向かうのか予測不能な展開や[3]、ジャンル分け不可能な内容[4]、行き詰った若者が直線ばかりではなく、ジャンプしたりジグザグに進んだりすることで道を見つけ出すような立体的なドラマ[5]といった作品性が志向されている。放送中のテコ入れにより監督が板垣伸から佐藤英一へ交代するという出来事があったものの[6]、それらの路線は新体制でも継続されるとしている[7]。

本作では原作および美術監督を勤めるフランス人のロマン・トマをはじめ、日仏のスタッフが協力して作品に参加している[8][9]。また「シューズデザイン協力」として、スポーツ用品メーカーであるナイキとのコラボレーションを行っており、劇中に登場する競技用ロボットが履いている脚部のパーツの意匠や、登場人物が履いているシューズのデザインには、ナイキの市販商品の意匠が使用されている[10][2]。

ストーリー [編集]
舞台は惑星・アースダッシュ。バスケットボールによって世界が創造されたという創造神話が信じられているこの世界では、「ビッグフット」なる大型の人型マシンが活躍し、競技用のビッグフットを駆ってバスケを行う「ビッグフットバスケ(BFB)」なるスポーツが熱烈な人気を集めていた[11]。

アースダッシュにある都市ローリングタウンに住む少年のダンは、溺愛する妹からバスケ選手としての将来を奪った事故をきっかけに、ビッグフットが行う鈍重で退屈なバスケに対して鬱屈した想いを抱えていた。ダンは幼馴染から新型のビッグフットを借り受けたことをきっかけに、ビッグフットバスケをぶち壊しにするため公式試合に文字通りの殴り込みをかけ、ボールを武器に破壊行為の限りを尽くす。しかしこの試合はダンの意図に反して伝説となり、後に「バスカッシュ」と呼ばれることになる、従来のビッグフットバスケとは異なるスポーツを生み出していく。生きる伝説として周囲からも注目される存在となったダンは、スポーツで大成することよって医学の進んだ月面都市・ムーニーズへ行き、そこで妹の足を治療するという目標を得て、新たに得た仲間やライバルと共にバスカッシュのプレイヤーとして活躍していく。


構成 [編集]
本作の構成は大きく分けて全4部構成となることを予定しており[12]、現在までの物語は、以下のように分けられている[13][14]。

第1部「ローリングタウン篇」(第1 - 7話)
第2部「ロード!ロード!篇」(第8 - 15話)
第3部「アンダーグラウンド篇」(第16 - 19話)
第4部「伝説リーグ篇」(第20話 - )
スタッフ [編集]
原作:河森正治、ロマン・トマ、サテライト
プロジェクト・ディレクター:河森正治
監督:板垣伸、佐藤英一(第10話 - 。第7-9話はスーパーバイザー)
シリーズ構成・脚本:佐藤竜雄
キャラクターデザイン:吉松孝博、SUEZEN、そえたかずひろ
メカ・コンセプトデザイン・美術監督:ロマン・トマ
CGIディレクター:原田丈
音楽:Audio Highs、吉川慶
音響監督:明田川仁
シューズデザイン協力:NIKE
アニメーション制作:サテライト
制作:バスカッシュ!製作委員会(サテライト・ポニーキャニオン・電通・角川書店・メディアファクトリー)、毎日放送

楽曲 [編集]

OPテーマ [編集]
「nO limiT」(第2話 - 第13話、19話挿入歌)
歌:エクリップス(戸松遥、中島愛、早見沙織)
作詞:KK・藤末樹、作曲:藤末樹、編曲:草野よしひろ
11話はヴィオレット(早見沙織)、12話Aパートはシトロン(中島愛)、13話はルージュ(戸松遥)のソロバージョンを使用
「僕が僕のまま」(第14話 - )
歌:THE SPIN
作詞:MARU、作曲:深、編曲:深/THE SPIN

EDテーマ [編集]
「Free」(第1話 - 第12話、第19話挿入歌)
歌:山田優
作詞・作曲・編曲:STY
「番組メインテーマ」という位置づけ。
「二人の約束」(第14話 - )
歌:エクリップス
作詞:瀬名恵、作曲:藤末樹・YUMIKO、編曲:草野よしひろ

挿入歌 [編集]
「moon passport」(第1・2・9・16話)
歌:エクリップス(戸松遥、中島愛、早見沙織)
作詞:Funta7・KK、作曲:Funta3、編曲:Funta7
「UNDERGROUND」(第8・13・18話)
歌:Ko-saku
作詞:下町兄弟、作曲:長谷部徹、編曲:EQ、RAP:下町兄弟
「Running on」(第9・13話)
歌:エクリップス(早見沙織・中島愛・戸松遥)
作詞:三浦誠司、作曲:藤末樹、編曲:奥本亮
[アーティスト名] エクリップス
[タイトル] TVアニメーション「バスカッシュ!」エンディングテーマ: 二人の約束
[CD番号] PCCG-70054
[発売日] 2009-08-19
1 二人の約束
2 ホシワタリ
3 二人の約束[off vocal ver.]
4 ホシワタリ[off vocal ver.]
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000110001



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2009年08月25日

1st BEST

080626.jpgHi-Fi CAMP(ハイファイ・キャンプ)は、仙台在住の4人組グループ。エドワードリミテッド所属。

メンバー [編集]
KIM(Vo)青森県弘前市出身
SOYA(Vo&MC)宮城県仙台市出身
AIBA(Key)宮城県仙台市出身
TOSHIRO(DJ)宮城県仙台市出身

来歴 [編集]
2007年(平成19年)1月 - 結成。
2007年10月 - メジャーメーカー13社争奪戦の末、フォーライフミュージックエンタテイメントと契約。
2008年(平成20年)6月4日 - 1stシングル『キズナ』でメジャーデビュー。同年8月13日発売のSMAPのシングル『この瞬間、きっと夢じゃない』の作詞・作曲を手がけた。
2008年10・11月 - 全国15箇所の全国ツアーをキマグレンとともに行った。ツアータイトル「キマグレCAMP」。

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
発売日 タイトル 規格品番 順位(週間)
1st 2008年6月4日 キズナ FLCF-7154(初回限定盤)
FLCF-7155(通常版) 20位
2nd 2008年11月5日 恋 FLCF-7159 38位
3rd 2009年2月25日 トルケスタニカ FLCF-7164 100位
4th 2009年5月20日 一粒大の涙はきっと FLCF-7166 29位
5th 2009年8月5日 だから一歩前へ踏み出して FLCF-7170 43位


アルバム [編集]
発売日 タイトル 規格品番 順位(週間)
1st 2009年8月19日 1st BEST FLCF-4278 *位


楽曲提供 [編集]
SMAP「この瞬間、きっと夢じゃない」-Hi-Fi CAMPが楽曲を提供(2008年)
GReeeeN「刹那」-AIBAがadditional Pianoを提供(2009年)

タイアップ [編集]
キズナ
映画「僕の彼女はサイボーグ」挿入歌
TBS系列「恋するハニカミ!」2008年7月度エンディング・テーマ
Summer "D" Live
「2008夏 HONDA CARS東北」TVCMソング
一粒大の涙はきっと
日本テレビ系列「ブカツの天使」テーマ曲
ポカリスエット CM曲
だから一歩前へ踏み出して
ポカリスエット CM曲

出演 [編集]

テレビ番組 [編集]
MUSIC JAPAN (2008年11月6日、NHK総合) 恋
MUSIC JAPAN (2009年5月10日、NHK総合) 一粒大の涙はきっと

その他 [編集]
オフィシャルグッズとして販売されている、へなちょこな字で「はい。」と書かれたスポーツタオルが人気。
KIMとAIBAは、仙台の同じ芸術系専門学校の出身である[1]。その専門学校とエドワードリミテッドとは、徒歩で数分の距離にある。

脚注 [編集]
^ 専門学校デジタルアーツ仙台(進路ナビ)

関連項目 [編集]
MONKEY MAJIK(同じ事務所)
GReeeeN(同じ事務所)
キマグレン(同じ事務所)

外部リンク [編集]
Hi-Fi CAMP(公式ウェブサイト)
[アーティスト名] Hi-Fi CAMP
[タイトル] 1st BEST
[CD番号] FLCF-4278
[発売日] 2009-08-19
1 だから一歩前へ踏み出して
2 一粒大の涙はきっと
3 SENDAISTA
4 キズナ
5 恋
6 枝垂れ桜
7 仰げば尊し
8 トルケスタニカ
9 Summer・D・Live REMIX
10 You are My Only
11 コトノハ
12 朧月
13 ありがとう、ずっと…
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000101101


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太陽と砂漠のバラ/スベキコト

img_536956_3543290_0.jpgTOKIO(トキオ)は、城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬智也から構成される、ジャニーズ事務所所属のロックバンド。レコード会社は、ソニーミュージックエンタテインメント→ユニバーサルミュージックを経て、2008年9月3日発売の「雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう」よりジェイ・ストームに所属。来歴も参照。

メンバー [編集]
城島茂 (じょうしま しげる、1970年11月17日 - 、O型)担当はギター(リーダー)
山口達也 (やまぐち たつや、1972年1月10日 - 、O型)担当はベース
国分太一 (こくぶん たいち、1974年9月2日 - 、O型)担当はキーボード、ピアノ
松岡昌宏 (まつおか まさひろ、1977年1月11日 - 、A型)担当はドラム
長瀬智也 (ながせ ともや、1978年11月7日 - 、O型)担当はボーカル(曲によってはリズムギターを担当)
旧メンバー

小島啓 (こじま ひろむ、1976年10月24日 - 、AB型)担当はリズムギター

作品 [編集]

CDシングル [編集]
2000年の「恋に気づいた夜」までが8cmシングル、2001年の「どいつもこいつも」からマキシシングル。タイアップについてはジャニーズ タイアップ一覧#た行を参照。

LOVE YOU ONLY(1994年9月21日)
明日の君を守りたい 〜YAMATO2520〜(1994年12月12日)
うわさのキッス(1995年4月12日)
ハートを磨くっきゃない(1995年6月21日)
SoKoナシLOVE(1995年8月21日)
好きさ 〜Ticket To LOVE〜(1995年10月21日)
風になって(1995年12月2日)
MAGIC CHANNEL(1996年2月26日)
ありがとう…勇気(1996年7月22日)
Everybody Can Do!(1996年11月25日)
フラれて元気(1997年2月11日)
Julia(1997年5月28日)
この指とまれ!(1998年3月4日)
Love & Peace(1998年5月20日)
君を想うとき/Oh! Heaven(1999年2月17日)
何度も夢の中でくり返すラブ・ソング/溢れる想い(1999年6月30日)
忘れえぬ君へ…(1999年8月25日)
愛の嵐(1999年11月10日)
みんなでワーッハッハ!/愛はヌード(2000年5月31日)
恋に気づいた夜(2000年9月13日)
どいつもこいつも/ボクの未来(2001年3月7日)
メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ(2001年5月30日)
カンパイ!!(2001年8月8日)
DR/Only One Song(2001年10月31日)
花唄(2002年3月6日)
GREEN(2002年7月10日)
ding-dong/glider(2002年12月4日)
AMBITIOUS JAPAN!(2003年10月1日)
ラブラブ マンハッタン/ALIVE-LIFE(2003年12月3日)
トランジスタGガール(2004年3月3日)
自分のために/for you(2004年11月17日)
明日を目指して!(2005年12月7日)
Mr.Traveling Man(2006年2月8日)
Get Your Dream(2006年6月21日)
宙船/do! do! do!(2006年8月23日)
ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)(2007年3月28日)
本日、未熟者/Over Drive(2007年8月15日)
青春 SEISYuN(2007年11月28日)
雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう(2008年9月3日)
太陽と砂漠のバラ/スベキコト(2009年8月19日)
[アーティスト名] TOKIO
[タイトル] 太陽と砂漠のバラ/スベキコト
[CD番号] JACA-5182
[発売日] 2009-08-19
1 太陽と砂漠のバラ
2 スベキコト
3 誓い
4 Cross Fade
5 太陽と砂漠のバラ (Backing Track)
6 スベキコト (Backing Track)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000100110

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2009年08月24日

Wonder EP

k1397049313.jpgimmi(イミー、1983年1月26日 - )は、日本の女性シンガーソングライターである。愛知県出身。

来歴 [編集]
2001年11月28日、ユニバーサルから中澤真由としてシングル「他の誰でもないあなたは」でメジャーデビュー。2002年までこのレーベルでシングルを5枚、アルバムを1枚リリースした。
2002年12月、ファーストアルバム「STEP INTO MY HEART」のリリース以降5年間エンターテイメントシーンから姿を消していた。
2007年、アーティスト名をimmiと改名し、インディーレーベルGrand Traxより再活動。2007年12月12日、1stシングル「コズミックピンク」を配信限定リリースし、immi名義でデビュー。iTunes Music Store「今週のシングル」にも選ばれた。
2008年8月6日、ファーストアルバム「Switch」をiTunesで先行配信リリース。このサイトのダンスアルバムチャート1位を獲得し、9月10日に初のCDとなるリリース。アルバム収録の楽曲"Local Train"は、CanonのTV-CMで使用された。
2009年3月25日、「Switch」の楽曲をThe LOWBROWSやThe Samos、trippple nippplesなど海外から注目される東京エレクトロアーティストがリミックスしたトラックや、ドイツの人気エレクトロレーベル「Great Stuff」とのコラボ楽曲、フロアライクな新曲を収録したアルバム「RimmiX」をリリース。2009年1月に先行発売したHMV限定シングルCDはソールドアウトとなっている。
2009年7月1日、immiデビュー曲の「コズミックピンク」をTHE LOWBROWSによってアップデートしたリミックス含む、本人セレクトによるミニベスト盤をiTunes限定でリリース。iTunesダンスチャートアルバム/シングル共に2位を記録。
2009年7月22日、メジャー移籍第一弾となる「WONDER EP」(CD+DVD)をリリース。
ディスコグラフィ [編集]
immi 名義

シングル [編集]
コズミックピンク(2007年12月12日/配信限定)
クラクション(2008年3月12日/配信限定)
RimmiX [HMV Limited ver.](2009年1月7日/HMV限定販売)
コズミックピンク(THE LOWBROWS Remix) EP(2009年7月1日/iTunes配信限定)
Wonder EP(2009年7月22日)

アルバム [編集]
Switch(配信:2008年8月6日 / CD: 2008年9月10日)
RimmiX(配信:2009年3月11日 / CD: 2009年3月25日)

コンピレーション [編集]
BEAUTIFUL TECHNO [M3「Local Train」](2008年7月16日)
ELECTRO GIRL LOVERS [M3 「Ups & Downs」](2009年1月7日)
パニック Level.01 [M2 「Go with the flow feat. Shigeo」(2009年8月5日)

その他 [編集]
『ララピポ a lot of a people officiel compilation album』収録
Scenery/TARANTULA ORCHESTRA starring immi

外部リンク [編集]
immi Official Site
immi Official Blog
immi Official MySpace
[アーティスト名] immi
[タイトル] Wonder EP
[CD番号] DFCL-1580
[発売日] 2009-07-22
1 WONDER
2 Joe le taxi
3 コズミックピンク(THE LOWBROWS Remix)
4 AruとLito
5 WONDER(RimmiX)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000100101
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アリガトウ

6e3674ce6e4754f60c1d2fdcddc05f8f.jpg
Sonar Pocket(ソナー・ポケット)は名古屋出身のヒップホップグループである。

略歴 [編集]
2005年4月、ko-daiとeyeronの二人組みとして結成。
2006年1月、matty加入。
2008年、ユニバーサルミュージックよりメジャーデビュー。

メンバー [編集]
ko-dai(コーダイ、10月6日 - )MC
eyeron(アイロン、11月3日 - )MC
matty(マティ、11月11日 - )DJ

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
Promise(2008年9月3日)
涙(2008年12月10日)
友達に贈る歌(2009年2月25日)
二人いつまでも(2009年6月3日)
アリガトウ(2009年8月19日発売予定)

タイアップ [編集]
Promise:映画『シャカリキ!』主題歌/「ゲロルシュタイナー」CMソング
アリガトウ:ABC・テレビ朝日系ドラマ『コールセンターの恋人』主題歌

関連項目 [編集]
小口桃子
2008年の音楽

外部リンク [編集]
公式サイト
[アーティスト名] Sonar Pocket
[タイトル] アリガトウ
[CD番号] UPCI-5079
[発売日] 2009-08-19
1 アリガトウ
2 enjoy
3 アリガトウ(instrumental)
4 enjoy(instrumental)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000011100


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2009年08月21日

アダモちゃんのテーマ

a97f8760.jpgアダモステとは、お笑い芸人の島崎俊郎がフジテレビの『オレたちひょうきん族』の中で扮したキャラクターである。

概要 [編集]
初登場は1985年2月2日。1989年の同番組終了後も、バラエティ番組で時折島崎が扮していた。愛称は「アダモちゃん」。

アダモステの原型はタケちゃんマンのコーナーで島崎が演じた、タヒチアンショー・ビンボーダンス(リンボーダンスのパロディ)で原住民に扮した日本人のマネー島崎。その演技中、島崎はアドリブで「ア〜ダ〜モ〜ス〜テ〜!!……ペイ!!」と叫んだ。日本語で「あんたなんか知らないよ。ふん!」という意味らしく、そのフレーズがそのまま「アダモステ」というキャラクター名になってしまった。なお、「ペイ!!」は、島崎の父親の口癖とのこと。

その後、アダモステは「アダモちゃん」と呼ばれるようになり、「タケちゃんマン」の1シーンで、毎週ストーリーラインとはあまり関係のない役割で様々な職業などに扮して出演し、人気キャラクターとなる。他の出演者から「アダモちゃ〜ん!」と呼びかけられると、アダモちゃんは「ハ〜イ!!!」と大きな声で返事をした。

同番組の中盤以降も、三味線弾きの松村花子と一緒に浪曲師の仇申亭 北(あだもすてい ぺい)に扮し、人気を評した。

2000年にアダモステがメインボーカルを務めるユニット「アダモす」を結成。

2005年、TBS系の「ズバリ言うわよ!」にアダモステの姿で出演した際、細木数子に「その芸風は古いのよ!」などと言われたが、2009年現在でもアダモステの姿でバラエティにでることは少なくはない。

逸話 [編集]
アニメ『北斗の拳』で、断末魔の悲鳴に「アダモステ」のフレーズが使用されたことがある。
1999年から2000年頃、コギャルによるガングロブームが勃発して、その化粧がアダモステそっくりだったため、コギャルの教祖となった。しかし、ブームも長続きせずすぐ下火となってしまった。
アーチェリーでアテネオリンピック銀メダリストの山本博が、学生時代にアルバイトをしていた頃、現在と同様顔が黒くアダモステそっくりだったため、そのバイト先で本人曰く「アダモちゃん」と呼ばれていた。
バラエティ番組「ここがヘンだよ日本人」の日本の芸人コンテストにおいて、アフリカ人差別だとして罵声・ブーイングを浴びる。

作品 [編集]
CD(アダモす)
『アダモ de ガングロ』(2000年6月21日)
『みんな★がんばれ!/一筋』(2001年11月23日)
CD
『アダモちゃんのテーマ』(2009年7月8日)
DVD

『アダモちゃんおそらく誕生25周年記念DVD 私はアダモちゃんをみた!! 1万台のカメラが捉えた衝撃の映像』(2009年4月10日)
ダチョウ倶楽部、スザンヌ、原口あきまさ 他が出演。

外部リンク [編集]
DVD『アダモちゃんおそらく誕生25周年記念DVD 私はアダモちゃんをみた!! 1万台のカメラが捉えた衝撃の映像』

内容、サンプル映像、特典の情報を紹介
CD『アダモちゃんのテーマ』リリース情報、活動内容

アダモちゃんのテーマ
[アーティスト名] アダモちゃん
[タイトル] アダモちゃんのテーマ
[CD番号] DAKEFCD-2
[発売日] 2009-07-08
1 アダモちゃんのテーマ
2 アダモちゃんのテーマ(カラオケバージョン)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000011000

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update

M03654662-01.jpg加藤 英美里(かとう えみり、1983年11月26日 - )は日本の女性声優。81プロデュース所属。東京都福生市出身。血液型はB型、星座はいて座。

来歴 [編集]
高校3年生のとき、友人の鹿野優以からアミューズメントメディア総合学院の学校見学に誘われ、一緒に参加する。その後、縁あって鹿野と共に声優の道へと進むこととなった。現在は母校であるアミューズメントメディア総合学院のパンフレットの表紙や公式ホームページの「卒業生メッセージ」などに載っている。

第12回アニメーション神戸にて、テレビアニメ『らき☆すた』オープニングテーマ『もってけ!セーラーふく』が主題歌賞(ラジオ関西賞)を受賞した。それに伴い、2007年11月4日に開催された授賞式に福原香織、遠藤綾と共に参加した。

また、2008年には第2回声優アワードにて新人賞(女優部門)・歌唱賞をダブル受賞した。


人物 [編集]
高校時代、鹿野を含めた4人編成のバンドを組んでいたこともあった(加藤はドラムを担当)。また、同じ声優の佐久間紅美と小林希唯は高校の先輩にあたる(ラジオ『アキバチック天国』第165回より)。

テレビアニメ『らき☆すた』のエンディングでは、柊かがみ役としてJ-POPを数曲熱唱した。

仲が良い声優は、鹿野優以、福原香織、仙台エリなど。

ゲームが好きで、ゲーム紹介番組『A&G GAME MASTER GT-R』のパーソナリティも務めている。特に『ファイナルファンタジーXI』のファンで[1]、初めてプレイしたゲームは『エキサイトバイク』[2]。


出演作品 [編集]
※太字は主役・メインキャラクター


テレビアニメ [編集]
2004年

今日からマ王!(ドリア)
とっとこハム太郎(サボテンブラザースB)
ネポス・ナポス(ネポ)
2005年

交響詩篇エウレカセブン(アゲハC)
2006年

ああっ女神さまっ それぞれの翼(少女)
ARIA The NATURAL(若い女性、ペアウンディーネB)
ウィンターガーデン(女子店員C)
きらりん☆レボリューション(風真海)
砂沙美☆魔法少女クラブ(梅津園子)
すもももももも 地上最強のヨメ(幼い孝士)
出ましたっ!パワパフガールズZ(赤堤ももこ / ハイパー・ブロッサム)
ツバサ・クロニクル(女たち)
となグラ!(女子生徒)
ノエイン もうひとりの君へ(女子生徒A)
ふしぎ星の☆ふたご姫 Gyu!(シフォン)
xxxHOLiC(女子高生(エンゼル)A、占い師の受付嬢、メイド、スイセン)
魔界戦記ディスガイア(アーチャー)
味楽る!ミミカ(押牛あがり)
2007年

アイドルマスター XENOGLOSSIA(ほとけ、店員、オペレーター)
しゅごキャラ!(友人)
ぜんまいざむらい(子狐のツキネ、バケネコ)
DARKER THAN BLACK -黒の契約者-(茅沼キコ)
デルトラクエスト(少女)
東京魔人學園剣風帖 龍龍 第弐幕(チビ龍麻、幼女)
トレジャーガウスト(芽栗亜衣)
ハヤテのごとく!(霞愛歌、女子生徒、パリジェンヌ)
Myself ; Yourself(女生徒)
ムシウタ(スネイル、生徒達)
らき☆すた(柊かがみ)
2008年

あかね色に染まる坂(綾小路華恋)
H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-(八雲雪路)
仮面のメイドガイ(和泉英子)
今日からマ王! 第3シリーズ(ドリア、娘、女の子)
黒執事(メイリン)
ゲゲゲの鬼太郎(第5作)(幸子)
しゅごキャラ!!どきっ(蜷川ひとみ)
スキップ・ビート!(渚)
スケアクロウマン(女の子)
ソウルイーター(ブレア)
テレパシー少女 蘭(磯崎蘭)
のらみみ(マイちゃん)
破天荒遊戯(子供)
ハヤテのごとく!(店員)
Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-(前埜輝紀)
2009年

アラド戦記 〜スラップアップパーティー〜(ミンタイ)
ささめきこと(鳥追きより)
絶対可憐チルドレン(カズラ)
NEEDLESS(ディスク)
化物語(八九寺真宵)
ハヤテのごとく!!(霞愛歌、不良子供C)
プリンセスラバー!(鳳条院聖華)
メタルファイト ベイブレード(湯宮ケンタ)

OVA [編集]
あかね色に染まる坂 ハードコア(綾小路華恋)
アンパンマンとはじめよう!勇気りんりんみんなの一日(カバくん)
今日からマ王! R(ドリア)
コルボッコロ(鈴、コルボッコロ)
ハヤテのごとく!! アツがナツいぜ 水着編!(霞愛歌)
リーンの翼(赤ちゃん)
らき☆すたOVA(オリジナルなビジュアルとアニメーション)(柊かがみ)

劇場版アニメ [編集]
ゲド戦記
真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章

Webアニメ [編集]
Candy☆Boy(神山咲夜)
Candy boy(神山咲夜)

ゲーム [編集]
アークライズファンタジア(アデール・ネヴァンリンナ)
あかね色に染まる坂 ぱられる(綾小路華恋)
アットゲームズ こえペタ「葵優輝&茅野翠」編(茅野翠)
11eyes CrossOver(紅野澪)
おおかみかくし(摘花五十鈴)
今日からマ王! 眞マ国の休日(ドリア)
グラナド・エスパダ(ソソ)
シャイニング・フォース フェザー(ピピン)
ソウルイーター モノトーン プリンセス(ブレア)
ソウルイーター バトルレゾナンス(ブレア)
Φなる・あぷろーち2 〜1st priority〜(片岡和瑞)
デモンブライド(ルシフェル、しふぉん)
武装神姫 BATTLE RONDO(セイレーン型MMS エウクランテ)
らき☆すたの森(柊かがみ)
らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜(柊かがみ)
ルーンファクトリー3(トゥーナ)
ルミナスアーク2 ウィル(アルティ)
[アーティスト名] 加藤英美里
[タイトル] update
[CD番号] PCCA-70253
[発売日] 2009-08-19
1 update
2 右手と左手
3 update(off vocal)
4 右手と左手(off vocal)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000010010





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2009年08月20日

花は咲いて ただ揺れて

ading.jpgGARNET CROW(ガーネット クロウ)は、1999年に結成された日本のGIZA studio所属のバンド。音楽制作会社ビーインググループ所属の音楽クリエイターを中心とした男女4人で構成され、ネオアコをルーツとした楽曲を制作している。2002年まではライブを行わずテレビ番組にも出演しなかった。

概要 [編集]
「GARNET CROW」という名前の由来は、ガーネットという宝石の深い紅色にかけて深みのある音楽を志向する意を「GARNET」の語に込め、それに言葉の響きの良さを求めて「CROW」の語を付加したことに起因する。また日本語訳すると『深紅のカラス』という言葉になり、この言葉の不気味さが心に残る点もあわせて考慮された[2]。

メンバーは中村由利、AZUKI七、岡本仁志、古井弘人(リーダー)の男女4人からなる。結成は1999年、倉木麻衣の全米インディーズデビュー時のデモテープ作成にメンバー4人が携わり[3]、スタジオ制作を通して意気投合したことをその契機とする[4]。中村を除く3人は、バンド結成以前にDEENやZARDの楽曲制作を介して関わりがあった[5]。中村は音楽ディレクターのような表に出ない仕事を志向していたが、周囲からの薦めがあり作曲・ボーカル担当になった[6]。メンバーについての詳細は後述のメンバーの節を参照のこと。

楽曲制作においては役割分担が明確にされており、作曲・作詞・編曲といった楽曲制作上の根幹部分を、ほとんどの楽曲においてメンバー自身が行っている。特に中村の曲とAZUKI七の詞は、全楽曲の核として位置付けられている[2]。作品はネオアコをルーツとし、デビュー当初、彼らは自身の音楽性を「21世紀型ネオ・ネオアコ」と称した[7]。1999年のデビューから約2年半後の2002年に初のライブツアーを開催し、それ以降は三大都市圏を中心に20回以上の公演を行った。ライブを経験したことでそれを意識した楽曲制作がなされたり[8]、ラテン音楽や[9]カンツォーネなどの要素も楽曲に取り入れた[10]。詳しくは後述の楽曲制作、評価・音楽性の各節を参照のこと。

概要 [編集]
「GARNET CROW」という名前の由来は、ガーネットという宝石の深い紅色にかけて深みのある音楽を志向する意を「GARNET」の語に込め、それに言葉の響きの良さを求めて「CROW」の語を付加したことに起因する。また日本語訳すると『深紅のカラス』という言葉になり、この言葉の不気味さが心に残る点もあわせて考慮された[2]。

メンバーは中村由利、AZUKI七、岡本仁志、古井弘人(リーダー)の男女4人からなる。結成は1999年、倉木麻衣の全米インディーズデビュー時のデモテープ作成にメンバー4人が携わり[3]、スタジオ制作を通して意気投合したことをその契機とする[4]。中村を除く3人は、バンド結成以前にDEENやZARDの楽曲制作を介して関わりがあった[5]。中村は音楽ディレクターのような表に出ない仕事を志向していたが、周囲からの薦めがあり作曲・ボーカル担当になった[6]。メンバーについての詳細は後述のメンバーの節を参照のこと。

楽曲制作においては役割分担が明確にされており、作曲・作詞・編曲といった楽曲制作上の根幹部分を、ほとんどの楽曲においてメンバー自身が行っている。特に中村の曲とAZUKI七の詞は、全楽曲の核として位置付けられている[2]。作品はネオアコをルーツとし、デビュー当初、彼らは自身の音楽性を「21世紀型ネオ・ネオアコ」と称した[7]。1999年のデビューから約2年半後の2002年に初のライブツアーを開催し、それ以降は三大都市圏を中心に20回以上の公演を行った。ライブを経験したことでそれを意識した楽曲制作がなされたり[8]、ラテン音楽や[9]カンツォーネなどの要素も楽曲に取り入れた[10]。詳しくは後述の楽曲制作、評価・音楽性の各節を参照のこと。

メンバー [編集]
中村由利(なかむら ゆり)
ボーカル・作曲・バックコーラスを担当。
GARNET CROWの全楽曲の作曲を行うと同時に、メインボーカル及び一部曲のバックコーラスを担当する。デビュー当時はGARNET CROWの中では唯一の新人であった。デビュー以降はGARNET CROWのフロントウーマンとして、音楽番組におけるインタビューへの対応やライブの進行役も一手に行う。
AZUKI七(あずき なな・正式表記はZに斜線が入る)
作詞・キーボードを担当。
GARNET CROWの全楽曲の作詞を行う。AZUKI七の制作した歌詞は、無常観、寂寥感、死といった観念や当て字を数多く使用するなどの傾向がある。歌詞に用いられた単語は、神話や宗教、聖書や文学作品に由来しているものがある。写真撮影などを趣味としており、その作品はCDジャケットや著書で目にすることができる。
岡本仁志(おかもと ひとし)
ギターを担当。一部の曲ではコーラスも担当。
GARNET CROWのインディーズデビュー当時の表記は岡本仁。GARNET CROWのデビュー以降、並行してソロ活動を開始した。それに伴い岡本仁志に改名。ソロ活動の影響から、2004年以降のライブツアーにおいては、本来ギター担当である岡本が、ボーカルとしてGARNET CROWの楽曲を1曲歌うコーナーが設けられた。自身のラジオ番組を持っている。
古井弘人(ふるい ひろひと)
リーダー。編曲・キーボードを担当。
GARNET CROWの多数の楽曲の編曲(remixを除くほぼ全曲が古井による編曲だが、数曲はMiguel sa Pessoa編曲、及びMiguelとの共同編曲)を行うと同時に、楽曲制作における実務的なリーダーである。各メンバーだけでなく他アーティストからも信頼を得ており、演奏・編曲の腕前から「ゴッドハンド」の別名を持つ[15]。ライブにおいては、パフォーマンスとして激しいキーボード演奏を行う。

アルバム [編集]
first soundscope 〜水のない晴れた海へ〜 (2001年1月31日、GZCA-1061)
最高順位6位
スリーブケース仕様
SPARKLE 〜筋書き通りのスカイブルー〜 (2002年4月24日、GZCA-5013)
最高順位4位
ブックレットが2バージョン存在する。外部からは判別出来ないが、内部の写真・配列に違いがある。
M-5「Naked Story」(WOWOW191ch(BS 5ch)日韓共同制作アニメ『パタパタ飛行船の冒険』オープニングテーマ)
M-7「スカイ・ブルー」(TBS系『サンデージャポン』エンディングテーマ)
M-10「Holy ground」(札幌テレビ制作・日本テレビ系『爆笑問題のススメ』エンディングテーマ)
Crystallize 〜君という光〜 (2003年11月12日、GZCA-5038)
最高順位5位
M-7「永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら」(TBS系『サンデージャポン』エンディングテーマ)
I'm waiting 4 you (2004年12月8日、GZCA-5052)
最高順位11位
スリーブケース仕様
THE TWILIGHT VALLEY (2006年10月4日、初回盤:GZCA-5091/通常盤:GZCA-5092)
最高順位4位
デジパックケース仕様・初回盤DVD付
LOCKS(2008年3月12日、初回盤A:GZCA-5124/初回盤B:GZCA-5125/通常盤:GZCA-5126)
最高順位5位
初回盤A・B各DVD付
STAY 〜夜明けのSoul〜(2009年9月9日発売予定、初回盤A:GZCA-5196/初回盤B:GZCA-5197/通常盤:GZCA-5198)
初回盤Aには特典DVD付

[アーティスト名] GARNET CROW
[タイトル] 花は咲いて ただ揺れて
[CD番号] GZCA-7150
[発売日] 2009-08-19
1 花は咲いて ただ揺れて
2 愛に似てる
3 花は咲いて ただ揺れて -Instrumental-
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000010000

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Hey Boy feat. 童子-T

443323.jpgKEN THE 390(ケン・ザ・サンキューマル)(本名:佐久間健、1981年6月17日−)は日本のヒップホップミュージシャンである。

来歴 [編集]
1999年から活動を始める。RHYMESTERなどを輩出した早稲田大学ソウルミュージック研究会ギャラクシー出身。Da.Me.Records所属。
2000年3月桐蔭学園高校卒業、2005年3月早稲田大学社会科学部卒業。
2005年4月(株)リクルート入社、2007年7月退社。
フリースタイルのMCバトルを得意とし、2005年B-BOY PARK MC BATTLE ベスト4、ULTIMATE MC BATTLE(UMB)2005東京大会準優勝、UMB全国大会ベスト8など多くの戦績を残している。
活動開始当初は、降神の志人とグループを組んで2年半ほど活動していた。
2004年、EI-ONE、はなびと結成した3人組ユニット「りんご」のアルバム「りんごのりんご」をリリース。
2005年、ギャラクシーの同期でもあるTARO SOULと「太郎 & KEN THE 390」(現在は「TARO SOUL & KEN THE 390」、通称タロケン)を結成し、1stアルバム「JAAAM!!!」をリリース。
2006年3月には初のソロアルバム「プロローグ」をリリース。同年10月には、TARO SOUL & KEN THE 390の2ndアルバム「Flying Sound Track」をリリースするなど精力的に活動。
2007年6月、初のメジャー流通となる2ndアルバム「My Life」をリリース。11月には3rdアルバム「More Life」を発表した。
2007年10月、マボロシのシングル「饒舌エクスプレス feat. TARO SOUL, KEN THE 390」に参加。08年1月におこなわれたマボロシの全国ツアーにも参加した。
2008年10月、メジャーレーベル(rhythm zone)からミニアルバム「FANTASTIC WORLD」をリリース。
2009年2月、初のシングル「届けたくて… feat. 青山テルマ」をリリース。
2009年8月、2枚目のシングル「Hey Boy feat. 童子-T」をリリース

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
届けたくて… feat. 青山テルマ(2009年2月11日)
Hey Boy feat. 童子-T(2009年8月11日)

アルバム [編集]

KEN THE 390 [編集]
プロローグ(2006年3月25日)
My Life(2007年6月6日)
More Life(2007年11月10日)
FANTASTIC WORLD(2008年10月8日) ミニアルバム

りんご [編集]
りんごのりんご(2004年9月11日)

太郎 & KEN THE 390 / TARO SOUL & KEN THE 390 [編集]
THE PROJECT - KEN THE 390 SIDE : 冬のこどもの国EP(2004年12月24日) 限定盤
JAAAM!!!(2005年2月19日)
FLYING SOUND TRACK(2006年10月21日)

アナログ [編集]
KEN THE 390 「LOVE / HAJIMARINOJAZZ」(2006年3月11日)12"
TARO SOUL & KEN THE 390 「Flying Sound Track EP」(2007年1月19日)12"
KEN THE 390 「H.I.P / 超・ラップへの道 / Touch The Sky」(2007年6月6日)12"

参加作品 [編集]
カリオストロ 「カリオストロEP」(2003年)
3. エレメン学派 feat. 太郎 & KEN THE 390
ダースレイダー 「ガレージ男の魂」(2005年7月9日)
20. ガレージ男の魂 feat. KEN THE 390, TARO SOUL, COMA-CHI
ダメレコ・オールスターズ 「ダメレコ・コンピレーション Vol.1」(2005年8月6日)
1. RUNDMR (Da.Me.Records. ALLSTARS)
5. Hot Music Part 2 (太郎 a.k.a TARO SOUL & KEN THE 390)
10. ララライラライ (KEN THE 390)
17. 旅 REMIX (りんご)
18. DEADLY METAL ROLLER COASTER (Da.Me.Records. ALLSTARS)
LIFE EARTH 「PAINT THE TOWN」(2005年9月15日)
13. どしゃぶりマイク feat. KEN THE 390, CHANNEL, FORK, 鎮座DOPENESS
ダースレイダー 「THE GARAGEFUNK THEORY STRIKES BACK!!!」(2006年7月15日)
15. Garage Funk Remix feat. KEN THE 390, TARO SOUL
16. MC on Hydra feat. ミュージッシャン, カルデラビスタ, チャカ・パーン, TARO, はなび, 環ROY, EI-ONE, KEN THE 390
19.The World Is Mine feat. KEN THE 390, TARO SOUL
DEJI 「SENBE-BUTON」(2006年9月23日)
4. エレメン学派 pt.3 feat. TARO SOUL, KEN THE 390, EGU
9. TARO BEAT BOX feat. KEN THE 390
随喜と真田2.0 「FESTA E MERDA DI TORO」(2007年9月22日)
12. WALK THIS WAY 58
feat. YOSHI / MISTA O.K.I / DJFUKU(ULTRA NANIWATIC MC'S) / KEN1RAW(DOSMOCCOS) / TOMOGEN(DORBELMAN INC) / COYASS(KOUZUI/MIC BANDITS) / GATTSUKIMAN(T-CITY BOYZ) / K-ONE AGURI TOKI(LARGE PROPHITS) / 荒拳 DOO(SOUND MARKET CREW) / 万寿 / DEJI / バケラッタ(トリカブト) / 清水USK 井上ヴォルフガング(WOLF PACK) / エムラスタ(ROMAN CREW) / 村上水軍 / ラップマニアック / チャカパーン / ダースレイダー / KEN THE 390 / CUTE INDARA / 環ROY / TARO SOUL(D.M.R) / FUKK / ARK SKIPP Q(走馬党) / GHOST-P JUGEMU(MMT) / NG HEAD / MIC大将(ZZ PRODUCTION) / NAM(タサツ) / JIMBACK / W-MOUTH / SUPER-B / GASS(INSIDE WORKERS) / NAGAN-SERVER / アンジキジョイ / MONCHI(ABNORMAL BLUM@) / k@zzzy / MEKOLI / ボジョ(げんこつ) / GOUKI(CAMEL BACK) / TARO(4wd RECORDS) / HIDENKA(GARBLE POOR!) / KM-MARKIT(UBG) / AMIDA / HIDADDY / 遊戯 / ERONE / SATUSSY(韻踏合組合)
Sweep 「Walkin' in the rain」(2007年10月3日)
4. Walkin' in the rain - DJ JIN remix featuring KEN THE 390
マボロシ 「饒舌エクスプレス feat. TARO SOUL & KEN THE 390」(2007年10月31日)
DEJI 「HEAVY WEIGHT TANKS」(2007年12月8日)
4. GREAT MEAL feat. TARO SOUL, KEN THE 390
ダースレイダー 「俺ガレージORGANization」(2008年6月7日)
15. LIFE IS BEAUTIFUL feat. インダラ, 環ROY, METEOR, KEN THE 390, EI-ONE, はなび, ガスケン, atius, CUTE, チャカパーン
パントライム 「ドンスタッ!!!」(2008年9月26日)
2. ドンスタッ!!!胸騒ぎ feat. KEN THE 390
時雨 with 東ヨットスクール 「NO HIPHOP, NO LIFE」(2008年10月10日)
1. NO HIPHOP, NO LIFE
feat. TARO SOUL, 坂THE上, エムラスタ, STC, はなび, サイプレス上野, ドタマ, KEN-1-RAW, ILL DA ASSULT, ポチョムキン, SHIGA-SHIT, 将絢, tkzmgcl, 祥, KEN THE 390, ALI-KICK, KOTOBUKI, GOCCI
SATOMI' 「Daisylight」(2008年10月29日)
3. Present feat. KEN THE 390
青山テルマ 「届けたい… feat. KEN THE 390 / このまま ずっと」(2009年3月11日)
1. 届けたい… feat. KEN THE 390

関連項目 [編集]
Da.Me.Records
降神
ULTIMATE MC BATTLE

外部リンク [編集]
公式サイト
390な365 旧オフィシャルブログ
FANTASTIC WORLD 現オフィシャルブログ
[アーティスト名] KEN THE 390
[タイトル] Hey Boy feat. 童子-T
[CD番号] RZCD-46216
[発売日] 2009-08-12
1 Hey Boy feat.童子-T
2 続・超・ラップへの道 feat.TARO SOUL、DEJI
3 ONE DAY
4 Supernova feat.TSUBOI (アルファ)、千晴
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000000110


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2009年08月19日

Let's Get Out! 〜20th Anniversary Best〜

080328_img_1.jpg吉田 栄作(よしだ えいさく、1969年1月3日 - )は、神奈川県秦野市出身の俳優、歌手。所属事務所はワタナベエンターテインメント。矢沢永吉と浜田省吾を尊敬している。 妻はモデルの平子理沙。182cm(実際の身長は184cmと『ぶっちゃけ!99』『2時っチャオ!』で発言)、72kg。

人物 [編集]
1988年に「ナイスガイ・コンテスト・イン・ジャパン」でのグランプリ獲得がきっかけとなり、映画『ガラスの中の少女』でスクリーン・デビュー。阿部寛、風間トオルらと共にモデルやモデルオーディション上がりという、新しいタイプのイケメン俳優のハシリだった。当時のトレンディドラマにも多数主演して人気を博し、1991年、当時世界的に流行し始めた「クライムサスペンス」を思わせる『もう誰も愛さない』の主演は大きな反響を呼んだ。吉田らが俳優としても成功を収めたことで、モデル上がりは顔だけで中身が無い、と言われる事なく、多くの後続が続いた。なお現在隆盛を極めているモデル上がりの女優、女性タレントはこの頃はまだ存在しなかった。吉田らの成功は、演技力は別として男女タレントのルックスを大きく向上させたといえる。

1989年に「どうにかなるさ〜Chasing My Dream」で歌手としてもデビュー。1990年・1991年に紅白歌合戦出場(1990年は「心の旅」、1991年は「もしも君じゃなきゃ」を歌唱)。

1990年代は加勢大周・織田裕二と3人で「トレンディ御三家」「平成御三家」と呼ばれ、吉田は長男格であった。しかし、あまりにも自尊心の高さをアピールする芸風が一時一人歩きし、1995年に芸能界を一時期休業。役者修業のため渡米。この時期にモデルの平子理沙と結婚した事にかこつけて「ヒモ」と揶揄する芸能マスコミが多かった。

1998年に帰国後、ドラマ『流通戦争』(NHK系)で国内での俳優業に復帰。その後、『マネーの虎』(NTV)の司会者として人気を博する。以来、精力的にテレビドラマや新国立劇場での舞台演劇等に出演し、優れた演技で高い評価を得る。

休止していた音楽活動も、2004年8月15日に表参道FABで行われたライブより再開し、2007年にはインディーズでミニアルバムを発売。2009年8月5日には音楽活動20周年を記念し、「心の旅」をセルフカバーしたシングルとファンからの投票で選曲されるベストアルバムが同時発売された[1]。メジャーレーベルからのCDリリースは14年ぶり。

アルバム [編集]
MURPHY'S LAW (1990年2月1日)
少年のいた夏(1990年9月12日)
僕は何かを失いそうだ(1991年6月1日)
NO LOOKIN' BACK(1991年12月18日)
THE LONG & WINDING ROAD(1992年10月25日)
太陽野郎(1993年7月1日)
A WHISPER(1993年12月22日)
RESISTANT(1995年7月15日)
ベスト〜Mr.マーフィーへの伝言〜SINGLES 1989-1995(1995年11月25日)
1000 N Hancock Ave. #15(インディーズより発売、2007年7月22日)
Let's Get Out! 〜20th Anniversary Best〜(2009年8月5日)

出演 [編集]

ドラマ [編集]
NHK総合
黄色い髪(1989年)
流通戦争(1998年1月、土曜ドラマ)
元禄繚乱(1999年、大河ドラマ) - 岡島忠嗣 役
柳橋慕情(2000年)
武蔵 MUSASHI(2003年、大河ドラマ) - 宍戸梅軒 役
御宿かわせみ 第1シリーズ 第1話「幼なじみ」(2003年)
愛の家〜泣き虫サトと7人の子〜(2003年)
ダイヤモンドの恋(2005年)
柳生十兵衛七番勝負 最後の闘い(2007年、木曜時代劇) - 柳生厳包 役
だんだん(2008年9月29日-2009年3月、朝の連続テレビ小説) - 田島忠 役
再生の町(2009年8月29日-9月26日)
日本テレビ系
いつか、サレジオ教会で(1991年、「水曜グランドロマン」)
愛さずにいられない(1991年10月 - 12月)
嘘つきは夫婦のはじまり(1993年4月 - 6月)
ステイション(1995年1月 - 3月)
七曲署捜査一係(1998・1999年) - 香川達也 役
秘密(2003年、火曜サスペンス劇場)
冬のひまわり(2004年、ウーマンズ・ビート) - 伊原達夫 役
anego〜SP〜(2005年) - 望月幾也 役
TBS系
東京X'マスラブウォーズ(1989年)
アホバカOL VS 24時間男の激突(1990年)
誘惑(1990年4月 - 6月)
クリスマス・イブ(1990年10月 - 12月)
大逃走!東京−鹿児島1420キロ(1991年)
クリスマス・イブからはじめよう(1991年)
徹底的に愛は…(1993年10月 - 12月、「金曜ドラマ」)
ブラックジャックによろしく(2003年)
新しい風(2004年4月 - 6月)
オレンジデイズ(2004年)
フジテレビ系
君の瞳に恋してる!(1989年1月 - 3月)
キモチいい恋したい!(1990年)
世にも奇妙な物語 『大予言』『言葉の戦争』(1991年・1994年)
もう誰も愛さない(1991年4月 - 6月) - 沢村卓也 役
新宿サラ金物語(1992年、金曜ドラマシアター)
君のためにできること(1992年7月 - 9月)
瀬戸内少年野球団(1993年)
救急ハート治療室(1999年7月 - 9月)
ブランド(2000年1月 - 3月)
天童よしみの歌姫探偵シリーズ(2002年 - 2004年、金曜エンタテイメント)
鬼平犯科帳スペシャル 山吹屋お勝(2005年)
ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜(2006年)
法の庭(2007年、金曜プレステージ)
テレビ朝日系
自由の丘に私が残った(1990年)
静寂の声 乃木希典・静子の生涯(1990年)
はぐれ刑事純情派2(1989年4月 - 10月)
氷点2001(2001年)
テレビ東京系
あいつが止まらない(1989年11月 - 12月)
宮本武蔵(2001年1月)
冷たい灼熱 白昼主婦殺人事件(2001年8月、女と愛とミステリー)
パートタイム探偵(2002年8月・2004年2月、女と愛とミステリー)
WOWOW
ママは昔パパだった(2009年)- 有馬勇治 役

映画 [編集]
ガラスの中の少女(1988年、東映) - 広田陽一 役
代打教師 秋葉、真剣です!(1991年、東映) - 主演・秋葉真剣 役
マンハッタン・キス(1992年、松竹) - 田中憲夫 役
国会へ行こう! (1993年、東宝) - 主演・川合直哉 役
亡国のイージス(2005年、日本ヘラルド・松竹) - 竹中勇 役
ミッドナイト・イーグル(2007年、松竹) - 佐伯昭彦 役
真夏のオリオン(2009年6月13日、東宝) - 桑田伸作 役
[アーティスト名] 吉田栄作
[タイトル] Let's Get Out! 〜20th Anniversary Best〜
[CD番号] UPCH-20163
[発売日] 2009-08-05
1 心の旅
2 MAY 〜君に逢うために〜
3 もしも君じゃなきゃ
4 僕は何かを失いそうだ
5 陽の当たる場所へ
6 V 〜ヴィクトリー〜
7 プラトニック 〜あと1センチ傘が寄ったら〜
8 真夏の路上 〜午前3時のWILD BOY〜
9 おまえがいなけりゃ
10 いつだって今が始まり
11 Bluebird
12 抱きしめたい
13 BORO BORO
14 MURPHY'S LAW
15 丘の上の鐘 〜I wish you a Merry Xmas〜
16 今を抱きしめて
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000000001
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COME ON!

msc0712091020001-p3.jpg斉藤 和義(さいとう かずよし、1966年6月22日 - )はシンガーソングライター。栃木県下都賀郡壬生町出身。O型。身長181cm。作新学院高等学校卒業。山梨学院大学商学部中退。既婚。

プロフィール [編集]
TV番組星期六我家的電視・三宅裕司の天下御免ね!への出演でデビューのきっかけをつかむ。

1993年「僕の見たビートルズはTVの中」でデビュー。 しばらくは売れなかったが、「歩いて帰ろう」がフジテレビジョン系『ポンキッキーズ』に使われ、注目を集める。その後も進研ゼミやマツダ、明星などのCM曲などで知名度をあげ、ファン層を広げる。CM曲、コンピアルバムへの参加、PUFFYなどへの楽曲提供、兄弟デュオ平川地一丁目のプロデュースなどを手掛ける。

「せっちゃん」の愛称で親しまれている。この愛称は大学時代「セックスしたい」と言いふらしていたことからついた。 ファッションアイテムは古着とスニーカー。愛車は黒のアルファ・ロメオ。 また、大の猫好きで、自宅に猫を6匹飼っている(1匹は行方不明だったが、1年半ぶりに戻ってきた)。シングル「やわらかな日」のジャケ写は、飼い猫を自ら撮影したものである。

日本語ラップに対して「あれってダジャレじゃん」というような発言がある。年齢的に自分の血にはないジャンルと語っている。

シングル「dé jà vu」など、PVでは本人自ら濃厚なラブシーンを演じていることもあり、あいざわ元気からしばしば「エッチなミュージシャン」(否定的・批判的意味ではなく)と言われていた。

2007年10月9日にフジテレビ系で放映された「夜のロックスタジオ」では、往年のピアノ弾き語り曲である原田真二の「キャンディ」を、あえてギターで弾き語りその実力を示した。

2007年10月28日早朝にテレビ朝日系列の名古屋テレビ放送で放送された詳細天気予報にてアルバム「I ♥ ME」の曲がBGMとして使用される。

「歌うたいのバラッド」は後にBank Band、大山百合香、alutoがカバーしている。また、「歩いて帰ろう」を甲斐よしひろ、つるの剛士が、「例えば君のこと」をアツミサオリがカバーしている。このようにたくさんのアーティストに楽曲をカバーされていることから、アーティストに愛されるアーティストであることがうかがえる。

作家の伊坂幸太郎は、システムエンジニアとして会社勤めをしながら小説を書いていたが、通勤中に「幸福な朝食 退屈な夕食」を聴いてサラリーマンをやめることを決意、執筆活動に専念することにしたと語っている。 のちに伊坂幸太郎の書き下ろし短編小説「アイネクライネ」をもとに、斉藤和義が「ベリーベリーストロング〜アイネクライネ〜」を作詞作曲。これぞコラボレーションといえる作品が生まれた。 この短編小説「アイネクライネ」は、「ベリーベリーストロング〜アイネクライネ〜」を収録したシングル「君は僕のなにを好きになったんだろう」に初回盤特典として封入されたが、このシングルのジャケットは、漫画家の佐藤秀峰が描いている。佐藤秀峰も斉藤和義のファンであると公言している。

伊坂幸太郎の短編小説「フィッシュストーリー」が中村義洋監督作品として映画化(2008年3月公開)された際は、劇中のパンクバンド逆鱗(げきりん)の曲として「FISH STORY」を、エンディングテーマ曲 として「Summer Days」を提供した。

2008年5月からは、武田薬品工業のアリナミンCM曲を担当。ブランドCM「おつかれさまの国」と商品CM「やぁ無情」のそれぞれことなった楽曲を提供。「やぁ無情」は第50回日本レコード大賞優秀作品賞を受賞。

『紅盤』で浜田省吾の「君に会うまでは」をカバーした縁で、2008年6月より事務所をロードアンドスカイに移籍した。

ギター、ベース、ピアノからドラムやティンパニまでこなすマルチプレイヤーでもある。2009年7月、毎日放送制作の人間密着ドキュメンタリー番組『情熱大陸』にて、一人多重録音によるレコーディングの様子が放送された。このとき“妄想系ミュージシャン”と紹介されている。


ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
「僕の見たビートルズはTVの中」(1993年8月25日発売)
「Rain Rain Rain」(1993年11月26日発売)
「君の顔が好きだ」テレビ東京『モグラネグラ』オープニング・テーマ(1994年2月2日発売)
「歩いて帰ろう」 フジテレビ『ポンキッキーズ』オープニング・テーマ(1994年6月1日発売)
後に真田広之が出演したサントリーウイスキー膳(1998年)のCMにも使用された(歌詞はオリジナルから一部変更されている)。2008年、ナイス橋本が「マイ★フレンド」という曲でサンプリングしている。
「彼女」(1994年9月24日発売)
「dé jà vu」(1994年11月23日発売)
「ポストにマヨネーズ」(1995年3月1日発売)
「通りに立てば」(1995年6月25日発売)
「大丈夫」 マツダ『新方向ファミリア』CMソング(1995年10月4日発売)
「空に星が綺麗」 明星『明星チャルメラ』CMソング(1996年1月1日発売)
「砂漠に赤い花」(1996年2月1日発売)
「Baby, I LOVE YOU」(1996年8月21日発売)
「郷愁/進めなまけもの」 TBS『COUNT DOWN TV』オープニング・テーマ/ベネッセ『進研ゼミ』CMソング(C/W) (1997年1月22日発売)
「幸福な朝食 退屈な夕食」(1997年4月9日発売)
「歌うたいのバラッド」 TBS『COUNT DOWN TV』エンディング・テーマ(1997年11月21日発売)
「Hey! Mr.Angryman」 TBS『さんまのスーパーからくりTV』エンディング・テーマ(1998年2月21日発売)
「ソファ」(1998年12月2日発売)
「アゲハ」 テレビ朝日『ビートたけしのTVタックル』エンディング・テーマ(2000年2月23日発売)
「劇的な瞬間」(2001年7月25日発売)
「ロケット」(2001年10月24日発売)
「月の向こう側」(2001年12月5日発売)
「やわらかな日」(2002年11月20日発売)
「喜びの歌」(2003年3月5日発売)
「ぼくらのルール」(2004年3月24日発売)
「真夜中のプール」(2004年8月25日発売)
「約束の十二月/誰かの冬の歌」(2004年11月17日発売)
「世界を白くぬれ!」スキージャム勝山CMソング(2005年1月29日発売 ※限定販売)
「FLY 〜愛の続きはボンジュール!〜」(2005年10月19日発売) [初回CD-EXTRA]
「ハミングバード」(2006年5月24日発売)[CD-EXTRA]
「破れた傘にくちづけを」(2006年10月20日発売 ※ライブ会場&WEB通販限定販売)
「ウエディング・ソング」ゼクシィCMソング(2007年1月24日発売)
「君は僕のなにを好きになったんだろう/ベリー ベリー ストロング 〜アイネクライネ〜」(2007年6月20日発売) [初回DVD&小説本付]
「虹」(2007年9月5日発売) [初回DVD付]
「やぁ 無情」アリナミンCMソング(2008年9月17日発売)
「おつかれさまの国」アリナミンCMソング(ブランド篇)(2008年12月3日発売)
「ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー」めざにゅ〜エンディング・テーマ(2009年5月6日発売)
「COME ON!」(2009年8月5日発売)

企画シングル [編集]
「五秒の再会」 斉藤和義と玲葉奈(2002年3月20日発売)
「キヨシローに憧れて」ゴールデンサークルfeat斎藤和義(寺岡呼人・ゆず・斎藤和義)
「オリオン通り」 斉藤和義と浜崎貴司※宇都宮限定発売(2004年8月7日発売)

スタジオ・アルバム [編集]
青い空の下…(1993年9月26日発売)
素敵な匂いの世界(1994年3月24日発売)
WONDERFUL FISH(1995年2月1日発売)
FIRE DOG(1996年2月28日発売)
ジレンマ(1997年2月26日発売)
Because(1997年12月26日発売)
COLD TUBE(2000年3月23日発売)
35 STONES(2002年1月17日発売)
NOWHERE LAND(2003年3月26日発売)
青春ブルース(2004年4月21日発売)
俺たちのロックンロール(2006年6月21日発売)
I ♥ ME(2007年10月17日発売)

ミニ・アルバム [編集]
HALF(2000年11月29日発売)

ベスト・アルバム [編集]
「Golden Delicious」(1998年12月2日発売)FUNHOUSE時代のBest
「Collection "B"」(2000年5月24日発売)FUNHOUSE時代のc/w集
「白盤」(2005年12月7日発売)Selection Album [Acoustic Best]
「黒盤」(2005年12月7日発売)Selection Album [Rock Best]
「歌うたい15 SINGLES BEST 1993〜2007」(2008年8月6日発売)
「Collection “B” 1993〜2007」(2008年9月17日発売)

コンセプト・アルバム [編集]
「紅盤」(2007年3月21日発売)

ライブ・アルバム [編集]
「十二月」(1999年6月2日発売)
「Golden Delicious Hour」(1999年6月2日発売)
「十二月 〜Winter Caravan Strings〜」(2002年3月20日発売)[初回8cmシングル付]
「弾き語り 十二月 in武道館 〜青春ブルース完結編〜」(2005年3月16日発売)

ビデオ&DVD [編集]
斉藤和義VIDEOCLIPS Vol.1『君の顔が好きだ』
斉藤和義VIDEOCLIPS Vol.2『老人の歌』
斉藤和義LIVE TOUR '97『歌え なまけもの』
斉藤和義VIDEOCLIPS Vol.3『歌うたいのバラッド』
Kazuyoshi Saito Live Tour 2002『35 STONES』
斉藤和義VIDEOCLIPS Vol.4『ぼくらのルール』
斉藤和義『弾き語り 十二月 in 武道館〜青春ブルース完結編〜』
斉藤和義『VIDEOCLIPS'93〜'98』
斉藤和義『CLIPS BEST 1993〜2007』
斉藤和義『LIVE TOUR 2008 歌うたい 15<16 Live at ZEPP TOKYO 2008.12.11』
[アーティスト名] 斉藤和義
[タイトル] COME ON!
[CD番号] VICL-36520
[発売日] 2009-08-05
1 COME ON!
2 愛の灯
3 雪どけ
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100111111110
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2009年08月18日

Real Love

51RQNKBB0TL.jpgSAKURA(さくら、1971年11月23日 - )は、主に関西を拠点に活躍する女性歌手。スイス生まれ。

概要 [編集]
11月23日スイス生まれ。14歳でアコギを弾きはじめジョニ・ミッチェル、キャロル・キングなどアコースティックなものにもハマる。湾岸戦争まっただ中でヒッピータウン、シアトルに留学。ストリートでブルースを歌う。帰国後、オリジナルを書きためるかたわら、R&B、ソウル系の数々のユニット結成。時にはニューヨークのセッションやレコーディングにも参加する等、実践によって経験を重ねていく。Bounce Recordsよりミニアルバム『SAKURA』、1997年には『All Brand New』(No Music, No Life)をリリースと、インディーズで順調に実績を伸ばし同年、東芝EMIよりメジャー・デビュー。東芝EMI在籍中、8枚のアルバムを発表している。2003年に関西弁で歌う『LOVE 4 REAL』がOSAKAN HOT 100の1位に輝いた。2006年にメジャーから独立し、自身で活動を始める。2006年にはDef Techのツアーに参加し、「いのり」という曲で「Def Tech武道館 Live DVD」に出演。同年にインディーズからシングルをリリース。手売りで1万枚を売る。2007年ユニバーサルミュージックへ移籍、 Microが設立した新レーベルPRIMARY COLOR RECORDZに参加するが2008年再びインディペンデントで独立し活動を始める。

空(そら)という息子がいる。
シアトルに留学時、地元の学生らと反戦運動に参加しており、現在の活動にも影響を及ぼしている。
02年、生活の拠点を神奈川県逗子市に移す。
4年間の別居生活を経て、05年9月に離婚。息子の空と実家のある神戸市に引っ越す。
「LOVE 4 REAL」のほか、「虹へのプレリュード」でも関西弁を披露している。

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
SOUL MATE(1997年10月8日)
IF YOU LOVE ME(1998年1月16日)
I believe(1998年7月8日)
君のために(1998年11月6日)
ONLY FOR YOU(1999年1月27日)桜井秀俊(真心ブラザーズ)プロデュース
Paradise Calling(1999年6月9日)
Oh I・・・(1999年11月17日)
HEART OF GOLD(2000年2月16日)
Day in,Day out(2000年3月23日)
コエヲキカセテ(2001年2月16日)
光の海(2001年9月27日)
Flow with me(2002年3月6日)
ラヴをばらまこう(2002年10月30日)
LOVE 4 REAL(2003年2月14日)
GOOD LOVE(2003年5月28日)
虹へのプレリュード(2004年2月11日)
言の葉(2004年4月28日)
Oh we Oh(2005年12月7日)
いつまでも〜すべての人の心へ届けversion〜(2006年11月18日)
Peace of Mind(2007年5月23日)

アルバム [編集]
Lover Light(1998年2月18日)
LOVE ON WINGS(1999年2月24日)
daylight(2000年4月26日)
ROOM 508(2000年11月16日)洋楽バラードカバー集
シシラ(2001年4月11日)
the star XVII(2002年3月27日)
Your Favorite SAKURA(2003年3月5日)ベストアルバム
pua nani(2003年6月25日)
Lana(2004年6月16日)
Soul Collection(2005年3月30日)ベストアルバム
SAKURA SINGS BALLADS-Smooth Side-(2005年5月25日)バラードカバー集
SOUL ESSENCE(2006年2月8日)
G.L.M. 〜Girl's Life Music〜(2007年6月27 日)

DVD [編集]
12 CLIPS(2003年3月5日)

その他 [編集]
Def Tech「いのり feat.SAKURA」
山口百恵トリビュート Thank You For…「ロックンロール・ウィドウ」
関西電力CM曲「街の灯り」(堺正章のカヴァー)
Taiji All Stars「Star Navigation」
山田優「EYES ON ME」(作詞)
ミトカツユキ「君が好き feat.SAKURA,K2C SUNSHINE BAND」

主なラジオ出演 [編集]
森永乳業presents SAKURAのヒーリング・ヴィーナス(TOKYO-FM 1999年 - 2002年)

関連項目 [編集]
Def Tech

外部リンク [編集]
アロハ・プロダクションズプロダクションの公式サイト。
レコード会社の公式サイト。
東芝EMI
ユニバーサルミュージック
SAKURAの旧パーソナルブログ。
SAKURAの公式サイト。
音・粋・人|PLUG IN (インタビュー記事)
[アーティスト名] SAKURA
[タイトル] Real Love
[CD番号] VIA-91
[発売日] 2009-08-12
1 Real Love~intro~
2 Savior
3 Keep On Breathin'
4 Love And Light
5 Baby Please
6 Ready To Cry
7 Real Love~reprise~
8 The Union
9 Change
10 運命の男
11 Cream
12 You're My Love
13 I Love You~優しく漂う愛のそよ風~(Gospel Version)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100111110110
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STAR

IMG_0102.jpgムラマサ☆は、男女8人編成の伝説のスカバンドである。limited records所属。ポップでキュートな歌声や幅広い音楽性を持つ。2001年に結成OSAKA SKA POP BANDと表記。2009年解散。

メンバー [編集]
ユミ(6月17日-、B型)ボーカル
マサシ(6月12日-、A型)テナーサックス
キムケイ(11月8日-、O型)アルトサックス
ヤヨイ(3月20日-、B型)トロンボーン
くりちゃん(11月27日-、A型)トロンボーン
リョウタ(9月17日-、O型)ギター
トシヒロ(1月19日-、A型)ベース
はなやん(7月4日-、A型、三重県出身)ドラム

概要 [編集]
バンド名の由来は、リーダーであるマサシの本名タムラマサシからきている。

大阪出身のインディーズバンドではあったが、HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP[1]やサマーソニック[2]、HUNGOUT[3]、めざましテレビ[4]、MUSIC JAPAN[5]などの全国区のTV・イベントにも出演していた。

マンガやアニメが好きなメンバーが多く、みんなでドラゴンボールなどのDVDを見ているらしい。とくに人気があるのは新世紀エヴァンゲリオンで、バンド内にエヴァ部がある程である。[6]

あまり有名な話ではないが、一時期、本当に解散するかをメンバー全員で真剣に話し合ったことがある[要出典]。

トシヒロは、昔のファンと新しいファンに“変わらないね”っと言われるような音楽の方向性を長いスパンで目指していた[要出典]。

2009年、自身初のベストアルバムが発売される3日前の2月1日、オフィシャルHPにて、「みなさんにムラマサ☆から『大事な』お知らせ」と題して、解散発表をした。解散の理由は、年月を経てそれぞれの夢へのベクトルが変わってしまった為と記載されている。しかし、解散後もメンバーは「仲間」であることには変わらないとも記載されていた。 解散後メンバーはそれぞれの道を歩み、トシヒロ・はなやん・りょうたでバンドを組む一方、ボーカルであったユミも模索中ではあるが音楽活動を行っている。

解散ラストライブは彼らの地元大阪なんばHatchで2009年4月24日に行われた。


ライブ [編集]
ムラマサ☆のライブは、前列中央部はかなり激しくスカダンスやモッシュ、ダイブがある。「サクラ舞い散る夜は」ではファンの投げた紙ふぶきがライブハウスに舞い散る。[7]

また、「小さな星」「スターダスト」では、フロントメンバーが手話を使いながら歌う。これを始めたきっかけは、キムケイの友人で聴力に障害がある人がライブに来たことで、好評だったためその後も定番になっている。[8]


ムラマサ☆号 [編集]
ムラマサ☆号は、メンバーと楽器等の機材を乗せてツアーを回っていた車の名称。ツアー中は、漫画喫茶や激安ホテルなどに滞在していたが、車内泊することもしばしばだった[要出典]。車内は土足厳禁で靴を忘れることもあった。助手席ジャンケン(通称JJ(「ジュースジャンケン」も同じことを示す))を行うこともある[要出典]。

えっちゃん号・・・平成6年式トヨタ・ハイエース。SUMMER OF LOVEツアーからツアーをまわった。中古車であり走行距離は20万キロ。2006年8月3日に引退。[9]
二代目えっちゃん号・・・型式CBA-TRH224W、ハイエースグランドキャビン。ノーブルパールトーニングII、パワースライドドア仕様。ツアー中高速道路を走行中ボルト数本が欠落し、JAFにロードサービスを受けた。[10]

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
SUMMER OF LOVE (2005年2月9日、LTDC-078)
HECTIC!!!!!!!! (2006年3月8日、LTDC-091)
SELFISH GIRL!! (2007年2月14日、LTDL-008/LTDC-098)
CAN'T SLEEP BUT... (2007年5月8日、LTDC-099)
スターダスト(2007年12月19日、LTDC-103)
SWINGING(2008年5月28日、AVCA-26509)
TVアニメ『ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜』オープニング主題歌

ミニアルバム [編集]
サクラ舞い散る夜は (2005年8月3日、LTDC-081)

フルアルバム [編集]
twinkle (2006年5月10日、LTDC-092)
Lifull (2007年8月29日、LTDL-009/LTDC-100)
WORLD (2008年9月3日、LTDC-105)
ムラマサ☆ BEST  (2009年2月4日、初回盤LTDL-005、通常版LTDC-104)

DVD [編集]
9STARS -Lifull TOUR 2007- (2008年2月13日、LTDB-003)

参加作品 [編集]
空蝉サンプラー (2003年8月6日、USI-002)
「I say good-bye」収録
新 百鬼夜行 (2004年7月28日、USI-008)
「小さな星」収録
ドナ丼2 (2004年8月4日、DONA-34/DONA-35)
「SUMMER OF LOVE」収録
STYLE OF Limited #04 (2004年10月6日、LTDC-071)
「I say good-bye」収録
D★SELDOME 其の10 (2005年1月20日、SELD-010)
「Thanks!!」収録
新星堂限定販売
STYLE OF Limited VITALIZE〜BEST SELLECTION〜 (2005年11月9日、LTDC-088)
「KISS MY BABY」収録
smart〜10th&200th Anniversary!〜 (2006年4月26日、LDKCD-170)
「HECTIC!!!!!!!!」収録
PARTY!! (2007年4月18日、LTDC-101)
「LUCKY GIRL!!」収録

脚注 [編集]
^ 2006年5月22日
^ 2006年、大阪会場のみ
^ 2006年2月13日。この際インディーズ着うたランキング1位を獲得している
^ 2007年8月29日
^ 2007年10月20日。「夢風鈴」を披露。
^ [1]など、メンバーブログにたびたびエヴァ部の記述が登場する。
^ これらの様子はライブDVDである「9STARS -Lifull TOUR 2007-」で確認できる。
^ DVDインディーズ・ロック・マガジンNo.32
^ [2]
^ [3]

関連項目 [編集]
スカ

外部リンク [編集]
公式サイト
所属レコード会社公式サイト
[アーティスト名] ムラマサ☆
[タイトル] STAR
[CD番号] DAKKNCA-11001
[発売日] 2009-08-05
1 Thanks!!
2 No problem!
3 OVER THE SPACE☆
4 星ヶ丘
5 Worlds end
6 Milk-Dipper
7 CHOCOLATE SHAKE
8 la-di-da
9 MUSTARD
10 kill your pop music
11 DANCE OR DIE
12 君の分も
13 Kiss our future song
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100111101101
posted by mediajp at 12:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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